イケオジ登場。
村人の救出に向かうキーフリー先生との同行を願い出るアガット。
ココがかわいい
報告って言っていたが、弟子入りを認める組織みたいなのは把握してると思ってた
アガットはだいぶ神経質やなあ
本人も修行って言ってたしどうにかするんかもしれんけど、それどうにかせんと困る場面が出てきそう
いわゆるつなぎ回だったけどそうは思えないほど画もキャラの表情も豊かだった。
日常パートも和む…。
謎の髭の男も登場したけどあっという間にココに籠絡してた。
悩めるアガット。ひとりで悩んでても何も解決しないよといいたいが…。
魔法が生活の中にあるのいいな。
なんだかんだ世話焼いちゃう人ですよねーやっぱり。自分の魔法に目を輝かせてくれると嬉しいだろうな。
シチュー食べて美味ぁってなってるココ可愛すぎる
それでもって「ん゛っ゛!?」で笑ったw
オルーギオ、ココに対してマイナスな印象のスタートだったけど、一晩で堕ちてて草
扉を閉め直すのかと思いきやわざと少し開けていたのは、オルーギオがココに少し心を開いたことのメタファーだったらエモいな。
んーこれはアガットなにか焦ってる?なにかやらかしそうな雰囲気がプンプン
原作未読。
今週も安定の作画。
前半に日常回をおいて、後半に世界観の説明を小出しに挟みつつ、新キャラオルーギオの人となりをさらっ説明しつつ、次回へのつなぎとストーリー展開も無駄がない。
唯一気になったのは、キーフリーの親友っぽいオルーギオが監視役ということ。ちょっとその配属ガバガバ過ぎない?実際、ココを報告する事を見逃しているし、癒着の温床では?
次回はなんとなくアガット回で視聴者のアガットへの理解を深めつつココとアガットの中を深める回かなとメタ読み。
あれだけの大冒険と活躍をした後だろうと、ココの魔法使い生活が一変しないのは彼女がまだ見習い弟子であり様々を学んでいる途中なのだと伝わってくるね
目指す先は大きくても、今しなければならない勉強は小さき事の繰り返し。やる気が入らない時はどうしてもある。そんなココにキーフリーは良い学び方を教えてくれたね
思えば、ココが現状上手く出来る彩色石の技術だって生活の中で繰り返す事により培われた技術。なら魔法陣についても生活に根ざした学びが出来るかもしれないというのは面白い視点
「生きる事より教えるのが巧い先生はいない」、キーフリーの言葉は示唆に富んでいるね
ココが魔法を学ぶ理由は母を助ける為や魔法への憧れに拠るもの。でも、そうした理由は大きすぎる、どの程度やれたらその目標へ近付いているか判りやしない
でも、生活や料理を小目標にすれば魔法の出来はすぐに判るね。美味しかったり楽しかったりすれば、それは魔法の上達を証明してくれる
他方でココが魔法を上達すればするほど魔法の世界に近付いていくという話になり、結果的にオルーギオとの邂逅に繋がるのだろうね
見張り役のオルーギオは問題が起こらないよう見逃してはならない立場。そんな彼は相手の本質や思惑も見定める人間でもあるね
彼からすれば、キーフリーが曰くのあるココを隠匿しているのは宜しく無い状況。けど、キーフリーがココを通してつばあり帽に本気で迫ろうとしているなら無碍には出来ない。結局見逃してしまう
また、オルーギオはココの本質も見てくれるね。ココが魔法使いになるきっかけには痛ましい事件があるのは事実。一方でそんな経験をしても、また幼少期の経験があっても魔法への憧れは一切無くなっていない。それこそが彼女の魔法を学びたい理由であると判る。だからこそ、魔法使いのオルーギオはココを拒む対象とは認識しなく成ったのだろうね
今回は出番も言葉も少なめだったアガットは壁にぶつかっている様子。それによる苛立ちをココに向けなく成ったのは成長と言えなくもないけど、風雨による騒がしさを敢えて「訓練」と捉える様子は前向きというより追い詰められている印象すらあるような…
急遽やってきた人助けの話。これを実務のチャンスと捉えてしまう彼女は学びの仕方を間違えつつあるような気がするな。このトラブルへの関わり方は果たして彼女にどのような学びを授ける事になるのだろうね?
キーフリー先生マジで教え方上手い
よだれたらしてるリチェとモグモグしてるフデムシかわいすぎる笑
ココの無邪気さに見事敗北したオルーギオさん
アガットも急いで成長したい何か理由があるのかな。
フデムシ、久野ちゃん?
なんか声出してたっけ?
やたらつば有りを目の敵にしてる様子のキーフリーだけど、とんがり帽の規律に背いて迄執着してる辺り相当に私怨を募らせてるように見えるが、とは言え弟子に対して優しくあるのも確かだが二度も監督責任を疎かにした罪も在るからなぁ、やっぱ信用ならんのよなコイツは。でも己が目的の為ならどんな罪でも被る覚悟では有るんだろうけど。
そんなコイツに対して立場上ってのも在るけど規律遵守なオルーギオだが、でも自分のなんて事もない代表作が図らずココが魔法に憧れる切っ掛けになってたのは思うとこが有ったようで、結局追っ払っても戸を半開きにした儘だったのは彼なりにココの共犯になるという意思表示でも有ったんかな。でも絶賛やらかしてるキーフリーとも共犯になるかは微妙そうだけど。
一方アガットは相変わらずそうと言うか、カルンでの一件で少なからずココに揺さぶられた感がしなくも無いけども、功を焦り気味な中で舞い込んだ事態でどんな経験を積む事になるやら。まぁ斯ういうメンタルで何かやっても大抵は良くても満足いく結果には終わらんのが定石だが。
アガットだけココと打ち解けてないというか、認められないという感じかなぁ。
アガットちゃんは1人でどこへ向かったんだろう。
魔法上達には生活に活用するのが一番! 納得! 楽しそう!
ヒゲのおじさんがここで出てきたか。魔警団という新組織のワードも出てきた。
そうやって円を囲む魔法もあるんだな。発想力の多彩さに驚かされる。
アガットちゃん、雨によるアクシデントを機に実務にチャレンジとなるがどうなるか?
出来立てを時間凍結させてる鍋?実践にしても白紙からやるのノーヒント過ぎるな。雨をしのげる魔法はいつか現実にしたい。おっさんが増えるとは。外部監視者の見張りの眼、まあ必要か。乾燥魔法便利だ。石が光る魔法、結構難しくないか?集中力の訓練がいるアガット。
見張りって一緒に住んでるのかな?
そして戸を閉めないという。
キーフリーだったら強力な風の魔法で雨雲吹き飛ばしたりできるのかなと思ったけど傘みたいに雨を弾く魔法があるとは
ココ、あの事件から色々練習しているみたいだ。眠くなるまで練習しているのかな。キーフリー先生に付いてきてと言われたのはキッチン。そこで焚火玉がかけるようになったのならこのカライモを焼いておいて欲しいと言われて続けて色々やってみる。彼女はまだまだだがゆっくりと慣れてきた。急いで学びたいなら生活にしてしまうのが一番、生きることよりうまく教える先生はいないとキーフリー先生。
その通りだな。ピクニックしようとしたがあいにくの雨。しかしキーフリーは魔法で雨をはじきながら僕たちは魔法使いなんだよと言った。結局魔法を使い彼らはぬれずにピクニックを楽しんだ。
テティアとリチェ達とキーフリー先生と楽しんだがアガットにも見せたいと帰ったところ謎の男が登場。キーフリーの親友でもある男、オルーギオであった。彼は所謂見張りの眼で問題の隠匿などをしないためにいる人みたいだ。魔警団に引き渡した方がいいというオルーギオまでも止めてキーフリーはココを弟子としてとると言っているし彼は禁止魔法に対して何か思っているような気がする。
オルーギオ、あの光る石畳の魔法が代表作なんだ、ココはそれに思い出を語りながらこの石畳は私に夢をくれたんですと語った。憧れの記憶も消されてしまうとキーフリーに言われた言葉を噛み締めながら
オルーギオはドアを閉めた。アガットは次の試験のために、そして実務のために鍛錬をしていたが、するとこのアトリエに雨のせいで橋が壊れて馬車が取り残されているという事件が発生、キーフリーはそこに向かおうとしたが、アガットはキーフリーに私も連れて行ってくれと言った。必ず役に立つと、実務に向かおうとしている彼女は大丈夫なのだろうか。
2年前の料理をそのまま保っていられる魔法とか凄過ぎる、実生活でも使ってみたい
皆での食事にも行かず1人で家に籠りきるアガット、一体どのような思いが彼女をそうさせているのだろうか。橋のアクシデントの件でアガットの見せ場が来るか
2年前の料理…!?
(普段料理しない人が作り貯めする、2年家を開けるとかならともかくどういう意味が…?)
上手に焼けました〜♪
(どっかで聞いた言い回しですね…)
CV中村悠一な髭のお兄さん・オルーギオ
次週アガットの掘り下げか…?
オルーギオさん意外とチョロいのか?