ありがとう。
スタジオバインドのすごさは、まひろが起きるシーンからもわかる。まひろの部屋の様子だけでまひろの性格が察せられるし、OP・EDの映像クオリティも素晴らしい。作画の点でこのアニメが崩壊することは無いと思わせてくれる安心感があった。
このアニメの面白さは、男の心理で女の子を感じることでそのちぐはぐを楽しむ・・・という部分もあるが、兄(幼女)と妹の関係性であると感じた。そしてそれが面白くあるためには兄の(男性的な)アイデンティティが喪失せずにいられるかがポイントであると思う。今回の話で、ランニングに行く前に妹に甘えたシーンは1話目に起こる変化じゃないような気がして少しもやっとした。
ただ、ランニングの最中のまひろの語りや、最後に見えたお兄ちゃん改造計画の資料は「今後の盛り上がり、ちゃんと考えてますよ~~」と訴えてきている感じがした。ならそれに期待して今後も視聴しようと思った。
起きたら女の子!?妹(みはり)の仕業か。
久しぶりのお風呂、えっちだ!!可愛い服(*´ω`)
昔買ったBLゲーを...まひろ、ハマったらしい。BL沼か運動か。
兄と妹...辛い過去で。そして乳首が痛い。
エロゲネタアニメ!?OPめちゃくちゃエロゲーだな!?とおもったら絵コンテと演出が渡辺明夫じゃないか!!!
EDはご丁寧に電波系萌え系BのBPM早めの疾走感で推してくる感じにタイムスリップしたかと思った。
超高級アニメーションで描かれるポルノアニメ
もうね、まひろの手足の華奢さとイカッ腹具合が絶妙に犯罪的
そして、絶妙に大事なとこを隠すレイアウトや戸惑いでおろおろキョドキョドするまひろの仕草や動き、いや〜素晴らしい
特にお部屋のゴミ視点の構図が好き、なんとも言えない生活感や日常感とそれを覗き見するようなひっそり感がなんとも言えない
何気ないからこそオッと思わせる細かい所作のアニメーションや、メリハリと雰囲気醸成がものすごい劇伴、グッと目を引く構図の画が次々と映し出される
話のおもしろさとか抜きに観て聴いてるだけでもおもしろい上に、フェティッシュな描写がイケナイほどに引き立てられる
さらにその一方で、ちっこい妹がもっとちっこい兄をよしよしするのとても良い、本当に素晴らしい
健全なインピオ見てるみたいな感覚になってしまう
これまた関西は1クール遅れで。
評判良さげだったけど、その通りこれは面白そうだなぁ。
作画気合入ってるなぁw
ギャグも自分に合いそう。
「おしまい」ってダメだって意味じゃなく、終わりにするって意味なのかとも思ったけど、ダブルミーニングかな。
これ繋がりでエイプリルフールにまりんかはあのネタやったんかもだな。
原作絵と違うのでかなり不安だったけど問題なく楽しめた。むしろこうやってアニメでぬるぬる動かすなら原作絵だとちょっと淡白すぎるのて、このキャラデザのほうがあってるカモ。全体的にキモくて(ちくちく言葉)面白い。
思ったより下ネタ。
結構芝居が丁寧。彩りのある画面も良い。
タイトルは兄をもうやらないという意味なのか。単にTS物語という訳ではなく兄妹関係を批判的に解体する(滅びた言葉を使えば「脱構築する」)意思の表明という点で素晴らしい導入となっている。
制作スタッフたちの変態職人芸が結集されてて草。
覇権。
OPもEDも本編も描写のリアルさとヌルヌル作画でもはや気持ち悪い(褒め言葉)
アニメーターのこだわりが強すぎる・・・
・OPが渡辺明夫で良かった。
・異常性癖アニメーターの魂を感じた。
ヌルヌル動く!卑猥すぎる!1話なのに卑猥密度高すぎる
まさかの無職転生の制作会社じゃねーか!
すごく動かすなぁ…
しかたない…ねぇw
まりんかあんなオタク特有なきめぇ笑い声出せたんだな…w
BL堕ちしちゃったかー
タイトル回収
EDもよく動く…
動きも作画も良すぎて気持ち悪かったです(褒め言葉)
可愛い女の子が可愛く動くだけでこんなに面白くなるんだと改めてアニメの凄さを認識させられた
細かなところまで丁寧に作られていてさすが『無職転生』の制作会社だと思った
アニメとしてすげぇ
まひろちゃんかわいい
そしてCV高野麻里佳さん好き
作画すごく良い
最高かよ
スタジオバインドの無職シリーズ第二弾。期待以上でした
ジャパニーズ・ヘンタイ・アニメーション・オブ・ザ・イヤー確定
みはりはこれを機にまひろを更生する気か
逆にまひろがそういう趣味に目覚めたらどうするんだよw
キャラデザかわいい
EDがすごくヌルヌル動いてるw