網走監獄にて死んだことになっていた杉本が、月島や鯉登、谷垣と共に樺太にてアシㇼパ達を追う話。
まず、舞台が北海道の上の樺太になり、そこでは今まで出てきた北海道アイヌ以外のアイヌ民族である、樺太アイヌやニヴフ、ウィルタが生活しており、今までとはまた毛色が違った文化や生活を見ることができて一段と面白かった。歴史の勉強にもなるよね。(もうあまり覚えていないが…。)
そして、アシㇼパの父であるウイルクと、キロランケの過去も少しづつ分かり始めて、でもまだまだ空白があって、これからが楽しみ。遂に暗号らしき単語も思い出したことだし、その暗号を鶴見中尉に悟られないようにと水面下の戦いが始まりそうだ。
あと、今期は結構笑った気がする。写真のくだりとか裸の♂︎達とか何回見ても面白い。w
面白い
シリアスも加速してるけどギャグも加速してる感
久しぶりに見て思ったけど明らかに下品なネタ使ってるのに意外と下品に感じないのが不思議な作品だ
★★★★★★★★★☆
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鶴見中尉の忠実な下僕で、意外に素手も強くて、何でも器用にこなす身体能力と子トナカイを追いかける無邪気さを持ち合わせ、部下思いで、でも部下には若干ナメられてて、爆弾を一刀両断にする剣の腕で、段々褐色の美青年に見えてきたというこのクールは鯉登少尉の魅力を紹介する回だったみたい。そういえば薩摩弁どこいった?
とりあえず、始め"アチャ"が誰を指しているのか分からなかったくらい忘れていたので4期早くして。
話自体はおよそあり得なさそうな完全なフィクションなんだけど歴史の裏側と微妙につなげてあって、個人的には皇帝のテロの場所に行ったことがあるので感慨深いです。豊富な極東地域の民俗ネタが盛り込まれているので、よくもまあここまで調べたもんだと感心しました。尾形の緊迫の狙撃戦とかおバカシーンも見ものでありました。
アシリパさん奪回物語。
声を出して笑う場所があると思えば一気に話が動いてシリアスになる。
ギャグとシリアスの配分が今期もいい塩梅で飽きずに見られた。
漫画読めば?って話だけどアニメで続きがみたいなぁ。
三期も面白い!!
4期に期待
3期もシリアスとコミカルのテンションの高低差がめちゃくちゃ激しくて目が離せなくなった。
色んな思惑が混ざりあって、ほとんど全員利害関係の一致で一緒にいる分ラストシーンのなんとも言えない感じがすごく良かった。4期も期待。
原作再現度高い。
字幕多いのでながら見にはちょっときついけど、前半ギャグ多めかと思ってたら後半シリアス続きで、中々振り幅の広い今期でしたね。原作知らないので、どれくらい続くのかなー?
【★★★☆☆】
1期2期よりわかりやすくてよかった。尾形推しなので尾形がたくさんみれて嬉しい
原作とどのくらい離れているんだろう
2021年5月
op Grey⭐️
ED 融雪