コンドゥー、殴る蹴るの暴力を受ける。
宰相が異変に気づくもすでに瀕死のコンドゥー。
すぐに医務室に運ぶも、魔力耐性のないコンドゥーは普通の治療が受けられない。
ここで団長が駆けつける。いけ、魔力馴染ませだ!!!
濃密な時間♂を過ごしたおかげでなんとか一命を取り留めた…。
イジメの主犯格たちを断罪。服の裾を破って証拠を残していたのはグッジョブ!
あんな事件があってもまだ仕事してて、社畜すぎるだろ…
はく奪したお金の使い道ぃ
殴られた主人公、なんてこったい。ボロボロじゃないか。
アレシュが来るまで時間稼ぎをせざるを得ない医務長が苦労人すぎる。
宰相そこで本を読んでいるのか~そうか~……w 久々の濃密な時間。
主人公を暴行した奴らを断罪! お金の部分にしか価値を見いだせないのは分かる。
晩餐会にはいっぱいお金が使われるんだろうなあ~
まぁ無事成敗された言い掛かり連中だったけど、アレシュを激高させたのも有るけどまさか宰相が第一発見者だったのが運の尽きではあったかな、でも介抱するくらいには魂胆は如何であれ宰相が誠一郎に価値を見出してるのは確かだろうけど。
そんな誠一郎に対して色んなも想いが巡るアレシュだけど、まぁ恋と言っても決して的外れでは無いでしょ此れは、当の本人のそんな自覚は無いようだけど。一方で見返り無しに施しを受けられないって誠一郎の考えは一寸度が過ぎてるけども、もう少し打算抜きで動いてみても良いんじゃないのか?あともっと上流社会の事情を知った方が良いような、ああいうのは一寸無駄遣いするのが仕事みたいなもんだろうし(偏見)。
にしても散々アレシュに釘を刺され乍ら仕事持ち帰って残業しやがって、其れを指摘されて「あ、やべっ」って漏らすって、ホンマそういうとこやぞ誠一郎お前は。
名誉のはく奪よりもお金ちょーだいは合理的だなぁ・・・