レーダーに映らない物質が自然界にあるようだ。
実際、工業用で人工のダイヤモンドは造られているね。
うっわ、確かにこんなもんが降ってきたらレーダーで捉えられないわけがないもんな。大量の残骸に気おされていたけれど、それに気づくか。今まではDr.STONEの発明品にただ説明を受けて感心しているだけだったけど、こういうのに気づきながら見れる人間になりたいな。オタクとかではなく、科学に携わっている人間として。
科学は天才のものではないっていうのまさにそうよな。誰もが同じことをやれば再現する。それが科学の大事なところ。千空のおかげで、クロムだけではなく皆に科学的思考力が身についてきている。
メデューサがピラミッドを作ってるとは誰も思うまい。メデューサが一個も使えないとは…バイク作ったり、ステルス艦作ったり、短期間にすごすぎる。アルコールからダイヤを作る、タングステンが触媒になるんだろうか。
電池切れだからこそメデューサを調べ放題、メデューサ自体もステルス性能があるから艦隊に貼り付けるというクロムの発想はさすがだった。起動に必要なダイヤモンドを作るという千空の考えもぶっ飛んでる、科学は誰がやっても同じ答えになるというけど、そこに至るまで前人が数え切れないほどの試行錯誤を繰り返して存在しているものだからとてもスケールの大きいものなんだなって思う
超科学由来のメデューサによるステルス化
さすがクロム。
大量のメデューサを手に入れた今、どこを目指してるんだろう。距離を稼いでるだけ? 下流より現在地点の方が忍びやすそうな。
千空を驚かせるのはやはりクロムだねえ!
メデューサありすぎい!!
科学は誰がやってもできる!
前期の締めに再現性それこそが科学とあったが、千空がいない中でも実験を繰り返しダイヤを作る過程が、より強調されてよかった。
あの千空とゼノですら驚愕の顔してるからな…とんでもないものにたどり着いてしまった。石化装置は電池切れだけど分解すればまだ使い道はあるのか。
ここからまたメデューサ持って追いかけっこ。ステルス艦隊のステルスの完成のヒントにもなるのか。メデューサ内のダイヤモンドがカギ。科学は誰がやろうと同じ結果が出る。それこそが真理だよなぁ。ただその同じ結果が出るようになるまでのプロセスの試行錯誤こそが科学そのものって感じだよね。すごいや。
メデューサを使ったステルス艦。
ダイアモンド作れるんだ。
誰にでもできるからこそ自分たちでやらなければと挑戦する居残り面々が激熱で良きでした。はてさてこのダイヤモンドで石化装置再起動なるか!?