モニカ、イザベルに祭りに一緒に行きたいみたいなこと言えてるの本当に成長が著しくて良いな。星詠みの魔女ことメアリー・ハーヴェイが登場。この国で最も優れた預言者。占星術が得意な模様。
コールラプトンのお祭りと言えば先ほどイザベルが言っていた祭り。星詠みの魔女ですらフェリクス殿下の運命だけは読めなくなっているとのこと。それは気になるが、いったん息抜きのつもりでその祭りに行くことに、魔術奉納の時に古代の魔道具がつかわれるらしい。人格があるのか?古代魔道具って。その祭りにフェリクス殿下が。黄金比の体で分かった。そしてデンデンデンも聞けた。バーソロミューと名乗る、行商人と共に殿下を探し、本人が話しかけてくれた。確かに一人で歩いているのは何でだろう。モニカ不良になるというのはそういうことね、自分から不良を名乗っていたわけか、そしてフェリクスも自分で不良だと名乗った。行商人…古代魔道具に手を出してるけど何か悪いことになりそうだな…。不良同志祭りを楽しもうとフェリクス殿下…というよりアイクと共に祭りを楽しむためまずはモニカに仮装を施すためにマダムの館へ、そして子リスの仮装をして祭りに繰り出した。ただ殿下は情報をもらっていたので、ここに来た理由はただ楽しむためだけではなかったみたいだ。
魔道具の店には、七賢人のエマニュエルが作ったものも売って会ったりした。食べ方もリスだなモニカ…何というかいい雰囲気なこと…。
モニカハまたフェリクス殿下の行為を無碍にしている気がすると少し落ち込んでいる様子。殿下は自分のことを幽霊と言って人が苦手なモニカに色々話してくれた。星紡ぎのミラが盗まれてしまった、多分あの行商人のせいだと思うがここからどうなっていくのか。
チェスを初めて2週間のモニカ、それでも敵をなぎ倒していく。強い。先ほど倒した敵にチェスを前提に付き合ってくださいと言われた。チェス狂いじゃねえか…。フェリクス殿下とシリルとかいうセコム好き。モニカもびっくりしたであろうな。そしてモニカとバーニーが邂逅し、バーニーは七賢人モニカ・エヴァレットとわかったらしい。どこで分かったのかわからないが…。バーニーもここまで言わなくてもと思うが…ずるい人と言われすぐに誰からも見向きもされないだろうと言われるほどのことなのだろうか。まあ能力があるのは事実だし、理解が全く抱きないわけではないが。ラナがいい子過ぎる…バーニーと口論となり、それを見たモニカは覚悟が決まったかのように彼に褒めてもらうことをもう期待しないとはっきり言った。バーニーからの依存から解放されたのかもしれない。彼は嫉妬してるのと一緒、エレンみたいな感じか、ずっと引きずっていてほしいみたいな感覚なのだろうバーニーはその感覚で生きていたから反抗されてびっくりされた感じかな。バーニーはモニカに対して力を見せたいのか、自分を思っていてほしいのか依存しているのは彼の方だったな。バーニーの先生、何か隠しているのか…?あなたは誰だと言われたが…竜のように体が変わっていった。フェリクス殿下を殺しに来た刺客か…!?バーニーが危ない…。そこにモニカは天才。バーニーは初めからわかっていた、天才を超えられないことは。鳥が教えてくれたのだ。リィンは鳥だからな。モニカはもうこの学生生活もすべてバレて終わりだとバーニーに言ったら、彼は自分が倒したと言って彼女をかばい、バーニーはモニカの学生生活を守った。そして、バーニーはモニカにあなたなんか一生僕に感謝していればいいんだと言ってその場を離れた。モニカはバーニーにずっと感謝をしていたのに。すれ違いがいろいろあれど彼ら二人の友情はまだ大きく破綻していなかったことを意味する。よかったなあ。最後ニールとクローディアがイチャイチャしながらチェスをしているシーンで終わり。ぶれないねえ。
もしかして過去編かな?モニカを助けたバーニーという男。モニカは助けてもらってからこのバーニーと一緒にいるようになった。彼から短縮詠唱という無詠唱の魔法のヒントを得ているなら重要キャラだな。
そして現代に戻ってきた。チェスの代表戦に参加することに。彼女が七賢人になった時伝えたかった人は二人いたみたいだ、寮母と先ほどの友人・バーニー。チェスの大会に出るためにチェスに集中し、生徒会の仕事は他の人に任せることに。先鋒の人知らなかったな、ベンジャミンというのか。モニカが一番強いのか、天才的だな。まず代表戦に出るのも大変なモニカだが、大将になるかもしれないなんてとおびえるモニカ。というかニールが大将なのか。去年は殿下とニール、クローディアが出て圧勝していたようだ。チェス大会の相手にミネルバが。バーニーは七賢人を目指していた、そして短縮詠唱を教えたのに、無詠唱ができてしまった彼女を嫌味と感じ彼女に強く強く当たってしまった。過去を夢に見るときにたまに出てくるものの正体がこれだったのか。彼女のトラウマとなっておりこれを夢で見ることが多かったようだ。リィンさん全然違う格好だしネロも学園の格好をしている。この二人は何を言っているんだ…花より男子みたいな恋愛小説から取ってくるな。コルセットきつそう。もしかしたらバーニーに会ってしまうかもしれないという不安もあるがラナにいろいろしてもらいながら雰囲気を変えてくれた。メガネ似合うねモニカ、メガネをしているとチェスが強そうに見えるで草、無視されてるのも草。
ミネルバにバーニーはいた。彼と握手をしたモニカ、少しドキッとはしたが改めて元気を出して行こうとしたときに再びバーニーと会い、そこで詰められてしまう。そこを助けたのがリィンとネロ。本当に言ったよあのセリフ、俺の女に手を出すな…!最後本当のお願いだから動物の姿でいてくれって切な願いに草を禁じ得ない。
総集編!今までのモニカの記録やラナ、ケイシー、生徒会の面々である殿下やエリオット、ニール、シリルなどとの出会い、社交ダンス、お茶会、チェス、乗馬などを楽しむモニカ。
可愛くも優しい彼女の冒険譚をダイジェストで見ることができた。
ルイスの結界にはダミーの結界もあり書き換えるのは難しいと言ったが、彼女はそれを1分で気づいた。ケイシーの処遇はもちろん極刑になる。尋問も異端審問並のことが行われるだろう。モニカハケイシーの処遇を聞き、ルイスに政治的な取引を持ち掛けるなどケイシーの罪を軽くしようと様々な話を持ち掛けた。ルイスの言う通り、モニカは絆されすぎだろうな。でも彼女は優しくされたことがない、友達ができたことがない、色々な出来事を含めてだろうな。ケイシーは乗馬と詩集を教える約束が果たされなかったことを謝りながら連行されていった。モニカは泣いていたが、ルイスにハンカチをもらい涙を拭った。
殿下は精霊王の召喚を使い魔と共に確認し、隠れながら結界の近くに行くとルイスの言葉からそれは沈黙の魔女がやったことと知る。彼が夢中になれるものと言っていたが沈黙の魔女の魔法を目の前で見たことがあるみたいだ。ラナは離れないでほしいな…本当にいい子だし、返してもらうために親切しているわけではないと言ってくれた。モニカは乗馬の授業をできるようになりたいと思った、ケイシーにいつか見せたいから…。と思いにふけっていたときに殿下がもこの授業にいた。デンデンデンって言ってた時より進化したよな本当に。殿下に教えてもらいながら乗馬をなぜするのかということに乗馬ができるようになったと言える友達がいると語った、チェスの授業も彼女は楽しんでいる気がする。エリオットにキャスリングの件で謝られていたが、彼女はルイスが言いそうなことを例に出しながら謝る理由がないといった。エリオットは昔からフェリクス殿下といるみたいだ、そして昔大怪我をエリオットにさせられたのだが殿下は彼をかばった。先ほどのモニカの言葉と似ているしふるまいも似ている。エリオットは彼女が殿下にかまわれる理由が分かった。シリルのせいになってるのか…この前の木材の件…ケイシーのことを話せなかった、お茶を捨てられてからすぐにケイシーに言っていれば暗殺未遂もなかったのに…と様々なことをおもってしまい、また泣いた。七賢人である彼女、本当に情に深すぎる繊細な人物であることがわかるな。クローディアはニールにべた惚れ過ぎる。最後に出てきた星詠みの魔女とはいったい、フェリクス殿下の名前を話していたが…?
ラナ、ほんまにいい子だなあ。クローディアの圧草。ラナとケイシー、クローディアと共に食事会。学園祭もあるのか、ラナが劇の衣装の監修とかもしているのか。ケイシーはチャリティバザーに詩集を出すらしい。みんな得意なことをしっかり文化祭に生かしている気がしていいな。クローディア、ニールが他の女と一緒にいると分かった時の動きぬるぬるで草。シリルとクローディアの言い合いとても良い。確かにアシュリーと呼ぶと二人いるからな。生徒会の仕事として資材の搬入の手伝いや資材の数量を数えたりする仕事をしているとケイシーが代わりに来てくれた。劇の人たちが口論を始めたため代理できたみたいだ。
すると、ケイシーの後ろにあった木材が倒れてきた。ケイシーは無事だったが、何というかあの木が倒れてきたのは人の手があるとのこと。ケイシーがやったと言っているモニカ…嘘だろと思ったら本当にやっていたらしい。しかもモニカが嫌いだからという理由まで…お茶の葉を捨てたのもケイシーだった、目印に名前を書かずケイシーしかそれを知らないためモニカはそれに気づいていたらしいが。彼女の本当の目的はフェリクス殿下の暗殺。クロックフォード侯爵の傀儡である殿下を殺すつもりだったのだ。モニカ・ノートンは生徒会が責務だとしたら、ケイシーが発動した魔法を止めることはモニカ・エヴァレットとしての役目、殿下を守ることが責務だ。結界をケイシーが仕掛けた罠用に変えたいがルイス含め二人の七賢人が護る結界を書き換えなければいけない。モニカはケイシーの目の前で無詠唱魔法や無詠唱ではできない大技の魔法を使用。そして結界を書き換え魔法を止めることができた。モニカの魔力が空になるほどの大技をたくさん披露したのだ。ケイシーの思惑は外れた。しかし、彼女を憎み切れないモニカは涙を流していた。ここでルイスが登場。結界を書き換えられたのだから気づくのはそうだが、ここからどういう風になるのか。
ここでケイシーにモニカが沈黙の魔女であることがバレたが、どうなるのか。
殿下の一口ちっさ…。ルイスの殺意に満ちた結界ってすごいな、メイドの子可愛い。最近ずっとクローディアに見られているのか…、なんだろうな。そして生徒会の仕事の前にお茶会を誘われたけどこいつなんか裏があるんじゃないか?モニカ大丈夫か…?しかもシリルに対して事故だと言えと言ってきたけど…炎の赤色…何か過去を思い出した。お父さんは異端者として見られていたのか、クローディアが出てきてこれは毒だと言い放った。毒が入った紅茶を飲まされたのか。フェリクス殿下とシリルが介抱してくれた。クローディアはシリルの妹だった。アシュリー嬢とも言われていた。まあシリルは犬っぽいよな。殿下の犬。仲は良くないみたいだが…腐れ縁みたいな感じ?幼児体型ってクローディアに言われ続けてるの草。クローディアはなぜここまで尾行していたのか。ニールの婚約者としてクローディアはいるみたいでどうやら彼女は彼にぞっこんらしい。確かにダンスの相手をしていたけども。カロラインはどう落とし前をつける気なのだろうか。先ほどモニカが泣いている姿を見て殿下は少し思うことがあるようだ。
しゃべるたびに罪が重くなってるの草。イザベルが乗り込んできたけど、彼女の設定としてモニカを毛嫌いしているという感じのはずだが。イザベルはカロラインがやっているように何かを盛って紅茶をふるまい、それをカロラインは飲めなかった。父親にも報告すると言われてカロラインの軽率な行動によってケルベック家を敵に回すことになるとブチギレた。イザベルはケルベックに手を出すものは許さないと誇示することによってモニカを守ろうとしたのだ。イザベルいい女の子だなあ。本当にモニカを全身全霊で助けようとしている。恩義に厚い。それにカロラインはこれまでの行動を考えるとまあいい気味だ。モニカは1週間ほど休んだみたいだが。メイドの子のこと忘れてて草。いつまで待ってたんだよ…。療養も終えて復帰できるな!
なんで殿下を護衛する側のモニカが毒殺されかかっているのでしょうというメイドの疑問に答えられなかった一人と一匹でした。そしてクローディアにガハラさん味を感じる。
45分拡大版。キャラ紹介のような感じでみんなのキャラクターを見せてくれた。千歳は結構何某に好かれてなにがしに嫌われる、そんな性格のキャラクター。仲良し五人組みたいな感じじゃなくて、色々なキャラクターがいるもんだな。主人公である千歳は比企谷や折木のような雰囲気をひしひしと感じる。彼は目立つ代わりに嫌われ役も買って出ているのかもしれない。委員長と副委員長きめもすぐに決まり、先生に不登校の生徒である山崎くんを登校させてほしいと千歳にお願いが来た。美しく生きられなければ死んでいるのと同じ、彼の信条、モットーなのだろう。
明日姉と言われている言葉の表し方が特徴的な彼女は明日風。みんなで泥んこになって笑って肩組んで帰る方が美しいと思わない?楽しそうじゃない?と語る彼女。人の助け方が特徴的だ。千歳が影響を受けているのかもしれない。クラスの仲が良い男の子よりも千歳が好きなんて言ってくれる彼女、千歳ならいろんなものに傷つけられても自分を守るだろう、それが千歳朔だと明日姉は言った。
七瀬は気づくのが早い女の子だな、なんというか周りによく目が行き届いているな。今回の山崎くんを登校させるために協力してほしいと頼んだのは優空。彼女を自転車に乗せながら山崎君の家へ向かう。先ほど先生が言っていた通り子供の問題は子供がよくわかっている。千歳は山崎君と何を話すのだろう。ヤリチンクソ野郎広まってて草。優空もハーレム要員扱いで草。山崎くんきついオタクで草。
ライトノベルの名前がきつい。優空優しいな、千歳のことは敵として見られている気はするがたぶん自分も山崎君側の感覚なので、クラスメイトだったら千歳のことは嫌いって言いそうだな。
そして、今度は夕胡を連れて山崎君のうちに行こうとしてるけど逆効果では?ハーレム感強すぎるし…どうやって山崎君を連れ出そうとするのか。いかなる時もヒーローであることか。陰キャは陰キャでめんどくせえからなあ。なるほど、だんだん彼がこうなってしまった理由を吐き出してくれるというか勝手にはいてくれるかも?ともったがやはり拒否される。強行突破過ぎて草、野球部であった彼のバットの力を使いガラスを割って相互理解を始めようか…と語る千歳。ここからどうなるのか。ここまで強行突破するならどういう解決方法をするのか楽しみだ。
主人公が会わなかったら厳しいかもという感じの作品な気はする。1時間かと思ったら後半の残りは福井の旅を七瀬役の長谷川育美さん、青海役の大久保瑠美さんたちがしてくれる感じのコーナーだった。
またもや思わせぶりな終わらせ方で終了した本作。
1期よりもバタバタ感が強めだし、新キャラの登場なども含めてバランスが良かったように見えた。色々なオマージュも見てて楽しかった。
次回も期待。
ロボットを余裕で倒す程の実力を持つ怪獣、しかも動かし方も分からない……やられっぱなしの5人。邪視も外に出てしまうし、オカルンも外に出てしまった。
しかし、金太が動かし方を理解し、怪獣と戦い始めた。
ウルトラマンのオマージュっぽいのがめちゃくちゃあって良いな、ワンダバとか怪獣のネロンガのやつとか。
しかし、好きなんだから仕方がないという言葉も良い。
このロボット乗ってる本人の能力を使える。アイラと桃が能力を使い怪獣に攻撃を仕掛ける。そして倒せた。怪獣が小さくなったしロボットが人に見えるようになった。
怪獣を家に運びジッパーがあったので下ろすと……
怪獣の中に入っていたのは美少女な宇宙人!?
モモ、家破壊してて草。
また最後思わせぶりな感じだなあ……
男子寮でバカやることが多いみたいだがサンダはサンタになってからずっと子供を宝物だと思うように心の中までサンタというか大人になってきているな。アマヤという王子様のようなキャラクターはサンダの正体を知っていた。多分理科室で見てたんだろう。そして、サンタになった彼と冬村は捕まった。この世界は大人が子供を敬っている世界。子供は大人を殺しても無罪って怖いな。
そしてアマヤは面白がっているだけだ。しかも冬村とキスすれば解放するとまで言われた。残酷で暴力的な子供は可愛くねぇ!とサンタは足がそりが生えてきた。学園長92歳!?、顔だけ若いなと思ったらヒアルロン酸とかコラーゲン取りまくってるから。問題児を半地下に連れていくという噂も……サンタになって気づいたことはこの学園の異常さ。学園長に一昨日の晩御飯を聞いた時の隙をついて、冬村とアマヤを助けた。
アマヤの実家はケーキ屋、それは本当のこと。見つけたサンダは老いることも怖くないと冬村に言い聞かせた。
アマヤは実家のため、冬村はクラスメイトを探して欲しい。2人のためサンタは動けるのだろうか。そして最後学園長が最後に電話していたとこは……?サンタを探している?
タケルが最後にみた景色のことをアキラさんたちに話し、地球に行くための話を聞く。何やら脱出船みたいなものがあるらしいが。エデンはどうやら地球の今について知られたくないらしい。記憶処理みたいなものをされるっぽいし。しかし、あの女の子に会いに行くだけでここまでの大犯罪ができるとは。アキラさんの言う通りタケルはバカだな、まあ愛すべきバカと言ったところではあるが。
タイラも混ぜてくれってどういう風の吹きまわしだ…!みんな協力してくれてる、この目で真実を見たくなったのだろう。細かいことは気にせず見るべきだなこの話は。フロリダに向かえるのだろうか。
みんな協力し合う中で運営局が…カズマが乗れずにビスとタケルが乗ったまま発射。彼らは地球にたどり着くことができるのか。
1話で見た彼女のことを色々聞いて回るがもちろん誰も知らない。この前のライバルにも聞いてみたりしていたがこの二人いい関係だな。写真を撮った場所がわからないとタイラは言う。
タケルは一人で探していたが他の二人にも協力し、エデンを探していたが見つからずやはり地球じゃないのかという話に、まあ付きで拾ってるならそうなるだろう。
そしてアランさんに聞いてみることに。すると地球に行ける装備を貸してくれた。アランさんのとこにも基地局の手が伸びていた、確かに動きが早いな。
しかし、新たな写真を複数獲得し、さらにものも見れた。今の地球はもうだめだと言われていたのに、綺麗な青い星のまま…エデンは嘘をついているのだろうか。
社交ダンスを踊れないグレンとモニカ。ラナもいい子だなあ。社交ダンスの練習かあ。お人よしであるニール君にこれからの頑張りかな…って言われる時点でダメなんだろうな。
モニカの過去は気になる部分が多いな、こんな性格になった理由も少しあるのかもしれないな。でもダンスの練習もう少ししようと考えたり、出てきているのはこの学園で出会った人々の顔。
お茶会も必修科目なのか、ケイシー可愛いよな。イザベルが悪役令嬢の様々な役には当たらない、クローディアという令嬢。お茶会の時に嫌味ばかり言われている…。彼女は気づいているわけではないかもしれないが結構革新的なこと言っていて、利己的な沈黙ではないことを視聴者は知っている。ラナは一番おいしいお茶をみんなに飲んでほしいだけだった。ラナもめちゃくちゃ素直でいい子だよなあ。そしてモニカのお茶は何者かにごみ箱に捨てられていた。そこでコーヒーを出し自分が一番場違いだと笑って言うモニカは友達を救うためにやったのだろうか。素晴らしい成長。でもまだダンスは再試験がある。そこでフェリクス、シリルの二人を助っ人で連れてきた。二人にエスコートされながらダンス。違う種類ではあるものの上手に踊ったが、殿下のブローチに見とれていたらすでに終わっていた。シリルの時はそうでもなかったのにそれを言っちゃうモニカ。
根は変わらないみたいだなあ…。平和な回でとても良かった。嚙み方がまいかい面白いのも良い。殿下って言えなさすぎだろ。
ネロもかわいい。モニカとの旅路、人間はたくましいよなとネロが言うが、モニカも学園生活含め少しずつたくましくなっているよな。生徒会に入ってからいろいろ話しているから多少慣れてきたんじゃないかな。そして、街で戦っていた青年・グレンダドリーと出会う。基礎魔術なんてもうモニカ的には全部わかっているだろうし、彼女がならっていた先生も沈黙の魔術師の名前が出たり、過言ですと叫びそうになったりとにかくピンチがたくさんあったがグレンが推奨を壊したせいで外に出ることができたが、グレンは魔力量すごくね。そこでチェスをしている教室が、そしてエリオットに連れられチェスをやってみたが彼女はその才覚もあり、エリオットがキャスリングを使わなければ勝てなかった。生徒会にゆっくり認められている感じがいいね。シリル、絵がへたくそで草。一度見た図形は覚えてるし数字も覚えてるの強すぎでしょ。そして馬に襲われかけた彼女を救ったのはケイシーという生徒。人に話しかけることができるようになってきているよな。ケイシーとも仲良くなって友達も増えてきた。ケイシー可愛いね。新しいことにチャレンジしてみたい…そんな気持ちが出てきているだけでも本当に成長だな。
会計記録の改ざんをしていた犯人をシリルはわかったらしい、しかし、彼の体質がシリルを襲い、ブローチも誤作動を起こしている。そのせいで魔力に飲まれた感じか。モニカはそれを魔法で助けた。沈黙の魔術師の面目躍如だ。体質を呪いと思ってほしくない、うまく使えば魔術師にとっては有利になると考えた。シリルは精神干渉を受けたような感じになっていたらしく、先生が悪かったようだ、彼が生徒会顧問になったときから改ざんが始まっていたらしい。そしてモニカにその術式を攻撃したが、それは聞かず彼女はそれを書き換えて相手に攻撃した。てか怖い夢を見せてるのかと思ったら豚の夢を見せてて草。フェリクスはモニカが只者ではないと知っている。ただそれが刺客か、護衛か…まだそこまで入っていないようだ。モニカが生徒会に入ってちょっと明るくなったな。シリルもフェリクスも。
ルイスはモニカを褒められなさすぎと言っているが本当にそう。護衛としてはいいところにいるのにな。弱いものより強いものをいじめるで草。弱い者いじめに見えるけど、彼女は化け物だとルイスは言った。
強いものというのはフェリクスも含んでいた。シリル、いいキャラだなあ。モニカを認めて共に動く姿。美しい。
ラナは結構やり手ですな、しかし貴族社会は身分の高いものが悪だと言えば悪になる。モニカハ植木鉢を落とした犯人を見つけるために動く。フェリクスはフェリクスで思うことがあるのだな。
アーロンの婚約者である、セルマが植木鉢を落とした犯人であると、モニカに言われ様々な証拠から彼女であると発覚。モニカは生徒会の会計となることに…いいじゃん数字が得意なんだから。
王子の護衛もやりやすくなる。シリルにもしかしたら字の癖でバレかけたけど、なんか記憶無くなってない?怖いな。イザベル草、さすがだよあんた。生徒会役員になったことをクラスにも知られるようになったモニカ。ラナもいい子だな…友達ができた喜びを少し噛み締めているようだ。シリルに会計を教えてもらう、その時にやはりシリルから魔力が漏れている…?会計の仕事は完璧だから誇ったほうが良い。
モニカは自分を誇りに思うなんてことはできない。しかし、シリルは貴族でもしっかりと業務を全うするいい貴族だとモニカは思ったことだろう。教師にこれを見せると言った時もなんか変だったシリル。なんだろうか。
テンポよさげに進むな、悪役令状が板についているイザベル。生徒会に詰められてる男、多分話してる金髪の男が殿下なのかな?イザベルしっかり顔を見て分かるし、顔の分からない人は周りの装飾品で読むって潜入捜査向きだよな。モニカはこういう学校に向いていないんだろうな…っていうのは性格上のことだろう。優しく話してくれているのに離せないのジレンマだな。髪を直してくれたのにありがとうとも言えなかった。護衛任務に就くためにまずは王子の顔を見たいが…、昼を食べようと人気のないところを目指すと、先ほどの金髪の男性と従者が。彼女は生真面目だがコミュ障がひどいな…成長してくれるととてもうれしいが。ネロ、人間になることもできるのだな。怪しい奴を夜に発見。でも彼と会っているとはどういうことだろうか。無駄を大いに楽しむ、ネロの言う通りだ。生きていくのが精いっぱいかもしれないモニカ、ちょっとでも挑戦している彼女にほんわかするな。昨日の髪のやり方を教えてもらうことができた。やはり彼女に会っていた金髪の男が護衛対象であるフェリクス。昨日の晩なぜ歩いていたのかと聞いてもとぼけたフェリクス。数字のことになるとめちゃくちゃ話す。刺客だと思われていたモニカ。護衛対象に資格だと思われる斜め上の行動。ちょっとずつ面白くなってきた。
沈黙の魔術師というのがモニカなのかな…?沈黙なのはコミュ障だからっていう可能性がある。詠唱しないと魔法を使えないというこの世界、しかしモニカは天才だったがあがり症で緊張しい。彼女はななめ上の発想で詠唱をしないまま魔法を使えるようになった。彼女は天才だけど…変な方向に進んでいるみたいだ。同期である血界の魔術師ルイスの頼みは第2王子殿下の護衛を頼むとのこと、学園に潜入してきてほしいとのこと、モニカはこの性格なので七賢人かもしれないが性格上向かないが、能力的にはめちゃくちゃ向いてるよな。モニカは護衛なんか無理と泣いてしまう。ネコである使い魔からも護衛対象の顔分からないの致命的だな…と言われる始末。アーサーの嫁さんは医者なのかな?ケルベック伯爵といえば龍討伐の時に聞いた名前。つまりモニカに対して何でもすると言ってくれた。
イザベルという伯爵令嬢が彼女と共にセレンディア学園に。いびっていびっていびりぬきますのでで草。学園に潜入編という感じだろうか。
トワサに似た、アンドロイドのユウグレ。トワサの指輪まで持っているけどトワサのことは禁足事項といって何も話してはくれない。オーウェルに追われているアキラは村を出ることに。ユウグレもついていくみたいだ、結婚してほしいために彼女はついて来ている。他のアンドロイドもトワサと同じ顔をしている。イディが持っていたトワッチという媒体から、トワサからのメッセージが。200年前のメッセージが残っていたようだが、トワサはもう死んでいるが、彼女を探しに東京に行くことに。向かう途中でアモルという女の子に出会う。レトギアという奴隷のような人物の存在も知った。アモルに道を聞きながら恐山に向かう。
アモルもレトギアかも…?アモルは二人を騙してオーウェルに売ったみたいだが、彼女の頼みも聞かれなかった。主人公正義感強すぎるけど行動的にアキラひとりで何とか出来るイメージが付かないのだが…
そして敵も1話でやられそうなやつばかりで、トワサの顔をした二人以外はすぐにやられそうで草。ユウグレはアンドロイドなので感覚としてはそういう感覚何だと理解できるが、アキラは一人で何かできるのだろうか…?
急にファンタジー世界のような雰囲気に。戦争でもあったのかと思う程の世界に。ハコダテっていう村に向かっている。名前はなんか神様と勘違いされている。オーウェルとは…世界を管理する統一機構
もう国という管理形態はオーウェルが全てなくしてしまった。しかし、それのおかげで戦争はないらしい。そして、遺物扱いされているアキラをオーウェルに引き渡すべきだみたいな話も出ているが、家族たちは目覚めてから間もないアキラと暮らすことを決めた。彼は自分にできることをやっていくしかないと市場に言ったり本を読んだりする。オーウェルは結構野蛮なのか、すぐに暴力を振るい偉そうにしている。
エルシーとは、好きな人同士で宣誓して…ほぼ結婚みたいなもんだけど人数も不定数。絶対に2人というわけでもない。いろんな組み合わせで生きていこうとするのがエルシー、結婚制度の変化だろうな。エルシー計画のエルシーからきてる可能性も…?アキラは機械いじりが得意なんだな、と思ったがオーウェルに誰か伝えたことによって連行されてしまったアキラそしてイディ達。たしかに暴力もしてくるし偉そうだわな。というかここまでの小悪党ムーブが強すぎて草。そこで助けてくれたフードの女性。お願いを聞いてくれれば助けてくれると言った。ガトガトガト…普通の銃で聞かないならまあ無理だろガトリングでも。ユウグレというアンドロイドの彼女からのお願いはアキラと結婚すること!?てかバンバン人殺してて草。
OPはBE:FIRST。主人公である花木はなぜかダンスを直視できない。何かあったのだろうか。ダンス部のチラシを見ている美人を見て少し気になったのか?彼女の名前は湾田さん。ダンス好きなのかな。主人公は吃音症か。というか同じクラスの子をよく盗撮するな……。花木はどうやら中学の時のダンスにトラウマを持っており他人のダンスも見れないみたいだ。湾田さんと結構1話から話すのな。バスケも自分からやろうとしたものではないみたいだ。湾田さんは花木になんでダンス?と聞かれた時に度肝を抜かれたような反応を示し、話さなくていいっていうのはいいよね。と彼女なりの答えを出した。吃音症である彼はその表現方法に納得した。スキャットマンは吃音症である彼にとって光かもな。友達に湾田さんの動画を消すようにはっきりと喋るようになった。いいぞいいぞ。友達もクソ悪いやつではなさそう。花木がここまで言うんだからって感じで。湾田さんからこの前の質問の答えを聞いた。この2人のダンス道が始まったのだ。
AIによって世界がまとめられているSF世界と言ったところか。2029年から2038年へ。まだパパラッチとかいるみたいだけど。トワサというのがヒロインでこの世界の様々なものを作成していた。
アキラはどうやら両親を幼くして亡くしており、トワサ達の家族に引き取られた過去を持つ。トワサはアキラの誕生日に何かあげたいのか。アキラにいろいろ質問しているが、あまりいい答えが聴けなかった。
アンドロイド開発の指し止め要求、世界中で警鐘が鳴らされている。トワサの研究であるこのアンドロイド開発、アキラは何とか支えられないかと考えているが…。できることは少ないが自分ができることをやろうと改めてやる気を出すアキラ。アキラからデートの誘い、トワサはうれしさに舞い上がっていた。動物園、マッサージ、サウナなどデトックスを堪能。アキラはトワサにプレゼント、しかもトワサの基礎研究などを勉強し自分で作ったペットロボットらしい。トワサははぐらかしたが、嬉しそうだった。アキラにトワサが渡したものはフォトブックと音楽プレイヤー、そしてさっきはぐらかされた話をもう一度戻し、アキラはトワサの話を聞き思いっきり結婚しようといった。二人は両想いに。株主総会が開催されLC計画という人間のアップデート計画を言っている間に暴漢がトワサに襲い掛かりアキラもかばって撃たれる形となった。目が覚めた彼は裸であったし世界が何もかも変わっていた。
主人公であるヒナコは死に対しての願望が強そうだな、一言目から生きたくないといっていたし。そこに現れた青い瞳を持っている女性。彼女とどんな関係になっていくのだろうか。
そんなヒナコにもちゃんと友達がいるんだな、少し安心した。ミコというのか、ヒナコをとても心配しているし、他の友人とも話せているが。なぜか彼女の意識は深い深い海の中。感情があまり表に出ない女の子だよな。ミコ、よくいる問題児っぽい女の子なんだな。もしかして一人になるとガクッと気持ちが落ちる子なのだろうか。海は好きみたいだな。朝に出会った女性かもしれないと思ったが、髪が足に絡みついてくる、なんだこの化け物…ヒナコを狙っている磯女?そして朝に会った女性は人魚?妖怪とかが存在している世界観なんだな。人魚の彼女の名前はしおり。ヒナコを食べに来たと言ってきた。
しかし、彼女を守るとも言ってきた。そして漠然と死を待つ彼女はしおりについていけば食べてくれると考えている。しおりも今は食べないと言って去っていった。ヒナコの学校に転入してきたしおり。
彼女との学校生活はどうなるのか。私を死なせてくれるかもとすこし笑顔になるヒナコ。エンディングの名前がリリィってそのまますぎる。
可もなく不可もなくと言ったところ、個人的には1期より楽しめたかと思うがその理由は多分キャラへの愛着などの時間が経つと獲得できるものである気がする。
試験編はまあまあ面白かった。続編もなんか決まってそうな雰囲気だったので次回はどうなるか。
真冬と虎丸がスラーの味方になるんか……?あの監督はもう敵側なんだろうか……?オーダーが殺連に行くらしいが……2人は殺連を潰すというスラーの目的を聞いたけどどうなるのか。坂本試験落ちてて草。南雲に煽られてる。先生側の立場で潜入した坂本(変装)と生徒側のシンからJCCのデータバンクにたどり着くことが出来るのかというところで終了。
安定感抜群。2クールと長丁場ではあったがいいテンポのギャグとラブロマンスっぽい要素を少々。そして魔法。キャラクターは鬼の子、魔法使い、天狗、吸血鬼、狼男など様々な属性を持っており明ないし、その属性を抜いてもキャラクターとして立っているものが多くキャラクターで見れると思った。ストーリーは上記の通りテンポが良く、映像もかわいらしくできていた。
ものすごく群を抜いた作品ではないと思うが、安定感としてはこの2クールアニメは格別。キャラクターの心情描写やシリアスなシーンも違和感なく発揮できていたと思うので、アニメ初心者にお勧めできる作品ではないだろうか。とにかくこの作品のバランスは本当にちょうど良かった。
ホーンテッドカフェね、いい案だと思う。魔法でみんなの活躍場所を作り文化祭を盛り上げたいと思っているが、この九条という男、ずっと悪口言っているな。少し怖い。
てかカンシとケイゴが漫才をするとなり、この動きが最終回でもあるのか。逆に安心するなあ。モイちゃんはプロデューサー癖が抜けなかった。二人、チヤホヤされ始めて漫才に対して変に調子に乗り始めたのでこれは失敗するだろうな。そして、演芸ステージが始まった。名前長すぎて草。プロの真似をして素人が痛い目を見るのがわかった。モイちゃんは宇宙の深淵を見た。
閉会セレモニーの準備も万端で、残り2日目を待つだけかと思ったが、そこで魔法による犯罪が行われると言った文書が生徒会に届いたという。これをみたモイちゃんはニコに魔法を使わせないように言おうとしたがそれにケイゴ、カンシ、ミハルは反対した。ニコの気持ちを優先したいとみんなが協力しこの犯人の思惑通りにさせないように動くことに。怪しい奴を発見し全員で追いかける。ウルフがネムにあの時のお笑いよかったというシーンいいね。九条普通に手伝ってて草、面白くないとは言いつつ手伝ってるのいいやん。結局犯人は実行委員の人だった。閉会セレモニーは成功し、モイちゃんの言うことで魔法使いを見守るものとタイトル回収も果たした。綺麗にこのウィッチウォッチという作品の最終回としてまとめられたのではないだろうか。
今日中にあんたを殺すと言われていた主人公。なにがあったんだ。冬村はシャイなわけではないと思うが…サンダは雪が降ってきた時に心臓の動悸が急に出てきた。
雪が降る日に子供の願いを叶え、赤い服を着ること。サンタの末裔であるサンダに冬村は呪いを解こうとしていた、冬村は明るくそして優しい小野という彼女の友達が行方不明となりそれを探す力が欲しかった。サンダはでも刺されて動かなくなったけど…しかし、血が赤い服判定されたのかサンダは呪いが解かれサンタクロースとなった。冬村との約束を果たすため動き始める…と思ったらグミ食べたら戻った。冬村はサンタの力を試すため理科室に爆弾を仕掛けた。サンダはある程度覚悟を決めたらしいが、爆弾は冬村の体に巻き付けてあった。欲しいものを作文に書いていなかった冬村の場所にあると予想したのだ。爆弾は解除を忘れた冬村のドジで爆発してしまったがサンタはその炎にも耐えて見せた。サンタの能力は赤い服を着ると変身、ぷちっこグミを食べると戻る、そして火に強い。
面白そうな作品だ。