キャラコンペは青葉が勝ち取る他ない展開だけど、多分このアニメの大事なところはそういう「結果」じゃないんだろうな。作中でも言及されていた「女性だけ」の空間を今回も存分に描いてくれると期待。
うみこさんとねねっち、プライベートでも会うような関係なのね。カップリングというと下品な言い方だけど、この2人の掛け合いもなかなかおもしろい。
あとひふみ先輩ヤバいな。
主人公も3人の女の子も、あれだけ環境が整っていて実力もあるなら何が困るんだろう、と思うくらい恵まれてんなあ。
この作者のことだしロリ描写に力を入れるんだろうな。自分に合うか様子見。
新キャラ妹、アホだった。委員長もある意味アホだし、このアニメアホしかいねえ…(褒め言葉)
主人公のツッコミが暴力的すぎるのが気になってきたけど、アホ相手に言葉で気の利いたツッコミしても意味ないか…
ラクエンロジックを知らないのでここまでではイマイチよくわかんない。スピンオフ的な感じでただただ平和に女の子が暮らすのかと思ったけど、こちらにもストーリーはあるっぽい?
ラクエンロジックには興味がないけどひなろじは楽しめる、ってのが成立するかどうかはもうちょい様子見。とりあえずキャラはかわいいのでOK。
イントロダクションやらCMやらで日常日常言ってるんだけど思想矯正所なんて恐ろしい言葉や授業を監視している人がいたり、どっちなのかイマイチつかみかねる…
やっぱり差別とかそういう重たいテーマを扱うことにはなるんだろうけど、「亜人ちゃんは語りたい」はそのへんが押し付けがましくなくいいバランスでとても好きだった。
こちらはそもそも人間が存在しない世界線なので違った切り口になるのかな?
あ、初手百合キスは素晴らしかったです。
男だとわかると一気に犯罪のニオイがするからなんだろうけど、この主人公女がどう思ってるのかが気になる。今回は飛び出していったけど嫌なら嫌ってハッキリ言わないの?このままズルズル続いていくベタ展開なんだろうけど…
声でバレるやろ…と思ってたけど、相手は女性だという先入観があればギリギリ気づかないものなのかな。
早速正体がケダモノだと分かったんだけど、これからどう接していくつもりなんだろ?
ショーが中止になった理由とかは追々出てくるかな?現実的にギリギリできそうな(櫓から飛び降りるのは流石に無理そうだけど…)手作り感あふれるショーに好感を持てて、子どもたちみたく応援したい気持ちになれた。これから町おこし?に取り組むんだろうけど、彼女たちらしくのんびり等身大で頑張ってほしいなあ。
だいぶ昔に原作読んだけど、正直忘れてたくらいなのでちょうどいい。
見れば誰もが気になっただろうけどあの深見真理ちゃんの演技はマズいな…キャラが嫌われなければいいけど。
あと、本が好きな人が図書館で弁当食べるのはどうなの…?