連戦なのに肩慣らし。相手のタオを利用する、合気道だ。大陸の高名な方士によって作られた島。タオをいじくる方法を研究してたのね。内丹と外丹、不死の薬があるのか。神仙を目指した徐福方士か。メイすごいエッチな話だ。お父さんのタオで回復。話の全容が大体分かった
弔兵衛 vs 天仙は「やったか?」になったけどまぁ無理かー。
その後の展開がやっぱりエッチ。
画眉丸の適応力すごいなぁ。
俯瞰で見て何ができて何ができないかを冷静に判断できるのは強い。
そのままでは天仙に届かないことも承知かぁ。
徐福!始皇帝の。
まぁ名前くらいしか知らんのだけど。
徐福が元凶かぁ。まだ生きてるらしい?
メイの出自もなるほどねぇ。
木人とここでお別れか…。
殊現が上陸。
この手のずっと悲しんでそうなのにやることエグい系のキャラ好きw
チビ丸いや画眉丸の回復力よ。タオに対する適応力もなかなか。
ある意味弔兵衛は仙薬を手に入れたようなものではないか。
さあ、追加組が来たよ
弔兵衛と天仙のシーンがえちちちだった、前回の左切のシーンもだけど今回のクールはそういう描写多いなって思う…
メイが小さくなった事に嘆く巖鉄斎に笑った、幼女は守備範囲ではないと
画眉丸は記憶が戻ったが、体がなまっているからと巖鉄斎や士遠、桐馬、ヌルガイなどと手合わせ。彼のタオに関する知識と体感はとても強く、相手のタオを利用するやりかたなら天仙だって倒せるかもしれない。桐馬は巖鉄斎に対して師事することを決意し、恥をしのんで頼んだ。髪を切り決意も新たに彼は兄を助けるために、ここを生き抜くために彼は剣を振るう。
彼の兄弔兵衛は天仙と対決、彼のタオは天仙にとっても珍しいと言われていたがまさしくその通りで彼はその力で押していたがそれは影武者で、最終的には負けてしまった。
天仙は弔兵衛をとても気に入り、彼と房中術を行いタオを循環させたいと言った。仙薬はいまだに研究中みたいな感じなのか、天仙自体はその丹で十分なはずだが、徐福の意志によって今もやっている感じかな?弔兵衛はこの状況で房中術を駆使して自分のタオのレベルアップを図る、桐馬のためにも…。メイは元々徐福の作った最初の弟子。しかし、もう一人の弟子リエンがだんだん仙薬の研究のため人を殺し、メイまでも実験材料のように扱われた。そんなメイを救った木人、本当の家族のようだった彼らもここでお別れなのか。彼のタオを使って彼女は回復。また、小さくなっていたメイを残念そうに叫んでいた巖鉄斎に草。そしてとうとう山田浅ェ衛門殊現らなどが島に到着。彼らがどういう影響を及ぼすか、今後に期待。
氣(タオ)を用いてすべての本土の人間も含めてとは…悍ましい…。
メイが弱ってるの、こんなこと言うのよくないんだけど、めちゃくちゃえっっっ
桐馬が短髪に
身の証を立てたのもあるけど女男って何度も言うから…
弔兵衛がとんでもない具合に
また出た房中術…
メインキャラである分過去一エ口いような…
(もしかして地獄楽の薄い本っていっぱいあるんですか)
甲斐田さんボイスで求められると癖にクリティカルだなぁ・・・とか思いつつ、お父ちゃん・・・切ない・・・