京都編は明治5年から。江戸を出て5年。
50歳になった甚夜、見た目は全く変わらない。
鬼そば……蕎麦屋やっとるんかい!w
野茉莉は10歳ぐらいにはなったかな。人らしい分別がついている。
秋津は付喪神使いゆえに、思いを大切にするか。
地縛と向日葵、厄介だな。
兼臣が蕎麦屋に居着いてしまうと、野茉莉が狙われないか心配。
マガツメが鈴音か。
明治になったかー。
鬼そば経営してた。
野茉莉も大きくなった。
向日葵は鬼に囲まれても平然としてるし見えてないのか?とも一瞬思ったけど、やっぱ鬼側かぁ。
母様ってのも鈴音かなぁって思ってたら引きで当たり。
京都といえば秋津。弟子もいるのね。
兼臣とは男っぽい名前。仲間?というかしばらく行動をともにするとは思わなかった。
戦闘の時、間に合わなかったのか話はしてるのに橋の一枚絵で誤魔化してたりと、やっぱ作画は厳しいね。
鈴音さん、…!!!!
話はいい。だが作画はとても残念! 惜しいなあ
野茉莉の可愛さが唯一の救いだが、作画がエラいことになってるなぁ
京都で蕎麦屋開業か
作画力が足りてなくて兼臣がピンチだった描写が分かりにくかった…
鎖を解いてもらわないとずっと痕が残ったままなのか。甚夜の飛刃は封じられたままと
マガツメ=鈴音で、向日葵と地縛はマガツメの娘か…ちょっと待て、鈴音の結婚相手は誰なんだよ!?
時は少し流れ舞台も移り明治編へ。けれど、甚夜が定長のような蕎麦屋を営んでいる為に江戸編の残り香も感じさせるね
蕎麦屋に甚夜という在り方は江戸も明治も瓜二つ。しかし、傍に居る野茉莉は大きくなっているし、何よりも蕎麦打ちをするのが甚夜という違いが有る。瓜二つだけど似ても似つかぬ在り様、それは兼臣の姿を乗っ取った地縛が登場した事でその印象はより強くなったよ
地縛は兼臣の姿を持つのに彼女に成り代わろうとはしない。瓜二つな姿を利用しない理由が気になりますよ
甚夜の下へ鬼退治を依頼する者が現れるのは江戸編と変わらず。けれど、現れた鬼達はこれまでと一線を画す者だったね
向日葵と協力関係にある点も、あの鈴音を母と呼ぶ点も甚夜がこれまで討って来た鬼とあまりに違う。ただし、違うだけに留まらず、甚夜が野茉莉という娘を得たように、鈴音も向日葵という娘を得た瓜二つの構図と言えるのかな?けど、娘を欲した理由は甚夜と鈴音で全く異なるんだろうなぁ…
甚夜と野茉莉、そこへ兼臣が加わった面々が織り成すのは江戸編とどのように似てそして異なる物語になるのだろうね?ただ、残り話数が少ない事が気になるけども…
やはり横浜アニメーションラボやな
ひまわりちゃんに「おじ様」って呼ばれると背徳感が・・・とか思いつつ、上田麗奈さんに楠木ともりさん、そして宮本由芽さん・・・なかなか切れ味豊かな母娘たちのキャスティングセンスにほくほくしたところで、鈴音ちゃんここで登場かぁ!!!
そして花守ゆみりさん演じる兼臣ちゃんの同居にむくれる、ますます可愛らしくなった野茉莉ちゃんがめちゃんこ可愛くて最高⤴⤴