蟲使いの結婚式。チョウチョに文章を書けるんかい! 初めて見る!!
下呂の友人の子どもたちが全員 同じ髪型! 思った以上にメルヘンな結婚式がとっても新鮮で見てて楽しい!
蜘蛛の相棒ちゃんがとってもキュートでタッグ戦闘が映える。
爆弾使いが文字通りの命がけ攻撃すぎてな。最後は蟲使いの笑顔で殺せなくて祝福の爆弾になったのが良い。
そして使い手たちの階級社会、なるほどね。次回、ハムスター使いだ!
結婚式という晴れ舞台なのに蟲だらけなのは何だかなぁって思った、蟲使いのトシキ自体はいい奴なのはわかるけども…
そんな友人の結婚式を刺客からちゃんと守る、下呂はやはり男らしい。刺客の最後の爆弾が祝福の一発となったのがまた晴れやかな終わり方だったというべきか
蟲使いめちゃくちゃいい奴で草、さらに針使いなんかもいるのか、その人も良い人だな。蟲使いとの出会い、未成年のころから知り合いなんだな。
蟲使いの結婚式はちょちょがたくさん飛んでてメルヘンチック。ヒカルは子の結婚式を見て自分もこのくらい綺麗な結婚式ができるかなと言っていた。
しかし、この結婚式をつぶそうとする輩もいて、ヒカルはそれを察して結婚式を出て応戦することに…そいつは人形使いに改造されて五体爆殺拳と言う技を手に入れその能力が自分に火をつけたと語る。
そいつは蟲使いにその能力を奪われたことによって恨みを持ちそいつの大切なものを破壊してもいいという考えを持っていた。メイに手紙を代読させて戦ったヒカル。最後敵は蟲使いの笑顔が見えて、敵は進路を変えてはなむけだと五体を爆発させた。蟲使いは毒使いを元にした家だから序列があるのか。大きな格差があることを蟲使いがある。五大名家との格差がある。
初めてヒカルと会った時の蟲使いは畏怖の念を抱くというよりは…周りが勝手に恐れおののているだけでとてもいい奴だと分かっていた。蟲使いと針使い二人とも下呂ヒカルという男は良い奴だと分かっているのだろう、彼をめちゃくちゃ幸せにしてやって欲しいとメイに頭を下げた。メイも彼がいい奴であることを知っている。絶対に下呂君と人生を歩む人を見つけて見せると二人に言った。
結婚式は成功に終わった、最後にうつったのは殺し屋狩りみたいな人がいるのだろうか。
五体爆殺拳がバカらしすぎておもろいわ…使い手同士の横のつながりが増え始めてから面白くなってくるよね、この作品。ここぞというところでかかるバカっぽい劇伴もかなり良い感じ。
蟲だらけの結婚式、嫌すぎて泣いた。こういう幸せ空間自体は良いけども。
自分は空間を守るために戦いつつ、城崎に代読させるのは味があったかな。
いや普通に蟲だらけの結婚式は嫌だな。メルヘンとか感じない。
ツンツン頭の針使いからお頭と呼ばれてたのはそういうとか。