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良い

主人公が悪の力を取り込んで強くなるのはダークでかっこいい。主人公が力を手に入れるまで。主人公と周囲の行動をうまく追いかけて、進行がつつがない。爺さんが唐突に死んだのは驚いた



普通

主人公がメンタルケアで無双する題材は面白かった。試合数を減らして、部活中心にしたのは良策だった。ラスト2話は、主人公が試合で活躍できないもどかしさを感じたので。主人公と無口幼馴染のコンビがお気に入り。主人公病弱と幼馴染たちに尽くされてる設定は王道で美味しかった。最終話の独白は感動しづらい。試合と全く関係ないこと喋り始めたので、急に何を話し始めたのかと思ってしまった。男子大学生の女子臭い台詞運びと距離の近さは好き嫌い別れると思った。ラグビー推しよりもマネのメンタルケア推しで売った方が、ラグビー好きに反感をかわず人気が出た気はする。



普通

試合。主人公の大学劣勢。敵大学から金髪先輩が徹底的にマークされる



普通

主人公と配下の日常話。主人公が、会社の良い上司みたいで残念。そもそもNCPに与えられた使命を考えると休暇に価値があるのか謎。謙虚で部下に休暇を与えるのがいい上司という、現実の常識に沿って動きすぎでは。NCPであれば、彼らにとってもっと適切な褒美の与え方があるんじゃないかと思った。主人公の器がその程度と言われればそれまでだが、支配者というカッコいい設定がもったいない。1話としては、事件も起こらず退屈という感想。この作品に思い入れないと、日常話は正直面白いとは感じづらい。主人公が一緒のゲームを作った人へ感謝する、という件は切なくて良かった



良い

何をしてもサイコパスがクリアな最強主人公が無双する話で楽しかった。主人公の指揮や作戦が完璧で、もはや死角がなかった。犯人も穏やかなイケメンでカッコよかった。シビュラの裁きの対象が個人から集団へと更新されるまで。人間VS社会の話が一貫しており、作品のテーマもわかりやすい。主人公公安が捜査して敵を追いかけていくのはワクワクする。主人公と局長の対話が難しく、こいつらは一体何の話をしているんだ……と理解が追い付かないところは多々あった。



良い

何やってもサイコパスが濁らない主人公強ぃ……



良い

主人公服着て。解説が難しいのであった。



普通

犯人の手がかりを追って、追い詰める流れは楽しい。ただ主人公側が、最初から人数と武器で敵を圧倒しているので、困難なくさらっと話が終わった。人間が謎のパワーで吸血鬼の居場所を当てまくるのは無双すぎ。このままだと、理由が分からず異世界転送されて人間どもに追われている吸血鬼がカワイソウという感想だった。吸血鬼が圧倒的に強い方が盛り上がりそう。主人公と幼女のツンデレ会話も謎。主人公がいたって普通の人で、ヒールでもなく普通の反応しかしないので、幼女が馬鹿と言ったりツンデレ対応する理由が見当たらなかった。幼女にキャラ付けしたかっただけ感が強い。



良い

後輩、真実に近づきすぎて裁かれそうになる



良い

犯人の目的が徐々に明らかになってきて楽しい



良い

効率のいい武器回収方法



良い

愛想のいい人間は簡単に信用するなという教訓ですね



良い

メンタルケア施設の立てこもり事件。刑事1年半のほぼ新人には荷が重すぎた。後輩は、降りてきた仕事をこなしたい子なので、刑事よりも役所仕事の方が向いてるのでは



良い

サイコパスをクリアできるとは、人類全体を救う超能力では



良い

監視官が失踪



良い

主人公がやり手刑事に成長していて見ていて爽快。



普通

萌え萌えの女子4人がハロウィン祭りに参加する話。話がすべてうまい方にコロコロ転がっていくのが特徴。死者が出てきても取り乱す人もおらず、優しい世界。



良い

事件後の後処理回。助手、執行人に再雇用される。



良い

元ライバル、助手に力を渡して倒れる。助手が、執行人にだけ戦わせてないかの問いかけは、その通り過ぎて笑った。助手は、執行人から離れた方が活躍できるのでキャラ的には立ちやすい



良い

執行人、冥王戦。助手、悪霊戦。助手が、体力馬鹿系の能力だった件



普通

執行人、助手別行動。助手、検定開始。普通の身体測定は、退屈になり気味な気がした。



良い

執行人と助手の出会い話。好きな回。電車のお別れのシーンが切なくてよい。助手の動きが、全体的にかわいかった。結局助手が選ばれた理由は、フレンドリーな性格が執行人好みだったのと、未経験者だが潜在能力は一定基準クリアしてそうだから、ということか。職場の採用試験の基準としては、いたって妥当だった。



良い

団地戦決着。クビ展開は熱い。助手の能力が低そうで、驚き役しかパッとした所がないので、選ばれた理由が分からない……次が気になりすぎる……



良い

登場人物が必殺技使ってバトルし始めると楽しい。助手もちゃんと仕事してて素晴らしい。やっぱり話に決定的な悪人がいないので物足りない。敵の妨害も、ささやかないじめっ子レベルなのでちょっと笑ってしまう。



普通

絵が美しいし、話の進行もつつがなくて退屈しない。乙女ゲームのよくあるイケメンに囲まれる女子の構成。男キャラの口説きも突拍子なさすぎることもないので許容範囲。作品としてのバランスは限りなく良いが、いかんせん主人公が何もしないところが残念。主人公が「分からない・・」と言い続けて自分では全く行動しない所が、1話が面白いとは言い切れない理由だと思った。乙女ゲー特有の女子が突拍子ない迷惑行動をして男どもを混乱させる、いらっとする事件も犬追いかけていく流れにしていたので、処理もうまかった。制作陣の実力は期待できそうなので、2話以降次第という印象



普通

怖いような。怖くないような。。おそらく友人のラインの返信が早くて連絡が着くので、存命してる感があって怖さを感じにくいのかも。あと荷物が異様に小さい。人間が入るほど大きければいいのかもしれない。そもそも、友人が荷物となって送られてくる伏線が張ってないので、最後でああそうだったんだという納得感のみで怖さにつながりにくい気がした。最初に伏線が必要かも。テンプレだが、夜にドアどんどんされるのは強制的に怖さを感じる。



普通

主人公がスポーツのできるインテリ眼鏡なところがいい。作画ェ……スポーツものにもかかわらず、圧倒的な枚数不足が気になりすぎる。まさかの首輪ENDでストーリーもツッコミどころが多い気がする。淡々としているドラマCDを聞いてる気分だった。おそらく、スカウトが屋上に通って会話するだけなので、会話劇になってるんだと予想。ラグビーならではの相棒の対決とかスポーツものらしいイベントがもっとあれば良かった気がする。男子がお前が必要だを連呼し合ったり、急にキャラが切れ始めたりするせいだろうか。なんか見ていて恥ずかしい気持ちでハラハラした。



良い

警察に追いかけられる展開がハラハラして楽しい。ポリス隊長のネタキャラ感。警察が自転車で地道に追いかけてくるのはさすが自転車アニメ。笑った。兄貴ががっつりお助けキャラポジションの安定感。



良い

主人公実家の散策と、ゴーグル相棒の実家へ行く。ベッドくっつけて3人で川の字になって寝るのが、女子的な展開だと思った。



良い

主人公、正体が小動物だとわかるとすべてが許される。



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