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あらすじ

第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から12年。

U.C.0105——。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。

そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフティー・ナビーユ・エリン」。その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。

アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り拓こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。

引用元: https://www.gundam-hathaway.net/story.html
全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

面白いけど難しい!
逆シャアやF91初見と同様の感想を抱いた。
大筋はわかりやすいけどセリフ一つ一つが何言ってんだがわからんことが多かった。特にギギ。
でも映像の演技も、上田麗奈さんの声も最高。
映像美は素晴らしい。ただ戦闘は前評判どおり暗くてわかりづらい。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

abemaにて期間限定無料配信されていたので視聴。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ギギが魔性の女すぎて本当に腹立たしいけど、そんなキャラクリエイティブが本当に秀逸

全体
とても良い

キルケーの魔女の公開前にと思って再見したのだけど、初見では映像に圧倒されて気づかなかったディテールとかドラマの部分をゆっくり観られて良かったな

モビルスーツの市街地戦が一般市民にいかに過酷かの表現が凄かったのは初見でも強く印象に残ったのだけど、2回目でもやっぱり怖かったな…

ハサウェイのスーツの着こなしがケネスに比べて野暮な感じとか、市街地が背になる位置取りをしたガウマンを構わず攻撃していた部隊の中でレーン・エイムがいかに甘いか、ガウマンの救出に拘ったことでΞが武装を失った上ペーネロペーを完全には破壊し損なったこととか、本当にたくさんの要素が自然に入れ込んであった

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

原作未読。アマゾンプライムだったかで一度見ている。その時は夜のシーンは暗すぎた。UHDは多少ましだがやはり暗いシーンは暗くて見づらい。そういうものだし。第二部以降は進んでいるのか?

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

全てが最高点に達している抜きん出た作品。
小説で続作も読んだ。このレベルの映像や音楽、声優さんの実力でアニメ化してくれるなら続作が出るまで根気よく待つ覚悟がある。
一つの欠点はガンダムの宇宙世紀作品への理解が無いと、これまでからのつながりははよくわからないまま終わるという点。そこはガンダム作品なので仕方ないというほかない。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

全てにおいて最高。戦闘シーンの出来映えが圧倒的かつ抜きん出ている。逆襲のシャアが並び立つすさまじい戦闘の描写。
何回でも見たいし、続編の映像化が本当に楽しみで仕方ない。
この続編を見られるまでは死んでも死にきれない。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

気がつくと4周目。とても良い。少なくとも第一部は「逆襲のシャア」と並び立てるほどの傑作。
建物を破壊したところで世界は変わらないし、要人を大量に殺害しても(連邦も何か意図あって殺させてないか)誰かがその席に着くだけ。
あまりに深く浸透した体制を変えるのは難しい。ガンダムのパイロットとして敵と対している時間がいちばんイージーなのかもしれない。
第二部、第三部が楽しみ。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

アマプラで「閃光のハサウェイ」を観始めた。一度無料配信で観たことある冒頭部分が終わったところ。今のアニメになってるし、ちょっとアメリカ映画っぽさもある。いい感じの冒頭だ。

半分ぐらいまで観た。ロボットのデザインはガンダムそのものだし、人物もモロにガンダムというか富野監督作品って感じだけど、モビルスーツの運用や描写が今までと違うので、別作品っぽいね。金持ち社会の描写も多いし。ガンダムは新生したね。

「閃光のハサウェイ」の作画だとモビルスーツがあまりに軽やかに動くのに違和感があるので、ミノフスキー粒子による重量軽減が行われていることにしてほしい気がちょっとした。

最後まで観た。最後は決戦か。

結末を知っているだけに「テロリスト、バンザイ!」って思った。テロリストの青春物語なんだもんな。
過去に痛い思いをしてるけど、ハサウェイはチェリーボーイめいてチョロいし、ギギは謎の美少女だし、大佐は大人ぶったガキんちょという、過去にあったような人物配置を今風に、わりと軽快に見せてくれた。
これから重くなりそうだけど、軽快に…。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

理想と現実、子どもと大人、インテリと愚者、テロリストと一般市民、豊かさと貧しさ

子どもらしさの象徴でもあるかのようなギギを求めるハサウェイには、ダバオの街中で感じたような理想とは真逆への現実へ揺り動かされる思いに反しようとする本能めいたものを感じた

そして、行き詰った現在に対してテロリズムという手段に未来を委ねるハサウェイやマフティーには寄り添えるところが大きかった

映像美も素晴らしく、Dolby Vision映えしていた
ガンダムはこの復習にと見た逆シャアしか他に知らず、実質初めてまともに見るガンダム作品だったがかなり良かった

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

30年前に見た逆襲のシャアを改めて見直さないといけない。このまま4時間くらい続けて3部とも一気にやってほしいと思った。モビルスーツ戦を「モビルスーツの外」で見るとどういうことが起きているかというのを改めて実感させられる描写、映画館の大スクリーン、大音響で見るのをお勧めします。
物語自体は、正直、過去のどんなガンダムよりも「見終わった時点での疑問が少ないガンダム」だったとおもいます(原作未読)。

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