家族への謝罪辺りで死を受け入れたような感じは察したけど、生と死に対する考え方が違うことを知って、今のヒカルは自分の手には負えないことを痛感して、それなら自分がヒカルを…ダメなら自分が…っていう考えだったんですかね。それに対して命の半分を差し出すヒカル。ヒカルがヨシキに執着する理由は唯一の居場所であったからだったんですね。そしてそれを受け入れるヨシキ。最後にヨシキがヒカルに飲み込まれるような描写は見ててゾッとしました。
突き放すたびにより歪な形で関係が修復されていくのヤバすぎる……(呑み込まれれる)決意
巻アホすぎて好き笑
合唱コンクールの日、佳紀の提案でヒカルとサボって映画。
映画のキャラクター、ロンとツモってw
合唱曲の間、サボる二人と、家族の描写が交差する。
母親に感謝を伝えるって、佳紀は何を考えているんだろう。
佳紀がヒカルを刺した。
それでも死なないヒカル。
「死なんのやったら殺してくれ」
ヒカルが自分の中身を半分佳紀に。
ヒカルの正体を調べるとは言うものの、ヒカルの影に飲まれていく描写が不穏すぎる。
合唱曲『日々の影』の特殊ED。
意外といい曲。
佳紀はサボりたい時もうわかった
佳紀が死ぬかヒカルが死ぬか
でも二人も死なない
合唱コン本番、歌うますぎるw
でも学校サボって映画に行く提案をするよしきが普段と違う雰囲気で、大きな嵐の前触れのような嫌な予感…
急に母にありがとうの電話をし出すのも不自然で、よしきが自殺でもするのかと思った。
そしてよしきがヒカルの腹を包丁で一刺し。
やっぱりいつかはこうなるよなあ。
ヒカルは自分の力の半分を無理矢理切り離しよしきに預ける。これをしてしまうと結界を張った偽五条悟みたいなのに負けるのでは?
そして合唱コン曲の特殊ED。この曲いいよなあ。既存曲で長年歌われてるものかと思った。
ああやっぱり突き放せられないのね。
例え世界と対峙してもこの共犯のような関係は切らないし切れなくなっちゃった。
視聴者ていうメタ視点で見ててもどうするべきだったのか何が正解なのか分かんないね…
合唱当日にサボるとは勇気あるな!?
母親への電話などから よしきのメンタルのヤバさが感じられ、家出か?自殺か?と思ったら…
“ 自分が何とかしなきゃ ” がこういう形になったか
合唱曲が特殊ED・よしきとヒカルの歌唱に
どうオチをつけるんだろ…
どっちも人間じゃなくなってきたような感じがする
最初から壊れ気味だったけど致命的になったな
展開の予想が全くできない
ヨシキの方がバケモノっぽくなってきた
ヨシキなんか覚悟決まった感じがするな…。合唱コンの日に光と共にサボり。父と母含めて家族描写がやけに多い。そして作戦決行したヨシキ。殺せはしなかったけど、命の感覚が違いすぎるヒカル側からの歩み寄りも見られたことで余計どうしたらいいのか分からなくなるな…。
文化祭さぼって映画、良い思い出になっても良かったけれど。いやぁ包丁じゃ倒せないろう。命の半分で弱体化か。正体を調べるのは大事だな…
よしきから今日学校サボろうと提案。なんでかな?どこに向かうのだろうか。映画を見に行くという。合唱コンクールの日にサボる2人。なんか家族のことを思っているよしきちょっと怖いのだが……最後の別れみたいな感じに見えてしょうがない。何かを悟ったのだろうか。よしきは刃物を取りだして光を刺した。しかし、彼は死ななかった。光が死なないなら殺してくれとよしき。しかし光は自分の力の半分をちぎりよしきに渡した。これで人を殺さなくて良くなると……よしきは光が望んだことを受け入れ、それについて行くと言った。その選択は正しいのか……。
学校サボっちゃおう。合唱直前にラップ入れるのはトリッキーすぎて大草原。
合唱本番にひかるとよしきがいない……。よしき、最初からそうする為だったんだ。
死亡フラグ立てておいてヒヤヒヤした。ひかるが何者なのかを模索していくことになりそう? 特殊EDで合唱ではなくキャラソン風味になってていいね
一つの章の終わりって感じがしたな。
これ、二人の仲の話はしばらくやらなくなるのか?
どうした・・・・?
さすがに突然の振り付けとラップは・・・・
突然うまくなった・・・?
あー・・・
佳紀くん結局取り込まれた!?ラストが気になるところ。