みくにとってユキヤの家は特別な場所なんだね。
幼少期は心の隙間を埋めてくれてたのが、今は心をドキドキさせてくる場所になってる変化も面白い。
ふと、自分にはエプロンで料理してくれる幼なじみはどうしていないんだろう、と哀しい気持ちにもなってしまった。
妹ちゃん見てるのにイチャイチャしすぎだろ!
今夜、泊まってく…?
奇しくも少女漫画と同じ展開になってしまった、参考になるはずもないと高をくくっていたのに。
進展してなくはないと思うけど、みくの思い通りにならないのは
「愛してるゲーム」なんてものをやってるからだな。
川沿いの貯水池(4:40 - 5:19)、良い風景と思ったけど
おそらく過去に氾濫して洪水が起きたから、治水のために貯水池が築かれたのだろう。
若菜が、少女漫画に五十年以上の歴史があると語ったように
地形にも土地の歴史が反映されるのだろうな。
エプロンみっくかわいい。
だからなんで叔父さんの声で脳内再生すんだよ。
脳内イメージで嘲笑。逆の手で頬を触れるルーティーン。優希也くんは告らせたい。
ネギが出てきたときにはみくみくにされるのかと思った。【もうされてる】
少女漫画厨なの妹ちゃんの影響でワロタ。
料理するときに普段から斜に構えてるから斜め切りが得意なの?って聞くのおもろ。
みくちゃんは巨乳ではないらしい。少女漫画からお泊まりになるんか。
わぁ~2人の回想シーンだ~! みくちゃんが徐々に心を明るくしていくのが丁寧に描かれている。
ゆきやの妄想内でパンツ一丁&裸エプロンになっているみくちゃんさぁ……!!
大きくなればお泊まりも別の意味を持つのである!!
大切な人を亡くして悲しんでいる幼馴染に「寒いから悲しくなる」と布団を掛けてあげるっていう絶妙な子供らしさの塩梅が好き!ベタな抱きしめてあげたり・・・だと大人っぽ過ぎるし、一緒に布団に入る・・・だと、流石にそれぐらいの分別は付く年齢になっちゃうからなー。地味だけとこういう描き方はとても良き。
そして愛してるゲームの功罪。自身の好意に気付いてしまったことでその照れ隠しから一緒に居られたであろう二人の空間に距離が開いてゆく演出が巧みだなぁ・・・
暴走寸前だったみくちゃん、浅葱母不在の朗報にお料理披露チャンスと。攻め攻めみくちゃんに終始押されっぱなしだった優希也くんにほっこりしていたら・・・まさかの無作為お泊りイベント!?!?愛してるゲーム終わっちゃう!?本作タイトル変わっちゃうのかぁ~~~っ!?気になるぅぅぅ!!!
優希也くんエロい腹筋してるな…