パッパの護衛
パッパの護衛じゃなくなっちゃうのか…
パパww
元気出た!
それをマインに言っちゃうのは…
おっと…
怒ると周囲の被害w
騎獣の助手席に乗せるのシュールだ。ずっと切ない家族のふれあいしてる。貴族に反攻できるなんて大した町長だ。フランがここまで怒るとは。
前提供さぁ…そういう場面あると思うじゃんw
でも母さんとも会えて良かった。
かんざしを一緒につくっているとはうまくやったもんだ。
父さんは護衛かぁ。
あまり絡みはなかったけども、現地にいる間は幾許かチャンスはありそうね。
下町の4人。
まぁこの程度の跳ねっ返りならギルやデリアに比べればかわいいもんじゃないですかねw
フランが良く前に出てくれたなぁ。筆頭側仕えという自覚がしっかりしてるというか。
ノーラ、一瞬石川由依さんかと思ったけど違うのね。失礼しました。
町長さぁ…。
マインとエーファの再会シーン、愛は障害があるほど強くなると言うけれど、素直に感情を表現出来ない状況で些細で控えめな仕草に込める母の想いに感じ入る。後半で孤児兄弟の家族愛を描くことで視聴者が再度マインの胸の内に思いを馳せることになる構成も秀逸だなと。
ところで冷静になってよく考えるとマインの中の人は就職を控えた大学生だったはずで、正直最近の甘えっぷり、特にルッツとの再会シーンあたりは観ていて少々キモ…気持ちも引かざるおえなかったのですが、今回くらい控えめで奥ゆかしい愛情表現ならば素直に感情移入も出来ます。
順調に領主一族の在り方を学んでいそう
ちょこっとだけど触れることができるのいいね
原作既読。
原作を読んでいるとやっぱりダイジェスト感が否めないのが残念。
原作のこの場面が映像で見たかったという所は飛ばされ、さらっと流しても良い所は結構しっかり描写される。この後の話を考えたら描写しておかなければならないということは分かるのだが、
このあたり原作でもあまり面白いところではなかったので、あえて省略したり改変したりすることは出来なかったのかなと思ってしまう。昨今改変するとよっぽど成功しないと叩かれることはわかっているのでつまらなくてもそのまま映像化してしまう方が楽なのはそうだろうが、そこはアニメ化スタッフのプロとしての矜持を見せてほしい所。
いつもの感じに戻ってしまった。ハッセ周辺は時系列的にエピソードが寸断されるし、途中経過で不快になりやすく、最終的にもあまりスッキリしない上、グーテンベルクの話と重なってこの手の細かいエピソードの積み上げが好きな人以外はダレやすいので扱いが難しい…後々の伏線としてもその後の舞台としてもキャラも場所もそんなに活かされた記憶がないので、実際ここはかなり大胆にはしょっても良い気はしなくはない。
ハッセの町長何か仕掛けてきそうだなぁー