江戸の火消しは消火能力が低かったため、いかに延焼を防ぐために周りの建物を壊すかが、最も肝要だった。
ただ、火事場に入る火消しは重装備、特に口と鼻を布で覆うのは必須だった。木造家屋が燃えると微細な火の粉が舞い、ノーガードだと絶対に吸い込んで肺が焼ける。現代だと一酸化炭素中毒を防ぐのが先決だけど、当時は木材なので火の粉の方が遥かに怖かった。
火付けが居るな。その捕り方は幕府直轄の火付盗賊改の領分。
風読みとして星十郎が加盟。
作画は悪いとまでは思わない。キャラの3DCGはパキッとしていて塗りの質感が出づらいので、見慣れなくて好きになれない人はそれなりに居るとは思うけど、個人的には好きな感じ。
次から次へとピンチに。主人公の言葉が周りの人々を動かしていく。
あの学問さんも皆の未来のために動く。
よーし建物をぶっ壊そうぜ! になって笑っちゃったけど、命のが大事だもんね!
皆が巻き込まれる前に脱出できてよかった! けど最後に主人公が拾った狐のマークは何なんだ?
だぁかぁらぁ、月の中に星を描くなってばよ
低レベルな作画で更に背景まで、見る気力を奪ってゆく
みんな大好き、粉塵爆発!
星十郎くん加入でこれでフルメンバーかな。それにしてもこの時代から粉塵爆発ってあったんだなぁー
倒れた女将のそばを離れない娘、とまるでマンガ。
まあ、アニメなんだが
それにしても、火事なのに人を呼びに行ったりと、悠長な。