サービス開始日: 2018-11-27 (2763日目)
杖と剣のウィストリア Season2
第二十二話想い、花開き、轟く
“剣”の原点を想い起したウィル。試験を突破して見せた上に
雷のマギア・ヴェンデの一撃をしのいで見せたウィル。
目出度くエルフィの元へ、約束を果たせると思ったらまさかの展開。
Cパートで始まる氷雷咆哮。
最後に王道展開を許さないところ、嫌いじゃないよ。
見終わった。
在り来たりな展開が続き、
最後まで「ここから化けてほしい」と期待して完走したものの、
結局その瞬間は来なかった。
ただ、救いようのない胸糞展開はなく、
Lv1ループしてチュートリアルをやり直すような展開と
最後に先生と生徒たちにもチュートリアルが機能していたのは良かった。
一方で、
「響さまぁぁぁああ!」
と、
エルフの胸でボタンがはち切れるくだりだけが強く印象に残ってしまった。
そういう作品ではなかったはずなのに、
最後の別れ際に渡したものまで「どうせボタンだろう」と思ったら予想通り。
結果として、
「エルフの胸バイン」
だけがこの作品の印象として残ってしまった。
ぽこあポケモンでサーナイトがすっかり推しポケモンになってしまい、
歴代シリーズのサーナイト関連回を見て回っている。
『ポケットモンスター (2019)』
第122話「セミファイナルI『圧勝』」
チャンピオン同士の熱い戦い。
追い込まれたカルネが任せたのは、そう――サーナイト。
初手からシャドーボール。
さらにサイコキネシスで追い打ちをかけ、ゴリランダーを撃破。
そこへダンデが繰り出すリザードン。
対するカルネは、このタイミングでサーナイトをメガシンカ。
チャンピオンターーーーーイム!
ダイマーーーーックス!
そして現れるキョダイマックスリザードン。
……圧倒的な強さだった。
それでも、最後まで懸命にサイコキネシスで立ち向かうサーナイトの姿と、カルネとの絆をしっかり感じられる一戦だった。
サーナイト成分は完全に補給できた!
シリーズ巡りの六本目として、とても満足だった。
(七本目の「明日もサーナイトと」は視聴済み。現時点で、自分の知るサーナイト回は無事コンプリート!)
ぽこあポケモンでサーナイトがすっかり推しポケモンになってしまい、
歴代シリーズのサーナイト関連回を見て回っている。
『ポケットモンスター (2019)』
第116話「チャンピオンの誇り!ワタルVSカルネ!!」
チャンピオン同士の熱い戦い。
追い込まれたカルネが任せたのは、そう――サーナイト。
開幕からメガサーナイトへメガシンカし、シャドーボール。
そして、
ワタル「攻撃こそ最大の防御!」
聞きたかった、このセリフ(笑)。
ムーンフォースでサザンドラを撃破。
最後に立ちはだかるのは、傷つきながらも戦い続けるカイリュー。
ワタルは一度カイリューをボールへ戻し、ダイマックス。
ムーンフォースを耐え、ダイアイスで反撃。
ダイマックス中に削り切り、解除後にはかいこうせんで押し切る――
そんな展開かと思ったけれど、
最後はサーナイトのムーンフォース。
まさにチェックメイトだった。
サーナイト成分を最っ高に補給できた!
シリーズ巡りの五本目として、とても満足だった。
ぽこあポケモンでサーナイトがすっかり推しポケモンになってしまい、
歴代シリーズのサーナイト関連回を見て回っている。
『ポケットモンスター (2019)』
第102話「トライアルミッション!氷結のレイドバトル!!」
洞窟でゴローンが転がってきた瞬間、思わずぽこあポケモンを思い出してしまった。
……が、すぐにトキオが登場して、気持ちは物語へ引き戻される。
フリーザーとのレイドバトルでは、トキオの相棒としてサーナイトが登場。
リフレクター、いやしのはどう、ひかりのかべで仲間を支えながら奮闘するも、最後は戦闘不能に。
チャンピオンのパートナーとしてではなく、一人のトレーナーの相棒として戦うサーナイトを見ることができたのも良かった。
伝説のポケモンとのレイドバトルで懸命に戦う姿も印象的で、
サーナイト成分をしっかり補給できた。
シリーズ巡りの四本目として、とても満足だった。
ぽこあポケモンでサーナイトがすっかり推しポケモンになってしまい、
歴代シリーズのサーナイト関連回を見て回っている。
『ポケットモンスター XY&Z』
第118話「サトシ対チャンピオン・カルネ!VSメガサーナイト!!」
ゲッコウガと修行を重ねるサトシ。
そこへ現れるチャンピオン・カルネ。
前回はサーナイトのまま倒されてしまっただけに、今回はメガシンカした姿も見られるのかと楽しみだった。
メガゲッコウガとなったゲッコウガとサトシ。
それにしても、サトシはいあいぎりが本当に好きだな(笑)。
スピードを生かしたみずしゅりけんで先手を取り、チャンピオン相手にも互角以上の戦いを見せる。
まさかここまで押し込む展開になるとは思わなかった。
ピカチュウではまったく歯が立たなかった相手だけに、サトシとメガゲッコウガの成長を感じる一戦だった。
一方で、推しポケモンのメガサーナイトがやられて倒れてしまう姿には少し心苦しいものもある。
それでも、サトシとメガゲッコウガの強い絆には、どこか特別な力を感じさせられた。
サーナイト成分もしっかり補給できたので、シリーズ巡りの三本目としてとても満足だった。
ぽこあポケモンでサーナイトがすっかり推しポケモンになってしまい、
歴代シリーズのサーナイト関連回を見て回っている。
『ポケットモンスター XY』
第27話「チャンピオン・カルネ登場!霧の中のメガサーナイト!!」
チャンピオン・カルネとサーナイトの絆、
そしてメガシンカする姿を見るのはこれが初めて。
相変わらず、誰にでも臆せずバトルを申し込むサトシも健在。
チャンピオン相手に
「リーグで優勝したら、またバトルしてください!」
と大きく出るものの、
カルネも「きっとその時が来る」と信じているような表情で、
「楽しみにしているわ」
と応える。
あのやり取りがとても良かった。
今回のピカチュウはまったく歯が立たなかったけれど、
次は『XY&Z』第25話のチャンピオン戦で、その約束がどうなるのか見届けたい。
サーナイト成分もしっかり補給できたので、
シリーズ巡りの二本目としてとても満足だった。
ぽこあポケモンでサーナイトがすっかり推しポケモンになってしまい、
歴代シリーズのサーナイト関連回を見て回っている。
『ポケットモンスター アドバンスジェネレーション』
第109話「ラルトスを救え!急げマサト!」
キルリアに変装したニャースをポケモン図鑑で見破るサトシ。
ラルトスを守り抜こうとするマサト。
「自分が守る」と言った弟を信じて任せるハルカ。
そして、ラルトスを迎えに来たキルリアとサーナイト。
ラルトスを助けたいと懸命に想いを伝えるマサトと、それに応えようとするラルトスの姿が印象的だった。
後からポケモンセンターで肺炎を起こしていたと分かるけれど、あの状態で本当に頑張っていたんだなと思う。
ユキワラシもとても良い動きをしていたし、
ジョーイさんにいつもの調子を見せないタケシも、さすがに空気を読んでいたのかもしれない。
サーナイト成分もしっかり補給できたので、シリーズ巡りの一本目として満足だった。