画眉丸!?
継承していく名前なのか。里のシンボル的な。
次代画眉丸候補が画眉丸に憧れてるか惚れてるかするやべぇやつっぽいけどw
どっかでみたなこの構図。
画眉丸は察して死んだふりだったんかな?
実際体調も良くはないんだろうけど。
殊現たちがきて一方的に狙われるかと思いきや、一応処刑人は生かす。
導師は導師でメイは生かす。
ってことで佐切が言ってたように多少隙はありそうと思ったんだけどもなぁ。
杠も生きてたー。いや、あれ死ぬヤツでしょw
今度は各罪人のところに浅ェ門がきて、朱槿かな?が合体しておっきくなっちゃった!でさぁ大変。
ってとこで幕引き。
原作も残り少ないそうなんだけど、3期やるのか映画なのか。
いずれにしても結末までやってくれると嬉しいけどなぁ。
一期よりかなり作画が安定していて次にも期待
マジでどう着地するんだこれ...
続きが気になりすぎるよ〜
浅右衛門と忍が入ってきて戦になってしまった。三期では帰れるかなぁ
女忍者いきててよかったーー
なんにしてもみんな尋常な人ではないな…
そしてむしろ身内がラスボスなんじゃないかなとか思うほどの仲間割れになりそうね…
画眉丸は水門までめざし仙薬を撮ってきたものの合流場所を目指すが倒れてしまった。巖鉄斎や付知、桐馬、弔兵衛たちは体制を整いながらいろいろ雑談してる感じがあっておもろいな。
巖鉄斎につけた眼帯はどの角度がカッコいいかみたいな話に含めて、リェンが何か企んでいる話もしていた弔兵衛たち。そして士遠とヌルガイもみんなの元に向かう、士遠はもし仙薬がなかったとしても
ヌルガイを本土に連れて帰ると言った。ヌルガイをどこかに送り届けるまでは私が同行すると言ってくれた。その時巨大な揺れが。殊現や岩がくれの忍び達が到着。殊現たちは自分の味方である浅ェ門以外は殺そうとしている。シジャは画眉丸のことが好きと言うか憧れているみたいだな。そして天仙側の敵方も加わりカオスな状態に。佐切も久々に戦い描写でてきたな。佐切が少しピンチな時に杠が登場、回復間に合ったのか、よかったぁ。杠と佐切の関係性好きだなあ。佐切は確かに甘いよな、カオスな状態に変わりはなくどこもかしこも合戦状態。当初の目的を最速で果たすことが最良であることが先決。しかしそこに幕府側である浅右ェ門とバッタリ出くわしてしまう、そして弔兵衛と桐馬や士遠とヌルガイも幕府側の浅ェ門と遭遇。そして巖鉄斎と付知は殊現と遭遇。出くわしたことで更なるカオスが生まれてしまった。そして地獄を前に画眉丸はどんな状況になっても妻に会うために絶対に帰って見せると息巻いていた。天仙側も大きい花のような化け物になって彼らを襲う。とにかくカオスな状態となってしまった最終話。3期やるのかどうかわからないが地獄楽自体はここで終了。次回に期待!
戦いも束の間、押し寄せてくる石隠れの一団。三代勢力での戦い、その中では辛い再会も。杠達が罪人だった事を忘れてた…
めっちゃ俺たたエンドっぽかったけど最後までやる予定あるんだろうか
生きとったんかい
ここで終わるんかい!ま、どう考えても完結する雰囲気ではなかったが。
画眉丸って名前は踏襲されるものだった。
目が黒いうちは (盲目ジョークですか…)
やや遠回しにヌルガイに一緒に居ようって言った?
二代目画眉丸!?
というかシジャさん性別どちらですか…
杠〜〜!!
なんか女子達がいつの間にかめっちゃ仲良くなってる?
原作未読で、アニメでやってる部分が何巻相当か知らないから今期・ニ期で終わりかと思ってしまっていた…全然違った
3陣営3すくみの様相と。俺たちの戦いはここからだっ!