サービス開始日: 2018-11-27 (2599日目)
ユウグレが自己修復フェーズに入ってからのアキラとの会話。
たくさん話したいことがあっただろうに。
そして、トワサからの言伝をアキラに届けるユウグレ。
イン・クレジット・シーン、ポストクレジットシーンもとても丁寧に作られていた。
ずっと知りたかったことが一気に押し寄せて
こうなって欲しいと思っていたことが実現していって気が付けば終わっていた。
少ししたらもう一度観たいと思う。
「トワサ、アキラは一途な人ですね。」
ちゃんと繋がってる!冒頭からテンション上がっちゃったよ。
姉弟を自分たちについ重ねてしまう。
べろんべろんに酔ってるから役に立たないと思ったらそういうモードだったのか。笑
ユウグレの身代わりにアキラが重症に。
次回でここも解決かな。
この作品における「コンバート」は不可逆なのか?と思ったけれど、
立ち回りへの影響は特にない様子。
いざとなれば付与術士として動けばいい、という発言もあったし。
ギルドカードのようなものも出てきていないし、
ステータス表示も特にない。
言葉だけが先行している印象はあるけれど、
「強い意志を持って、それを成す」という意味合いとして受け取っておくのが良さそうだ。
付与術師と剣士ができるだけで「器用貧乏」と言われるのは、
さすがに主語が大きいなと思っていたら、
セルマとの会話で“頭も切れる”ことがはっきりした。
なるほど、職種にとどまらず、
力も知恵も複数方面で発揮できる器用さを持っている、ということか。
……にしても、ソフィアに頼まれて断れるやつ、いないだろ。
(小声)