気配を消す、変わり身はタオを薄める結果だったとは
勝ち目あるんか?
天仙様たちにも強さの序列あるんだな。あるだろうな。でも圧倒的に違うとは。
画眉丸の要求が全部無茶すぎるw
首の骨を外す初手から無理でしょw
杠ができるんだから、タオに関して一日の長がある天仙もタオを薄めて身を潜めることができるのは頭に入れておくべきだったなぁ。
まぁ自分は会敵し、指摘されてから「なるほど!」ってなったけどw
そう上手くはいかんよね。
さて。各所で天仙と戦わなきゃいけないようだけども…画眉丸たちのとこが一番戦力的には高そうだけど、どこも相手の強さと相性次第よなぁ。
眼鏡姿の杠と画眉丸いいね、
ほんと遺品で何してるんだよとなるけど
タオを薄めます
首の骨を外します(?)
死なない程度に心臓を止めます(??)
普通に暮らしたい… 当たり前で素朴な願いだ
ハサミでどこを切るんです…?
と思ったらその後わかってやばい、拷問(研究)やばい
どちらの班もピンチ、誰か脱落してしまいそう…
修行始まった。相手のタオの属性に合わせる。みんなで教えあう、研究室いいなぁ。潜入開始。罠だった
杠、そのままお色気の術の指南をしてほしかった…。なんだかんだでここまでの話数を準備回にかけてるだけあってお互いに信頼関係や愛着が生まれ始めてるのは感じるな。
ようやく本格的に面白くなりそうな感じがしてきた。凝(タオ)を怠るなよ。
目的を島からの脱出とした画眉丸たち。メイ、仙薬の場所は話あると言っていた。その場所にいる天仙とできる限り闘わず、仙薬を奪って戻る。そのために忍者二人、杠と画眉丸から隠密の技能を学ぶ。杠は置いといて、画眉丸はまあまあ無理難題を言ってて草。相克と言うのはまあ安丹に言うなら愛称的な奴かな、メイは天仙全員のタオを知っている、やっぱ有能。
班を三つに分けて行動することになり、メイも島を出たいと言っていたが彼女はリエンと徐福にもう一度会って話をしたいと言った。なぜ変わったのか。画眉丸はその話を聞いて目的地まで連れていくことを約束した。弔兵衛はあきらかに力が上がっているにもかかわらず、やはり天仙の中でも格が違うリエンにビビる彼。彼らの弱点を見つけたいところ。
早速蓬莱に攻め入ることにした画眉丸たち。画眉丸と杠のおかげで手際よく蓬莱で動くが、天仙のひとりに見つかる。理由は弔兵衛からの情報提供。そのせいで彼ら全員が天仙と邂逅してしまった。
画眉丸ですらもう終わりだと話したこの状況…どうなるのか…分断された状況で天仙と対決できるのだろうか…。
タオを使うためのトレーニング、仙太の眼鏡かけた杠先生…えちちちだった。画眉丸も何故か眼鏡姿になるのは笑った、拷問を受ける弔兵衛の姿が痛々しい…
天仙様の集団に囲まれて明らかに危険な状況だけど切り抜けられるのたろうか
ひえええ・・・絶体絶命だぁ・・・