劇場先行公開も見たが、時期が時期で某超ゲーミング電柱から出てきた姫の映画を見た後もあって余韻全てに負けてて正直に印象に残らなかった。
ゲームにも未登場のキャラがしれっと出てきてキャラデザは好きだけど初見では『誰?』感半端なかった。
ともあれ、本放送で見続ける間にちょっとずつ味が出でくるガムみたいな感じで好きになってきたのでトータルでは悪くはないと思う。
頑張って1話から最終話まで見たんだけど、一貫して何をしたいのかわからない作品だった。俺が馬鹿すぎて理解できていないだけなのかもしれないけど、それでもわかりずら過ぎるような気がする。
原作がゲームだからおかしくなっているのかなとも思わなくはないんだけど、ゲーム原作のアニメも最近少しあってそこらへんはうまくいっているからそういうわけではないと思うんだよね。
俺的には例えばなしとか結構入っていた印象だし、最初の始まりも謎すぎたからもう少しわかりやすくしたり、説明を加えたりしてくれないと理解できないというのが感想。
視聴日:2026/04/05-2026/06/28
総合評価:81.4点
全体:8.0点 /10
映像:8.0点 /10
ストーリー:7.5点 /10
音楽・音声:8.5点 /10
メモ
各話平均:8.27点 /10
互換点:85.2点
個人的にジャンル分けするなら
「ガン決まりトラウマアニメ」
エンタメとして昇華されていると言われても疑問符がつく。
1、2話見て不快感を覚えたなら視聴中止することをお勧めする。
https://abema.tv/video/title/26-261
https://ch.nicovideo.jp/needygirl-anime
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GVTVXZCP
https://www.b-ch.com/titles/9641/
https://animefesta.iowl.jp/titles/1983
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28792
https://fod.fujitv.co.jp/title/20gi/
https://www.nicovideo.jp/series/556034
「私のセンスを理解できない人はダサい。勿論あなたは理解できるよね?」と押しつけてくるような作品……なんだけど、作り手の自意識を押しつけるというより、そういう自意識を持った少女を描きたいんだろうな、という作品。しかし「トー横キッズ」的な感性を描けているのかどうか?私には判断できないので評判になったら視聴してみよう。(私としては本作よりマンガ『MUJINA INTO THE DEEP』をお薦めする)
つまらない人が作ったつまらないアニメ。
まず、前提として原作者?のことは何も知らないし原作のゲーム?のことも何も知らずまっさらな知識のまま視聴開始しました。
インターネットで誰かが言ってそうな表面的な社会風刺を灰汁取りオタマで掬って煮ごこりにしましたみたいなアニメ。いや、アニメではないねこれは。つまらない映像作品。
前衛的?といえばそうなのかもだけど、なんの信念も感じられない演出や台詞が目立った。これ言えば変だって思われるやろなw俺ら他と違うことしてるでwみたいな。
場面転換が多いため繋がりもよくわからないし、シャフトに憧れてるのかってカット割りも目立ったね。もうすでに前衛的じゃなかったわ。
本当に意味不明だし、多分届けたい視聴者層なんて存在しないんだろうな。いるように見せかけてるけどただのオナニーでしょこれ。トーヨコキッズだって見ないよ。
そっちが寄り添う気がないなら、こっちだって適当な感想を残すよ。
土曜の24:30という貴重なアニメの枠を無駄にした3ヶ月だった。
アニプレックス、ANIME YAMERO.
今まで最後まで見たアニメの中で下から10番以内に入ると思う。
いや、まぁ悪い評価をするアニメは普通途中で見るのをやめるから、「最後まで見たアニメの中で下から」ってのが必ずしも僕が1話でも見たことあるアニメ全体から見た時にとイコールではないんだけど。
なんというか、話の本筋みたいなのがあるように思えないのが一番気になった。
そんな状態で、アニメの劇中ではキャラの内面をずっと掘り下げてて「だから何?」感がメチャクチャ強かった。
じゃあなんで最後まで見たのかっていうと、にゃるらさんは好きなのと、前後のアニメをリアタイ視聴していたので惰性で見てました。
OPの曲でガバキックが鳴ってたところと、最後でやっと「天城サリー」ってクレジットされたところだけ好き。
“トー横キッズも食わない”
ゲームプレイ済み前提の内容だったけど、ゲーム勢にもよく分からんし、アニオリキャラのグループも不要。
原作未プレイ。ゲームはなんか病みがちな配信者女性を育成するゲームらしい?そのゲームで出てきた配信者のその後?が描かれているっぽいが、まずゲームやってないと背景もわからないしキャラも知らんし何見せられてるのか全然意味がわからない。
配信者たちも鬱気味で妙に厭世的だったり自意識過剰だったり自虐的だったり露悪的だったりのクソどうでもいいモノローグ、立ち居振る舞い、会話を繰り広げているが、どれも1ミリも興味が湧いてこない。配信者が見たければ実物やV見るし、望んで配信始めたやつがそれで鬱ってようがどうでもいいし興味もない。嫌ならやめて別のことすればいい。総じて設定にもキャラクターにも魅力を感じない。映像も音楽も演出もこうした世界観に合わせて変わったことをやろうとしているんだろうけど、それ自体既視感が強い上に必然性も感じず、品質も良くない。テキストや長尺ゼリフで進めるストーリーも面白いとはまったく思えない。これアニメでやる必要ある?
テーマ的にもショービジネス・人気ビジネスとして繰り返されてきた古典的なテーマのガワを配信界隈に変えただけにしか見えない。
23分が永遠に感じるほど長くて苦痛、2話で視聴停止。
画も動きも気持ち悪い。
なかでもシナリオ、何か主張したいのかもしれないが、
何を言いたいのか全く分からない。
静止画、文字だけ、実写と、、手抜きが半端ない。
非常に評価が難しい怪作。ゲームプレイ済だが、それでもこのアニメの真髄をたっぷりと味わえなかった。
全体的にどうなのか、ストーリー的にどうなのかの感想が付けられない。
ストーリーを真面目に追ってはあかんタイプのシリーズ構成をしている。
映像演出が様々で1つの表現にこだわらないところは印象に残り、評価点の1つだ。
配信者の面々がどんな承認欲求を抱えているか想像しながら見ていたので、それで楽しめていた感があっただろうなって思う。
登場キャラ人数が絞られていたのでキャラの印象は残りやすい。
普通に最も近い かちぇちゃんが一番共感しやすいだろう。各キャラの見せ場回もある
TVアニメ『NEEDY GIRL OVERDOSE』放送直前スペシャル番組
TOKYO MX / BS11 / 群馬テレビ / とちぎテレビ
3月22日 00:00 -
https://needygirl-anime.com/news/?id=69949