DJ KOOがこの作品の題材の真逆のような存在ってのがジワジワきてる。
超てんちゃんはチェンソーマンであり、千歳朔でした。
アニプレックス、解体しよう。
モブに全員集合されても印象に残ってるのいないよ
は~もうみね~からな!
キラキラな大人になるために
インターネットだけに生きるなて言っているのか、皆インターネットからいなくなってしまったてことを言っているのか
KOTOKOさんの特殊EDが聴けたのでおk!
血に群がる蝶、戦車札束、ゴミ屋敷にチェンソー
ネットが当たり前になった世の中で人はインターネットやめろした時、どんな生活を送るだろうか?
彼女たちがインターネットやめろした後の蛇足話。だけどそれも美しい。
最初は彼女たちが配信の道を歩まなかった時のifか? 1話の頃まで話が巻き戻ってるような錯覚。かちぇちゃんのヒモ懐かしいな。
その後にインターネットやめろした後の彼女たち。皆、大人になりましたね。
大人あめちゃんが美しすぎるやん。かちぇちゃん幸せそうやん。皆がきれい。
チェーンソー持ってる超てんちゃんがオタクの家へ殴り込みぃ!? オタク救済!
Cパートで原作ゲームの様々なエンディングの可能性を見せ、まほうのきってエンドを意識した終わり方になったのは震えた。私が経験したトラウマエンドもしっかりあった……。
総じて怪作。評価がとても難しい作品であった