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    みんなの感想

    とても良い

    テティアは優しい子。
    お布団の魔力にドラゴンも抗えないw
    サスガットw
    キーフリー先生の魔法がすごすぎる。
    つばあり帽は最初からずっとココに目を付けて災いの種を仕込んでいる。
    ココのアイディアが皆を救うことに繋がったね。
    大変だったけど、アガットも少しは打ち解けてくれたかな。
    キーフリー先生にも何か秘密が。
    相変わらず作画が素晴らしい。
    演出込みの総合点では今季一番かな。

    とても良い

    いや~、恐れ入った、魅入った
    劇場クラスの作画に巧みな演出が素晴らしい

    とても良い

    図形として描けることに限られるからあんまりできることに幅ないんじゃないかと疑っていたが、割と色々できるな
    解説書欲しいなあ

    とても良い

    雲の魔法かわいい
    おふとんの魔力

    ココの観察眼と発想力すごい
    アガットがほんのちょっとデレた?か?

    やっと先生の活躍のターン!
    と思ったらココだけ拐われ (?) てるし、うーん

    本当に作画がすごい、スタッフさんが正当に評価され報酬が得られますように

    とても良い

    いや〜、これを無料で地上波で垂れ流すのは勿体ないよ。多くの人々を劇場に足を運ばせることのできる映像クオリティだ。ドラゴン作監とかいう謎の職業からも気合の入りようが伺える。天晴、脱帽。おっと、とんがり帽子は脱いじゃダメですぞw
    前回、ギクシャクしてしまった四人だけどあらためてみんなでこの空間から抜け出すことを決意。
    創意工夫の果てにドラゴンを倒すのではなく、無力化することを選択する。
    選ばれたのは、ドラゴンをダメにするクッション作戦でした。ファンシーかい!
    もふもふの雲の上にドラゴンを浮かばせるんだが、これがまぁ大変。大量の魔法陣を書いて書いて書きまくる。
    まだまだ魔法を使いこなせないココだけど、アイデアは人一倍だ。みんなそれぞれ得意分野があって、まさに一致団結でドラゴンを眠りにつかせたのでした。
    とまぁ平和に終わるわけもなく、ドラゴンが起きてしまい絶体絶命の一同。駆けつけるのはもちろんキーフリー先生だ。ったく、遅いっての!
    ひとりハグレるココに忍び寄るつばあり帽の刺客。彼女に何をしたんだろう?
    これにて一件落着(?)今日は何も起きなかった、なぁ、そうだろう?の睨みつけるキーフリー先生。
    まだまだ秘密は多そうだ。
    とにかく成長と絆を感じる回で良かったね!

    とても良い

    TVアニメの1エピソードとは思えないすごい作画で脱帽。これどれくらいコストかかってるものなんだろうねえ。

    本作はどうも合理性に欠けるところがある気がしてモヤモヤが残る。その最たるものがキーフリー先生。これまでのところココがやらかしてトラブルが発生するパターンで物語が動いてるけど、いずれのケースでもキーフリー先生が気をつけていれば事前に防げたわけで。今話ラストの怖い表情なんか見ると、むしろわざとそうしていて何か隠された真意があるのではと勘ぐってしまうのだが、はたして。

    とても良い

    雨降って地固まるな感じではあるか。
    つばあり帽になにか仕込まれたようだけども…とんがり帽子になんかされた感じ?

    ドラゴンをいい気持にして眠らせたのにぃ…まぁキーフリー先生は何も知らないしな…。
    って思ったけど気絶だけのようで何より。

    黙っておいてほしいのときのキーフリー先生がめっちゃ怖いけど何か意図があってだとは思うが、なぜ通報しないのか。
    通報するとどんな不都合があるのか。そのへんがわからない。

    とても良い

    作画と音楽で興奮させられる

    とても良い

    雲の布団作戦、ココ優しい。この魔法は無から有を無限に出すわけにはいかないのか。砂製かー。これだけの規模の町を一つの魔法陣で作るんだからすごいことだ。

    とても良い

    テティアと百合もふ空間の中で過ごしたい

    とても良い

    相変わらず劇場版みたいに綺麗だしよく動く。
    もふもふ雲で寝たいという誰もが思い描く夢を魔法として残したいという純粋な思いが一歩進んだの感動的。ただただ見ちゃうよね。
    魔法陣を描く手さばきも鮮やかで見てて気持ちいい。

    とても良い

    作画に無茶気合が入っていることは感じる。
    ストーリーに関しては今のところ続きが気になって仕方ないということはないが、ココにもキーフリーにもなにか秘密がありそうなので、そこを気にさせて視聴継続させる程には十分に魅力的。

    とても良い

    前回の心苦しい引きからこのような感動回が展開されるとは!
    仲間を巻き込むやらかし、責める目線や口撃によって彼女の心は沈み動けなくなっていた筈だった。それでも彼女の心に留まり続けていたのは魔法使いへの憧れか
    でも、ココ独りだったら冷たい暗闇から抜け出せなかったのも事実。テティアが優しい責任感で暖かく包み込んでくれたからココは勇気を出せた。同じように雲に包まれた仲間達に向けて言える事がある
    そうして口火を切った彼女の言葉は最も魔法使いらしさに満ちていたように思えたよ

    抜け出せない迷宮、大きくなるドラゴン。アガットのように破壊し、倒す方向に心が囚われるのはあの状況なら当然。でもそれは魔法使いらしくないんだよね。現代魔法は誰かを傷付ける魔法を禁書とした。なら炎で攻撃せず、ドラゴンの幸せを考えたココの発想は最も魔法使いらしい
    アガットはココの事は実力不足により否定するけど、魔法使いに足る発想を見せるなら否定はできない。むしろ彼女の在り方に感銘を受ける。そうすれば、3人と1人になりそうだった彼女らはきちんと4人として難題に向き合えるようになる

    それでもココの実力不足は事実。ココを否定しなくなったアガットでもその点は無視できない。だからココは何もできない
    でも、”何もできない”は”何もしなくて良い”と同義ではないんだよね。ココは皆がアイディアに悩む間に空気を読まず魔法の練習を行った。それはドラゴン対処に直接役立つなんて有り得ないとは本人もきっと判っている。それでも彼女は魔法の可能性を試した。だからこそ、思考の限り魔法の可能性を追い求めていたアガットに天啓を齎すわけだ
    魔法が使える3人だけが頑張るわけではなく、4人で頑張った『ドラゴンを駄目にするクッション』が無事に大成功を収める光景は感動物でしたよ!

    試験ではないけれど、ココを始めとした魔法の底力やアイディア力を試されたような一件、最後は教師役であるキーフリーがとても格好良く締めてくれたのは両者の実力差を示すかのよう
    ただ、そもそもココの魔法は誰に試されていたのかといえば……。しかし、ココはつばあり帽の真意を知らないまま。今判っているのは自分のせいで皆を危険に晒したし迷惑も掛けたという事実
    これをキーフリーが「ココのお陰で助かった」と塗り替えてくれたのは良かったな。反省点は有っても、もう俯かなくて済む
    他方で気になるのはキーフリーが塗り潰した事件の正体か…。彼は彼でどのような真意を抱いているのだろうね?

    とても良い

    とにかく質が高い、キャラの関係性も徐々に良くなってきた、あとは話の根幹の謎次第

    とても良い

    テティアほんまいい子
    デフォルメ顔ほんと好き、雲から顔だけ出してるアガットとリチェかわいすぎる
    ココの案幼稚園児のそれやんwww そらアガットも困惑するわ
    さすがアガット、さすガット←これ好き
    魔法描くシーン、カメラワークと作画が素晴らしすぎる
    まるで危機感のない魔法名おもろい
    キーフリー先生の魔法すげえ… ココは何をされたんだ…
    最後不穏な終わり方やな

    とても良い

    ココのアイデアでドラゴンを足止め、こうやって窮地の中でアイディアを出し合える所がいいなと思った。ドラゴンをダメにするクッションというのがまた面白い
    ピンチの中で助けてくれるキーフリー、アニメーションの演出に関しても気合いが入ってて見応え満点のワンシーンだった。つばあり帽からココは何を施されたのだろうか

    とても良い

    3話に引き続いて屈指のアニメーションで文句のつけようがない。物語や設定に引っ掛かりはあるものの退屈することなく純粋に先がどうなるのか気になる。

    とても良い

    映像めっちゃ気合い入ってんな

    とても良い

    ドラゴンをダメにするクッション!

    アクション描写のクオリティの高さが劇場版級。
    体の所作や表情変化の細かさがすごすぎて圧倒されてた。

    ツバあり帽、ココのとんがり帽になにか仕組んだな・・・
    これが今後重要な場面で牙を剥いてきそうでドキドキするな

    とても良い

    魔墨と魔法陣で起こせる事象の大きさに無理があるような気がしなくもなく、このあたりの設定は気になるけども、キャラクターとしては見習い魔法使いの未熟さ、思考の幼さ、精神的な浮き沈みが逆に年相応を感じさせてリアリティを増しており、表情を含めた人物のアニメーションも気合入ってる。つばあり帽も要所でそれっぽいムーブを挟んできて緊張感を持続させてくれるし、見せ場のアニメーションは3話に続いてやたらとカッコいい。キーフリーの意味深な発言と音楽をぶった切る演出も引きとして効果的に機能している。原作で読んだ時よりも数段面白く感じる。

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