片道はまじでつらすぎる
クロムとスイカのペアいいな〜好き頑張れ!
12桁電卓か!
メデューサ運搬してたのね
ワンウェイチケット…
月まで片道切符、月で石化して救助を待つっていうプラン、キャラクター性と設定を生かしきっててマジですげえ
手動でやったら時間がかかるものもすぐやってのける電卓という機器はやはり凄い、もちろんそれを作るのは多くの人手が必要なわけだけども使えるようになった時のリターンはとても大きいものなのだと
月へ一方通行の切符というプランを立てる千空、対して大団円を望むクロムの往復切符プラン。それらの行き着く先は…ロケットを使って宇宙に行く壮大な計画を見てると本当にワクワクするなって思う
アツすぎる
片道と往復だと必要資材の量とか諸々大幅に変わってくるもんな……
でもそこで大人しく引き下がらないクロム好き
ただゴネるわけでなく別案を考え形にしてやろうってのが前向きでいい
電卓っていうサイズじゃねぇぞ!
パラメトロン用とは別のドーナツなのね。銅・亜鉛系はパラメトロンに適してるらしいけど。酸化鉄が磁気コアメモリに適してるのか、あるいは量産コストからの選択なのか。20万個でもとんでもないと思ったけど、3,000万個とは。3.75MB! メガ越えちったよ。8086のメモリ空間より広いやんけ。アポロ誘導コンピュータはRAM 4KiB, ROM 72KiBらしい。アドレスバスけちるためにワードアドレッシング採用するのかな。パックした行列データをSIMDに流すなら、バイト単位でアクセスできないこともデメリットにならないし。全部をバスに接続するのではなく、バンク切り替えしたりもするのかもね。MMUまであったりして。
ボーキサイトから作るのか。旧文明の精錬済みのものを再生するのかと。電力どうすんだろ。
その3人なんだ? SAIが宇宙機の中でアドホックにプログラム修正する展開を想定してるのかと。
出た!大樹のスマホか?!
電卓でっっかい!よく現代のパソコンやスマホは小さくできたなぁ…。
千空のスケール感と知識に圧倒されつつも、後進が育っているのがいいんだよね!
一番向いていないマグマが電卓で計算することで実感させるのも良い。
メモリを作る!本当に果てしない作業だけど、それを人海戦術で積み重ねていくしかないんだよな。その積み重ねさえあれば、1番向いてないマグマが天才であるSAIや千空をも凌駕できる。コンピュータを使って。
カセキの電池もここに来ていきてきていよいよ突入準備が整ってきた。そして薄々気づいてたけど月行きは片道切符か….。そんな時に熱血系発揮するクロムが本当にいいと思っていてー!!
相変わらず引きが上手すぎるんだよ
戦闘班も手工業させられてる。不揮発磁石メモリ、格子状回路見たことある。メモリの磁石は3千万個か…やっぱりロード用の配線もいるよな。ニキシー管て実用的なんだな。人より賢い電卓が出来た。オーストラリアってアルミの源石がそんなに転がってるのか。新しいメデューサなら自由に使えるから、月面で石化して待つ。往復ロケットをこっそり作るクロム熱いな
片道切符のロケット。
莫大な作業を得て電卓を手に入れた!相変わらず地道なものだ。
最速で月に行くため片道切符のロケット、3人は月で石化する。片道切符ロケットを造りたい千空と往復ロケットを造りたいクロム。熱い対比だな。
WHYマンとの最終対決を前に石化装置を準備する千空と。なかなかの覚悟よなぁ・・・