サービス開始日: 2021-02-21 (1875日目)
義足などの人間のパーツを機械で代用していくと最終的にどういう世界になるのか?という世界観が楽しめるアニメ
攻殻機動隊は色々な作品があってわからない人向けへの解説
タイトルと世界観の設定を引き継いで攻殻機動隊って名前を使ってるだけでストーリー上の繋がりはないです。だから別に全部のシリーズを見る必要はないです。その複数のシリーズの中でもおすすめなのがGHOST IN THE SHELL シリーズかなって個人的に思う。映画2作だけだから見やすいし
おそらく僕がアニメオタクになった元凶の作品、故に贔屓評価
アニメにおける評価は内容だけではなくて音楽や作画やカットなどの演出含めた外側の評価も大事。というのがこの作品で分かった。
わたしなんでこんなアニメ見たんだろう
まあキャラかわいかったからいいか‥‥女の子がイチャイチャしながら俺杖する系の奴、作画はあまり良いとは言えない。癒された
ヒロイン可愛い
超平和バスターズ原作(あの花と同じ)だから見た、作画やキャラデザ、演技などアニメとしての出来が素晴らしく高水準、安定
設定上インキャブスには人権がなかったことだけがほんとクソ、アニメの中でぐらい夢見させてくれよ、納得出来るか出来ないかは人それぞれ。私は納得が出来なかったから好かない
時代が過ぎれば特に追う必要もなさそうな感じ、超平和バスターズのファンなら見てもいいかなってくらいの奴
一期の神作画とは一転してふつうになった、一期は見応えあったけど二期はぶっちゃけ微妙だったなー
相変わらず主人公が特別な力をなんか持ってて強すぎる俺つえー系
でもあそこ好きだったわ、人によって相性なんて全然違うみたいな話。
お前は(俺が気持ちよくボコせるから)弱くていいんだよ。って話はすげえ良かった。「ていより本質が大事なんだよ」というメッセージ性と言うか作者の個性が垣間見える瞬間は面白いと思える貴重な瞬間でもある。そういうのが一欠片も垣間見えてかつ共感できる作品はきっと「面白い」のかなって感じる
あとシスターは俺たちにとってのヒマワリだ。みたいなとこをヒマワリの習性を出して説いたり、そういう個性が感じれるとこ割と好き
なろうって感じ
序盤おもしろくて中身スカスカだから途中からダレるって感じのいつものなろう作品て感じ。その中でもまともな部類でした
あーそろそろ同じ展開飽きてきたわーつまんね。ってなるギリギリのとこで終わったので体感として見て良かったと思えました。
1クールとなろう系は親和性あっていいね、見やすい
あと金髪王子の声優の演技が下手くそだった
カタリナの心の中の会議でそれぞれの性格に合わせたカタリナの演技は凄かった
これ見てないとかアニメを語る資格ないよ?とか言われたので見てみたけどだから何?って感想しか生まれなかった。はっきし言って見る価値なし
鬱展開、ヤンデレか知らんけど面白いと思える所は一切無かった。
作画ゴミ、声優クソ下手くそで不快レベル、背景も汚いしキャラデザもキモい、ここお笑いポイントですよ〜って所もただただ寒い
総評:下痢便