井ノ華六花さんが成長した姿を見せる回。
少しずつオリジナルソングへの抵抗も少なってきたのかな?この山吹がいなくても、立派だ六花!
砂浜での山吹くんと六花の会話が印象的だった。六花は4人のなかで一番クールに見えて大胆なとこあるんだよなぁ、好きだなぁ。
いよいよ楽曲派の顔つきの猛者が集う公演でのパフォーマンスに。怖気づく六花の視線の先には──放送部の三人の姿が。
聴衆のためじゃない、誰かのため──3人のために歌うんだ。月に手を伸ばす少女の想いのこもった歌は、みんなのもとにちゃんと届いたよ。
六花が1回歌を止めてしまうシーンがあったんだけど、ここで山吹くんが『歌を止めるな!』って助けるのかと思ったけど六花が自分自身で再び立ち上がるのが良かった。山吹くんはロケット🚀なんかじゃなくて、みんなの夢を支援する発射台に過ぎないんだよね。
令和的主人公の頼りある姿が感じられました。
六花ちゃんメイン回。ただのメイン回じゃなくて重要回だった気がする。
オリジナル曲の大事な人に思いを届けるとのことだけど... 正直自分には有栖宛にしか見えん...
海辺での対話は良かった。多分六花ちゃんはあの時正面から有栖に気持ちを告白したんだろうな。
5枚の葉っぱのパキラ。オリ曲できたのか。大衆じゃなくて伝えたい人に。路上ライブの聖地か。こいつは結構時間がかかりそうだな
天上の月ってことですかぁ?おいwおいw
かつて自分達が作った曲を歌うアイコの路上ライブを影から聴く六花、校内ライブでオリジナル曲を歌えるようになったのも彼女から受けた刺激なんだろうなと思った。海辺でのシーンで話していたのは山吹に対しての曲なのは間違いない、そして鈍感過ぎる定期
そして路上ライブの本番、今までの成果は出せるのか
celestialの日本語訳をわざわざ出したのは視聴者を浅学かつ怠惰に見積もり過ぎな気がしてしまうのだけど、前回の作画の落ち込みを挽回してくれたのはうれしかった。
5人の会話がたのしい。
駄目だニヤける
サボテンサボテンサボテンサボテン…
お前がままになるんだよ!
まぁ路地裏で演奏してる時点で
これは山吹と2人きりになる流れですね…
エグいミニスカ履いてるな六花
山吹鈍感すぎるぞお前
(付き合うことになったら)
六花ちゃんのエピソード。オリジナル曲を作れるようになったのは進展だな!
シークレットトラックって発見できた時の嬉しさがあるよね、って。
山吹くんの行動があれこれと裏目に出ているの草。特にペンライトのとこさぁw
3人の友人のために歌う六花ちゃん。歌の伸びや声量が全然違う。そんな特殊EDだ。
最後のサブタイトルがcelestialかと思いきや、『天上の』って付くのが予想の斜め上をいっていた!
誰もいない路上ライブ。かつての相方の姿。六花はそれを受けてオリジナルも歌えるようになったんだな。山吹ちゃんと路上ライブの段取りしてて偉いな….こいつ変なやつだけど有能ではあるよな…。
オリ曲作りと路上ライブで大分停滞気味だった井ノ華だったけども一先ず先に進めて何よりかな、其の裏で山吹も如何導こうか大分迷走してたけども。
まぁ大衆売れとか売れ線とかは狙って出来るもんじゃ無いだろうし、自分が何を吐き出して如何楽しめるかってのがきっと重要なんだろうが、そういう道を進み続けられればきっと今は温めてる想いも吐き出せる時は来るかなと思うとこではある。
にしても此のアニメも古参幼女先輩が出てくる奴だったか、まぁ固定概念で凝り固まって薄汚れちまってる大人共よりは純粋率直に受け止めてくれる孫座だからどの作品でも重宝されるかもだが(本当かは知らん)。てかサボテン無かったり効かない催眠を山吹に掛けられたりと、霧乃の扱いがなんか雑じゃなかったかな今回は。
オリジナルはファンが居ないときはほーんと反応ないんだよなぁ・・・とか思いつつ、六花ちゃんようやく本領発揮できたようで何より。そしてラストのカットは新たな試練か?それともチャンスか?気になるところ。
第11話 少し目を離した隙に / SECRET TRACK / celestial
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