最終クールどんどん科学のレベルが現代に近づいてておもろい
往復案になっても、3人なのは変わらないのかな? 合体作業にも人員は欲しいし、増員あるのかな?
海底ケーブルでなく、衛星通信なのかな? 70億人でドーナツ量産?
千空達もそりゃ可能なら往復で作りたいに決まってる
そしてあやふやでもない具体的な可能性を引っ提げてこられたらそら乗るわな!
ロケット打ち上げの難易度は桁違いってことか
太陽を力に変えて人工衛星を打ち上げる。とんでもないスピードで進んでいくけどゼノと千空、この2人ならばやってくれると信じさせてくれるよな。そんな2人でさえも超苦戦する開発。アニメで描写されるのは一瞬だけど、何年も経過してるしそれでもなお折れない心が凄いよな…。まさにそれぞれの専門領域で役目を果たすチームワーク。それすら超えるパッションをもたらすのはクロムとスイカ。
片道か、往復か。ストーンワールド初の民主主義投票の勝者は往復便。得票数0:10なのアツすぎるだろ….。クロムの熱意が天才ゼノと千空すらも動かしたの、熱量に勝る才能なしだ….。
次回、インターネット爆誕?!
人工衛星が遠心力と重力を拮抗させることで高度を維持している
という話は聞いたことがある。
クロムの問題提起は多数派となり、月に行く計画は見直しに。
千空も一方通行は不本意だったらしい。戻ってくる方法を確立する必要があるな。
ロケットの話になった途端、長期間失敗し続ける描写が出てくるのはなぜなのか。ロケットが特別に難しいのはわかるが、それをやるなら他の所でもトライアンドエラーを繰り返す描写を入れるべきでは。精度の話とかも今までスキップしてきたじゃん。動作原理の解説が中心だった今までの「科学」との一貫性を感じない。終盤のドラマチックな展開のために今まで省略してきた工学的な壁を召喚したように見えてしまう。
今までの「科学」と現実の工学の間の壁を描きたいのかとも思ったが、結局の解決策は「科学」だから中途半端なんだよなあ。
皆往復を求めてるのエレガントだなぁー
1話でゼロからロケットで宇宙望遠鏡を打ち上げたんだから、楽勝だろう。