勇者とは希望って、心を読んだのか城ヶ峰。
テレパシーによる城ヶ峰への実戦レッスン。
E4を打って腕を生やした奴は副作用も命取りになったなかな。
城ヶ峰の目は治るんかな。
『連係』の意味を辞典で調べてみてなるほど、ヤシロと城ヶ峰のこのコンビネーションは確かに『連携』ではないなと唸ってしまった。
(SAKAMOTO DAYSでもこんな攻撃してたような…)
ヤシロのハッタリをかましつつも巧みに相手を倒していく姿はまさに勇者のクズ。
ベストバウトでした。
四人で一つの連係か
死と隣り合わせの戦闘回。連携がうまくいっている。
アキちゃんがなろうとしているのはヤシロの理想。なるほどな。
そこに現れた強敵。彼らがあの怪物を操っているらしい。
苛烈を極めるパーティ会場での戦いも次で終わりなのかな。コミックの巻数的にもアニメ全体の折り返しとしてもちょうどいいという。
6月には原作漫画に追いついて終わる形になりそう?
勇者のクズ 第11話。加速状態の人物のアドバイスを読み取り、即座に行動に反映できると言うのは無理があるのでは? という気がしないでもないが、言語として思考を読み取っているわけではなくもっとダイレクトに認識・思考を読み取りさらにそれが直接身体を動かす命令につながっているのだと解釈すれば、まあ納得できないでもないか。かなり強引かつ好意的な解釈だけど。
めっちゃ戦えるようになってる・・・
思ったよりめちゃくちゃやばいやつだった・・・
よろしい
無事イシノオくんの復讐を成し遂げたようで何より。