サポーター

yuppe
@yuppe

Annictサポーターになると広告を非表示にできます。

サービス開始日: 2021-04-30 (1748日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

橘瑠衣
ドメスティックな彼女
志摩リン
ゆるキャン△
上井草美咲
さくら荘のペットな彼女
田中あすか
響け!ユーフォニアム
雪ノ下雪乃
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。

お気に入りの声優

藤田咲
11作品見た
豊崎愛生
17作品見た
東山奈央
21作品見た
大坪由佳
7作品見た
小原好美
13作品見た

お気に入りのスタッフ

岡田麿里
16作品見た
菅野よう子
1作品見た
神前暁
2作品見た
北川勝利
1作品見た
豊崎愛生
17作品見た
藤田春香
2作品見た

お気に入りの団体

P.A.WORKS
19作品見た
yuppeが記録しました
とても良い

相変わらず戦闘シーンが熱い。
ディーヴァからヴィヴィへ、これからヴィヴィがどうやって失ったものと向き合っていくか見届けたい。



yuppeが記録しました
とても良い

いろんなところの種明かし。
愛と執着は紙一重



yuppeが記録しました
良い


yuppeが記録しました
とても良い

圭一と詩音が祭具殿に入った日のアナザーサイド、
あの不気味な感じは魅音じゃなくて詩音だったのか



yuppeが記録しました

おぉ、面白くなってきた。



yuppeが記録しました
とても良い

ダイヤとレッカが死んだ。
アンジュの辛そうな顔がきついな。

桜降りしきるある日の輝かしい思い出と、残酷な戦場のコントラストが美しい。

環境が違えば、同じ恋心でもこんなにも色の違ったものになる。
ある人にはそれが決して戻らない過去のlamentとして脳裏に刻まれ、またある人には、純真無垢な情動として意識される。



yuppeが記録しました
とても良い

今週はよかった。
さゆの「家出」という与えられている状況の緊迫感とその中での葛藤とが、いいテンポで進んでいる印象。
実際はもちろん翌日捜索願いが妥当だが、これはアニメなのでよし。
あと、キャラそれぞれが浮いてなくて、しっかりとそれぞれに生きてきた経歴があることを感じさせる。
加えてさゆちゃそが可愛い



yuppeが記録しました
良い

ひえー



yuppeが記録しました
良い

この世界を保存するためにフシが放り込まれたらしい。
そして、ヤノメ以上に常人離れした敵登場。



yuppeがステータスを変更しました
見たい

yuppeが記録しました
とても良い

オフィーリアやっぱり死んでしまったが、アントニオだったのはまさか過ぎた。
prototype買っちった。



yuppeが記録しました
とても良い

普通に謎解きサスペンスとして見るのもいいけれど、もっと深くて重要なメッセージがある気がする。
例えばおやしろ様は、罪悪感の成れの果てというところだろうか。

自分の罪悪感や現状と向き合うことを放棄し、他者に原因を転嫁した時、人は自らの心のうちの醜い部分で人を傷つける。本作はそれを「おやしろさまの祟り」という形でうまく具現化することで、その精神世界をうまく表現している気がする。



yuppeが記録しました


yuppeが記録しました
とても良い

サイトウフィーチャー回
カックイイね
素子強すぎ



yuppeが記録しました
良い

ほう、なんかだんだんよくわからなくなってきたから、調べたら時系列同じ前提で見てると混乱するらしいな
パラレルワールド的な感じか。



yuppeが記録しました
とても良い

ノウゼン兄にレーナが過去助けられていたことが明らかに
しかし、シンエイ・ノウゼンに付き纏っている兄の亡霊が何か訳ありだったことを物語っていたな。
人間の脳がばちこり埋められているという新設定も出てきて面白くなってきた。
『進撃の巨人』は、人間対巨人->人間対(特殊な)人間という構図に持っていったわけだけど、本作も似たような構図が見れそうだな。
あとは、どこまで人間の脳が埋め込まれている設定を作り込んでくれているか。楽しみである。
ライトノベル欲しいな。



yuppeが記録しました


yuppeが記録しました
良い

吉田が少なからず「偽善」と向き合うような描写があったのはいいと思う。
バ先の先輩これから生きてくるのかわからんが、さすがにあそこで関係修復はどうだろうか。
まぁあと、さゆちゃその声がいい。



yuppeが記録しました


yuppeが記録しました
とても良い

秩序などない。
しかし、最高だ。



yuppeが記録しました
良い

おやしろさまってなに?



yuppeが記録しました


yuppeが記録しました

なんかわからんけど見ちゃう



yuppeが記録しました
とても良い

圧倒的なものを前にした時、呆然とする
宇宙船を前にした観客
過去の記憶にすごい引きづられている
オフィーリア「私が私になれるように」

ディーバの記憶が欠落してるのは、冴木博士の一件からってことで、それでも無意識のうちに行動に過去の出来事が反映される(エステラの仕草、エリザベスの罵倒文句)のは、vivyとして生きた時に何かしらの意味を見出しているのだろう。



yuppeが記録しました

私はまだ、私にとって大きくて大切な何かを失った経験がない。
いずれ来るであろうその時、私は強く前を向いて生きることができるであろうか。

近しい人が亡くなった時、私たちはよく「あなたの心の中でその人は生き続ける」という表現をするが、あえてそれを具体的な「形を変えて」魅せる演出は、そのことを強く印象付けてくれる。

大人になったらいろんなことを知りたいというマーチの切実な願いもはっとさせられるものがあった。



yuppeが記録しました

ひぐらしは各キャラのクセが強すぎてすぐ名前覚えられた。



yuppeが記録しました
良い

いい回だった。
これからレーナがどう彼らに敬意を示していくのか、
あまりにも立場が違うもの同士が、互いを理解し、信頼することの難しさをうまく描いている。
ただわかっているのは、理解するために動かなければ、一生わかり合うことはないということである。



yuppeが記録しました
普通

うーん、まぁ至極真っ当な回だったんだけど、、、
割と後藤さんのポジションって重要だと思っていて、もうちょい上手く立ち回れなかったのかなというのが正直なところ。節々に違和感を感じた。
原作はもっと拗れてるんですかね。
さゆが泣くところも、なかなか家出少女の疎外感とかを表現するのも難しそうでしたね。



yuppeが記録しました
良い

死んでいるにもかかわらず登場キャラクターは変わらないが、前半の伏線が徐々に回収されている感じ。
斬新で、これまでに見たことないパターン。
主人公が死んでも割と物語として違和感なく観れるのか...



yuppeがステータスを変更しました
見てる

Loading...