六花ちゃんメイン回。ただのメイン回じゃなくて重要回だった気がする。
オリジナル曲の大事な人に思いを届けるとのことだけど... 正直自分には有栖宛にしか見えん...
海辺での対話は良かった。多分六花ちゃんはあの時正面から有栖に気持ちを告白したんだろうな。
六花ちゃんのエピソード。オリジナル曲を作れるようになったのは進展だな!
シークレットトラックって発見できた時の嬉しさがあるよね、って。
山吹くんの行動があれこれと裏目に出ているの草。特にペンライトのとこさぁw
3人の友人のために歌う六花ちゃん。歌の伸びや声量が全然違う。そんな特殊EDだ。
最後のサブタイトルがcelestialかと思いきや、『天上の』って付くのが予想の斜め上をいっていた!
誰もいない路上ライブ。かつての相方の姿。六花はそれを受けてオリジナルも歌えるようになったんだな。山吹ちゃんと路上ライブの段取りしてて偉いな….こいつ変なやつだけど有能ではあるよな…。
オリ曲作りと路上ライブで大分停滞気味だった井ノ華だったけども一先ず先に進めて何よりかな、其の裏で山吹も如何導こうか大分迷走してたけども。
まぁ大衆売れとか売れ線とかは狙って出来るもんじゃ無いだろうし、自分が何を吐き出して如何楽しめるかってのがきっと重要なんだろうが、そういう道を進み続けられればきっと今は温めてる想いも吐き出せる時は来るかなと思うとこではある。
にしても此のアニメも古参幼女先輩が出てくる奴だったか、まぁ固定概念で凝り固まって薄汚れちまってる大人共よりは純粋率直に受け止めてくれる孫座だからどの作品でも重宝されるかもだが(本当かは知らん)。てかサボテン無かったり効かない催眠を山吹に掛けられたりと、霧乃の扱いがなんか雑じゃなかったかな今回は。
第11話 少し目を離した隙に / SECRET TRACK / celestial
https://x.com/anime_mayochu/status/2033913748948226426