ナーダは結局自分が加護持ちになりたいという我欲に囚われていた。そして王国の犬でもある。僧にあるまじき浅ましさ。
マカクにも手練れの幹部クラスがいる。
カイはナーダに蜜具で傷を負わされていて回復が遅れている。
ナーダはマカクの手練れに致命傷を負わされたが、自業自得感ある。カイの介抱も虚しくナーダは絶命。
カイの真空斬りをナーダは土地神の力だと思ったようだが、たぶん違うんだろうな。
巡察使は城から自分だけ逃亡を図るために人質を取って城門を開けて、村を陥れた。ナーダの言った通り、王都の支配階級は腐敗している。
イスピ・リオってのは字面から最初三途の川的な?って思ったけど死後の世界って感じかな。天国やら。
カイやばかったけど、マカクの襲撃に助けられたね。
こうなったらひとまず共闘するしかない。
坊さんここでお別れか…。
巡察官はもう◯ろしても良いんじゃないかな!
あわやお坊さんに殺されかけたカイ。亜人たちの乱入で救われた感はある。
そんな、お坊さんが……加護持ちの他の面々も回復したし、ここからが反撃のターンだね!
一方のラグ村サイドも大変なことが。侵入はされるわ、村娘ちゃんは人質に取られるわ……ピンチが続き
カイの神石を奪おうとしたナーダ。奪っても加護を受けられる確証なかったのでは?カエルは想定通りの下衆野郎だし全体的にシナリオが陳腐でワクワクしないなぁ
あのカエル野郎まさか防衛戦の最中に門を開けるとは・・・そして人質に取られたままのエルサちゃんの安否が気になるところで、ナーダくん逝っちまったか・・・( ˘ω˘ )
あと、いつも着物で見られないジョゼ様のお二の腕が神々しい・・・( ˘ω˘ )