もう次の卒業試験だ。やっぱり展開が爆速すぎるぜ。大幅カットして3巻まで終わらせる構成だったのか。
生徒同士のトラブルを解決するのも教師のお仕事。この熊っぽい子、原作のキャラ紹介にもいた子だ。
不可抗力で消えてしまった魔法石のわらしべとして恩返しの紙が出てくるとは思わなかった!
春名ちゃんと人間先生とのわだかまりも解け、丸く収まって何より! 後悔を忘れない。心に響くワードだ。
トバリちゃんの卒業は最終巻で書かれているらしいのと、カットされまくったエピソードが気になるんで原作小説を買うの検討しています。
夏芽ちゃん、あなたを知るきっかけになった作品でした! 素敵なお話をありがとう!!
いい意味であんまり最終回っぽくなくていいな 今後もこうやってつづいていくんやね~という余白が良き~
普通の授業繰り返してもしょうがないってのはあるんだけど後半のスピード感速すぎる
未来とのやりとりについてはマキが噛んでくると思っていたが全然そんなことなかった・・・・
教師のヒトマが優しすぎる!ジャヒー様、コイツも悪の道に勧めてください。
独りよがりだったウサミが最後は課題を投げ捨てても他人のために動いた、成長したねぇ。
最後までハルナミライが不快だった。
まさか1クール内で3年も経過する作品になるとは…
再び訪れた年度末課題。それぞれに足りない何かを補強する課題はそれこそ自力だけでの達成が難しいものだし、安易な達成を狙おうとすれば容易に間違ってしまう
これまで卒業した鏡花も一咲といさきも課題対応中に間違えそうになって、でも皆の協力を得られて達成できた。だから彗の課題が他者の協力が必要なもので、前年の協力が今になって返ってくる構図に納得と感慨深さを覚えてしまうね
他者に与えた何かが返ってくるという点では未来が最も大きいものを抱えていたのかな…
零にとって後悔の一つとなっていた彼女は再会後には何も気にしてないと振る舞っていた。けど、彼女は気にしないよう振る舞う事で後悔から目を逸らしていたようで。だから目を逸らさない零に嘘を吐き続けていたのか…
なら、自分の後悔だけでなく未来の後悔さえも忘れずに向き合っていた零は未来の他者との繋がりを失わずに保っていたと言えて、それがもしかしたら未来との再会に繋がったのかも知れないと思えたよ
未来の後悔を忘れずに居た零と向き合えた事で未来は隠された課題、どのような先生に成りたいかという目標を定められたのだから
元々の零は人間嫌いだった。なら人外少女達を教え導く中でその点は改善されたのか?むしろ零にとって人間嫌いの克服こそが課題かと思われていた
でも、彼は人間嫌いである自分を受け入れた上で異なる点を課題・目標に掲げるね。いつまでも卒業せず其処に居続ける存在に思われたトバリの卒業を目標とした。それは年度末課題を容易にこなせてしまうトバリにも人間を知りたいと思わせるものとなるのだろうね
あの学校にはまだ零の協力が必要な人外少女達が居る。翌年も人間を教える教室は続く。そこではどのような温かい授業が行われるのだろうと想像を膨らませる締め方に思えましたよ
初期メンバーで唯一卒業できていない羽根田ちゃんが大ボスとしてその卒業を目指す〆は1期としては綺麗な〆だなーとほっこりしつつ、久々に田辺留依さんが輝いてる演技を見れてとても良かったです!完走お疲れさまでしたっ!
人の心がない本物の人外は春名先生だった。最後なんだし人間になった卒業生の姿くらい描けばいいのに。
12万4000!?
その説得はすごいな
ウサミ強い