オーディションの私物化ですネ……。わかります(!?)
双葉とクロディーヌ、ともに追いかける者としての意気投合。一方で、追われる者は追われる者としての矜持を持たねばならない。真矢が体現するもの。
くすぶる香子を尻目に研鑽を積む双葉。レヴューを通じて、双葉の決意に気づかされ、かつ追われる者としての思いを新たに、生まれ変わる香子。
さて、大場なな回がやってくる……。
オァーーーーーー別々の道を行く気ならば私は止めたりしねェ〜〜〜。。。。。。
ウチの大事なお菓子箱ォ…。。。
これも品ばっかりみてたから総集編以外のシーンが新鮮だ…
「1番初めに見せたるから」
メインキャストの他に入ってた「中村景」さん、何者?香子の後に映る金髪の子?
「わたしたちの舞台には力不足よ」←力不足(正用)
香子が一人で登校するシーン、このアニメ唯一の寮の玄関シーン?劇場版見すぎて物干し竿ある方しか分からん
香子が学校辞めることにした時の愛城華恋さんの「なんで、なぁんで」←お前ェーーー!13年前から変わっとらんやんけーー!!!
この回、朝の大場ななといい見送りの天堂真矢といい中距離のキャラ作画怪しいシーンある気がする
ロロロだと名乗り口上聞けないから嬉しいな〜花咲か唄いい曲すぎる…
一番近くで見たいんだ←全部嘘やった!←嘘じゃねえ!
お菓子箱にワクワク顔で箱開ける天堂真矢さん……wwwww
双葉はん……香子はん……
香子のひねた心情は、双葉あなたをもうときめかせられない、もうかっこいい姿を見せられない...からだった...。
だけど双葉が教えてくれた、2人で世界一になるんだと。
私だけじゃなくてあなたにも進化して欲しい。香子じゃなくちゃダメなんだって。
・たった1話で香子と双葉の物語を描ききる!→二人の関係と双葉の『プロポーズ』とも言える言葉にニヤニヤ→キリンの『舞台の私物化ですね』には思わず苦笑い
・ポンコツぶりを発揮するキャラたち→ガチで泣いて引き止める華恋に、整理が苦手なひかり、お菓子を期待して裏切られる真矢など→キャラクターの魅力が次々花開いていく
・次回、遂にバナナが動き出す!→次の展開を知っているからこそ楽しめる要素もある→2周目も飽きさせない作品
双葉と香子の幼少期時代...可愛いね(*´Д`)
聖翔祭のオーディションなんですね...
そして双葉と香子の関係はどうなってしまうのでしょう...どっちが悪いということではないのでしょう...
お互いを再確認する良い機会とのことで...
最高カップルすぎる
自分の中ではキャラが薄かった双葉と香子が掘り下げられてよくわかった。
まぁありがちっちゃありがちなんだけども結構好きな話だった。
This is 天堂真矢さんが嬉しそうにお菓子箱開けてたのがちょっとかわいかった。あのあとぐぬぬしたんだろうかw
最後、ばなながなんか黒幕とか悪役な感じだったけど果たして。
とんでもないくらい泣いちゃった……
感動した
非常に良かった回。真矢クロと双葉香子は似たような関係性だったんだな。でも今回スタァライトのオーディションで双葉が抜擢されることから始まる。これまでの話数でみんなが真剣になっていく様子をみて影響を受けてなんとなく距離ができてた二人の頑固さとかわいさがでていた。レヴューのシーンは圧巻。特に「花咲かせたんやね」の香子のカットは胸を打つ美しさ。そこからレヴューのタイトルが出て決着、という一連のシーンで最近怠けてた香子への双葉のモヤモヤ感と、香子の内面に変化とそれにキラめきを見てハッとした双葉が印象的だった。5話に続きキャラ二人の関係性に感じていたフラストレーションを一気に解放してくれた良回。
はんなりクズ。痴話喧嘩。
ひとりでできるもんからのゲス
子供の頃から変わらない。
オーディションかっこいい。
菓子箱開けるときの天堂真矢様最高www
バナナ!?
かおす先生回収回。
かおるこちゃんがなかなか面倒くさい性格だった。ただ、相変わらず舞台演出が素晴らしい。今回は歌と相まってすげえ感動した。
これ結末どうなるんだろうなぁ…
薫子と双葉の話、よきライバルな同級生たちもいい。
レヴューのオーディションは別にやるなら、結局キリンのオーディションってなんでやってるんだろう。幼馴染百合は最高だ。斧と薙刀の戦闘珍しい。
☆☆☆★(3.5)
香子かわいい。双葉はん、背が小さいのね。
展開はありきたりかもしれないけど、丁寧な描き方と気持ちのいい演出でやはりレヴューは見応えのあるものになっていた。
途中で止めてたのを視聴再開。
香子・双葉掘り下げ回。
実家に帰ろうとして引き留められるのを狙うとか分かりやすくも嫌なやり方だなーと思うし、今後どんでん返しがあっても香子を1番目に好きになることは無いかもかなぁと思っちゃった…
オーディションと演出は良かった
幼馴染のお約束なパターンな気がするが、2人Ver.EDが良かったのでおけとしようw