サービス開始日: 2018-03-18 (3014日目)
オモシロかった。
一方で音楽教育の支店では、吹奏楽コンクールに問題が多い事を
音楽家自身が指摘をしている。
吹奏楽が関係者だけの閉じた世界になっているのはどうなんだろうか。
オモシロかったが、
一方で、吹奏楽コンクールに問題が多い事を
音楽家自身が指摘をしている。
吹奏楽が関係者だけの閉じた世界になっていることはどうなんだろうか。
芸術から遠退いて、このところ広告ビジネス中心の話が多い。
だが、仕事のやり方に現実味が乏しい。
特に過去の誤植トラブルは仕事の流れとしてオカシイ。
変更点は重要な事項なので説明していたはず、
話題に上っていればメモの紛失もすぐに判ったろうし、
こんな”デキ過ぎ”トラブルは起こりえない。
そもそも つまずいただけで 机の上に資料をバラまいたり
身体が載ったりするだろうか。
ラストシーンから推測すると、相変わらず落書き文化のバンクシー推しらしいが、なぜ急にパルクール?
救世主になりたいという肥大した承認欲求の為に
世界を危機に陥れたということなのか。
しかも実現するために選んだ手段はマッチポンプ。
なんとも意外な真相だった。
新たな謎は「雪崩」の正体だな
サブタイトルで「失う」とあったので、オチはある程度予想していたが、まさか全校生徒の面前で消えるとは意外。
さらに不可解な その現象を無かった事にしている大人達の反応が、かなり違和感。
この作者の世界では、才能の方法は一方向。
正解は一つしかない。
でも、いろんな価値観が無視してるのはどうなんだか。
広告デザインなど、それ程重要視されてないのは、
カルビーの白黒デザインの反応を考えると自明では?
こんなドロドロしたドラマを見ると、
デザイン業界の優劣は何処を目指してるんだろうと考えてしまう。