徹頭徹尾、意味不明なアニメだった
まぁそういうのも悪くない
ドロドロした話は好物ですが、ストーリーはずっと“?”続きでした。
話してる内容は共感もあるので、ほんとにどういうストーリーなんだ?ってなるのが唯一のマイナス点。
感情的な話はほんとに分かるのだけど…
https://abema.tv/video/title/26-261
https://ch.nicovideo.jp/needygirl-anime
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GVTVXZCP
https://www.b-ch.com/titles/9641/
https://animefesta.iowl.jp/titles/1983
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=28792
https://fod.fujitv.co.jp/title/20gi/
https://www.nicovideo.jp/series/556034
ハッピーエンドをメインに描いてたので評価変更
とても良い→良い
なんでバットエンドにしない必要があるんですか
劇場先行公開も見たが、時期が時期で某超ゲーミング電柱から出てきた姫の映画を見た後もあって余韻全てに負けてて正直に印象に残らなかった。
ゲームにも未登場のキャラがしれっと出てきてキャラデザは好きだけど初見では『誰?』感半端なかった。
ともあれ、本放送で見続ける間にちょっとずつ味が出でくるガムみたいな感じで好きになってきたのでトータルでは悪くはないと思う。
僕がアニメを作ったらこうなるかもしれない。
キャラクターは魅力あったし、情緒不安定さも全体で見れば楽しめた。
超てんしちゃんとライバルVtuberのカラマーゾフとの交流を描いた物語。
原作ゲーム未プレイなのでゲームとの比較は正しくは出来ませんが、病んでいるあめちゃんとピの交流を見れるのかと思ったら、謎のカラマーゾフという存在がメインになっており困惑しました。各話で描きたかったものが伝わって来ず、終始脳内は困惑した状態でした…
ただ10話のライブバトルが色んなアニメなどのオマージュのごった煮になっていて、かつ作画が超絶凝っていたので見ごたえはありました。
またドフトエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』も未読なので、これを読んでから視聴すれば色んな演出が楽しめたのかな?と想像します。
「にゃるらはこういうことがやりたいんだろうな」が大体わかるうえで、面白さが一切ないストーリーが延々と続く感覚。
アニメとしての映像表現はやや見どころあり。
AiobahnのOPだけ100点だったのでそれ目当てで完走してしまった。
にゃるらのnoteを読めば済む内容らしい。にゃるらに興味がないとあんま面白くないんだと思う。
12話の終わりに13話が蛇足だと言われたけどむしろ13話の最後がいらなくね、なんとなく逃げに見えた。
音楽は面子の割に特に何も感じず、絵も妙に最近の描き方で凡庸だった(キャラデザはまあまあよかったが)。画面の動きは11話以降はそれなりだったが今更感しかなかった。
#ニディガ
何の予備知識も無しに見た。映像演出面の尖りっぷりは際立っているがストーリーはなるほど分からんという感じ。おおざっぱには,超ストレス環境のあめちゃんから爆誕した超てんちゃんが配信者の頂点に立つがカラマーゾフと戦い敗れ,復活するがオタクは救われるのか,みたいな軸だろうか・・。かちぇの立ち位置は? 超てんちゃんの中の人はいないということがわかった。
尖りきっておらず全体的に中途半端。名作の上辺だけを真似しながら冷笑と作り手の趣味をトッピングしたような作品。
詰め込みすぎで何やってるかよくわからなかった。単話でみれば理解できるのかも。
頑張って1話から最終話まで見たんだけど、一貫して何をしたいのかわからない作品だった。俺が馬鹿すぎて理解できていないだけなのかもしれないけど、それでもわかりずら過ぎるような気がする。
原作がゲームだからおかしくなっているのかなとも思わなくはないんだけど、ゲーム原作のアニメも最近少しあってそこらへんはうまくいっているからそういうわけではないと思うんだよね。
俺的には例えばなしとか結構入っていた印象だし、最初の始まりも謎すぎたからもう少しわかりやすくしたり、説明を加えたりしてくれないと理解できないというのが感想。
視聴日:2026/04/05-2026/06/28
総合評価:81.4点
全体:8.0点 /10
映像:8.0点 /10
ストーリー:7.5点 /10
音楽・音声:8.5点 /10
メモ
各話平均:8.27点 /10
互換点:85.2点
個人的にジャンル分けするなら
「ガン決まりトラウマアニメ」
エンタメとして昇華されていると言われても疑問符がつく。
1、2話見て不快感を覚えたなら視聴中止することをお勧めする。
「私のセンスを理解できない人はダサい。勿論あなたは理解できるよね?」と押しつけてくるような作品……なんだけど、作り手の自意識を押しつけるというより、そういう自意識を持った少女を描きたいんだろうな、という作品。しかし「トー横キッズ」的な感性を描けているのかどうか?私には判断できないので評判になったら視聴してみよう。(私としては本作よりマンガ『MUJINA INTO THE DEEP』をお薦めする)
原作未プレイ、にゃるらエアプ。
人気を博したゲームをどのようにアニメに落とし込むのか気になって視聴。
1話の時点では、超てんちゃんの神性にあてられた登場人物たちや社会の問題を描き出し、それを通して間接的に超てんちゃんのカリスマを縁取っていくような物語になるものと理解した。
が、どうやらそういう話ではなかったようだ。
ではどういう話だったかと問われればよくわからない。
終盤まで物語を進めるテーマを示すことができていなかったように思う。
主要キャラ4人のうち、超てんちゃんに突き動かされたのがロリポップただ1人という点は、明確な失敗であると指摘したい。
これによって前半のストーリーラインはぶれ続けた。
特にかちぇのエピソードは、彼女の最終的な役割の部分を差し引いても、ストーリーを上手くすすめる上では蛇足のように思う。
そして、そのオチが神殺し。
散りばめられたパロディは自分に刺さるものではなかったが、これが成功していたかどうかは別として、演出手法として特別糾弾するつもりはない。
しかし、パロディ元から距離の近いところにあるようなオチを持ってきてしまったばかりに、物語全体がこの上なく陳腐なものになってしまったように感じた。
そういうことを伝えたいのではないことは重々承知しているが、最終話のオタクは絶望で圧死させた方がまだ評価できた。
俺はこのアニメはオタクを救えていないと評価したのだと思う。
とはいえ、ストーリーに関しては、自分がにゃるらが刺さる層ではないことは始めからわかっていたので、大きな不満があるわけではない。
個人的には、このメンツを集めた上でまったく面白みのなかった音楽が一番がっかりしたポイントになる。
逆にいえば、この映像、このストーリーでも彼らの劇伴が面白ければ十分楽しめただけに残念。
シナリオや作画が破綻しているアニメなら笑い飛ばすこともできるが、おおよそやりたいことをやっているので本当にセンスが合わなくて嫌悪感の勝る作品だった。
誰か俺にこのアニメの楽しみ方を教えてくれよ!
あまり出来のよくない自己満アニメーションという感じで単純にアニメとしてよくなかった
演出もどうにもやりたい気持ちが先行しすぎているというか、別に作品の良さに寄与していないと感じる
申し訳ないが30年後に原作者が好きなエモ消費されているエロゲーのようにはカルト化しているかと言われたら、そうなってはいないと思う
つまらない人が作ったつまらないアニメ。
まず、前提として原作者?のことは何も知らないし原作のゲーム?のことも何も知らずまっさらな知識のまま視聴開始しました。
インターネットで誰かが言ってそうな表面的な社会風刺を灰汁取りオタマで掬って煮ごこりにしましたみたいなアニメ。いや、アニメではないねこれは。つまらない映像作品。
前衛的?といえばそうなのかもだけど、なんの信念も感じられない演出や台詞が目立った。これ言えば変だって思われるやろなw俺ら他と違うことしてるでwみたいな。
場面転換が多いため繋がりもよくわからないし、シャフトに憧れてるのかってカット割りも目立ったね。もうすでに前衛的じゃなかったわ。
本当に意味不明だし、多分届けたい視聴者層なんて存在しないんだろうな。いるように見せかけてるけどただのオナニーでしょこれ。トーヨコキッズだって見ないよ。
そっちが寄り添う気がないなら、こっちだって適当な感想を残すよ。
土曜の24:30という貴重なアニメの枠を無駄にした3ヶ月だった。
アニプレックス、ANIME YAMERO.
今まで最後まで見たアニメの中で下から10番以内に入ると思う。
いや、まぁ悪い評価をするアニメは普通途中で見るのをやめるから、「最後まで見たアニメの中で下から」ってのが必ずしも僕が1話でも見たことあるアニメ全体から見た時にとイコールではないんだけど。
なんというか、話の本筋みたいなのがあるように思えないのが一番気になった。
そんな状態で、アニメの劇中ではキャラの内面をずっと掘り下げてて「だから何?」感がメチャクチャ強かった。
じゃあなんで最後まで見たのかっていうと、にゃるらさんは好きなのと、前後のアニメをリアタイ視聴していたので惰性で見てました。
OPの曲でガバキックが鳴ってたところと、最後でやっと「天城サリー」ってクレジットされたところだけ好き。
“トー横キッズも食わない”
ゲームプレイ済み前提の内容だったけど、ゲーム勢にもよく分からんし、アニオリキャラのグループも不要。
原作未プレイ。ゲームはなんか病みがちな配信者女性を育成するゲームらしい?そのゲームで出てきた配信者のその後?が描かれているっぽいが、まずゲームやってないと背景もわからないしキャラも知らんし何見せられてるのか全然意味がわからない。
配信者たちも鬱気味で妙に厭世的だったり自意識過剰だったり自虐的だったり露悪的だったりのクソどうでもいいモノローグ、立ち居振る舞い、会話を繰り広げているが、どれも1ミリも興味が湧いてこない。配信者が見たければ実物やV見るし、望んで配信始めたやつがそれで鬱ってようがどうでもいいし興味もない。嫌ならやめて別のことすればいい。総じて設定にもキャラクターにも魅力を感じない。映像も音楽も演出もこうした世界観に合わせて変わったことをやろうとしているんだろうけど、それ自体既視感が強い上に必然性も感じず、品質も良くない。テキストや長尺ゼリフで進めるストーリーも面白いとはまったく思えない。これアニメでやる必要ある?
テーマ的にもショービジネス・人気ビジネスとして繰り返されてきた古典的なテーマのガワを配信界隈に変えただけにしか見えない。
23分が永遠に感じるほど長くて苦痛、2話で視聴停止。
画も動きも気持ち悪い。
なかでもシナリオ、何か主張したいのかもしれないが、
何を言いたいのか全く分からない。
静止画、文字だけ、実写と、、手抜きが半端ない。
序盤3話ぐらい本当に意味がわからなくて絶望をかwだったんだけど後半キャラ覚えてきてこの演出がどういう意味か理解する、みたいな行程を経た後半はウキウキで見てた
パープルロリポップさんが太陽すぎて見てたけどいなかったら見てなかったかも
今他の人の評価見たんだけど低すぎて笑ってしまった
超てんちゃんがカラマーゾフに負ける、超てんちゃんとロリポップがゲームをする約束を叶えるていう展開に巧く期待を持たせてそれをしっかり描いてくれただけでも1クール観続けて良かったかな。
引用、オマージュの類いには最後まで特に惹かれなかったけれど、インターネットで名を成した人のインターネットやそこに居た人たちへのラブレターを温かい終わり方で見せてくれたの良かったと思うし、カラマーゾフもかちぇも最後には好きになれたよ。
非常に評価が難しい怪作。ゲームプレイ済だが、それでもこのアニメの真髄をたっぷりと味わえなかった。
全体的にどうなのか、ストーリー的にどうなのかの感想が付けられない。
ストーリーを真面目に追ってはあかんタイプのシリーズ構成をしている。
映像演出が様々で1つの表現にこだわらないところは印象に残り、評価点の1つだ。
配信者の面々がどんな承認欲求を抱えているか想像しながら見ていたので、それで楽しめていた感があっただろうなって思う。
登場キャラ人数が絞られていたのでキャラの印象は残りやすい。
普通に最も近い かちぇちゃんが一番共感しやすいだろう。各キャラの見せ場回もある
TVアニメ『NEEDY GIRL OVERDOSE』放送直前スペシャル番組
TOKYO MX / BS11 / 群馬テレビ / とちぎテレビ
3月22日 00:00 -
https://needygirl-anime.com/news/?id=69949