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普通

アラス・ラムスちゃん、聖剣になってしまった



良い

ガブリエルさん、ノリが軽い……

それにしてもどんどん魔王とエミリアが夫婦になっていってるんだが



とても良い

漫画を貸すなんて口実を付けて、山田が市川をデートへ連れ出すクリスマス。

デートということを信じられなくて、「デートみたいだ…」なんて思ってしまう市川もそうだし、そんな市川を無理やり連れ回す山田も、いつも以上にお互いを意識して挙動不審に拍車がかかっていたように見えていた。でも、そんな姿がどこまでも純情だった。

それに、分かっていながらも「かわいい」と真っ直ぐに言ってくれない市川にやきもきする山田は、この曖昧でスレスレな二人の関係をありえりと描いていた。そんな中でも、服屋さんで市川が「似合ってる」と言ってくれたことに、今はそれだけでも堪らなく嬉しいという表情を浮かべる山田も、それはそれでこの付かず離れずな想いの触れ合いの心地よさを感じさせていた。

でも、最後に手汗まみれの手を繋いだ帰り道は、この曖昧な関係にも輪郭が少しずつ浮かんでくるように見えていた。もう、この胸の鼓動を知らないフリはできないみたいだった。



良い

壁の外へ忍び込む子どもたちは、そこでホンモノの赤ちゃんを目にする。それは、クリオネのような異形の形をしていた。

そして、それと重なるように描かれるのは無知な子どもたちの性と愛。何も知らないままに自然と湧き出る欲求はどこまでも純粋で、男の子とか女の子とかそんな性の区別という外的環境にも左右されない。

不気味な管理体制に置かれた子どもたちの、自然な人間としての本能の発露というのは、施設の大人たちが抑えきれない自然の摂理として映った。そして、それはタラオがトキオに「逃げて……ここは危ない」と告げた場面に、何より象徴されていたように思う。



普通

ローレンスのバカ〜〜〜!!!

てか、占い師の人アスナじゃん(アスナじゃん)



良い

じぇら……っ



良い

鼻水垂らして遊佐さんにママ〜!!抱きついてるアラス・ラムスちゃんがかわいい

それにしても、ちいちゃんはママ



良い

このゆるさ、はたまおだわ



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

3/4話も泣きました....、あとCG良くなった?



良い

人質になったフリしてる魔王さまも、もうなんか全然おふざけしてる勇者も、全てが茶番って感じで笑う



とても良い

クラシック最後の一冠、それが菊花賞。

ナリタトップロードがアドマイヤベガに勝つためには、今までとは違う走りでないと勝ち筋は薄いというのがトレーナーからも諭された道理だった。だけど、ナリタトップロードはそれを否定する。それは、きっとみんなの応援のもとに練習を積み重ねてきた自分は裏切らないんだということを証明したいからという思いがあって、だからこその「みんなが信じてくれた私の走りを、私が信じたい」という言葉なのだと思う。

アドマイヤベガが走る理由は、自分に走ることを託した妹のため。それをアドマイヤベガは、彼女の命を取ってしまった償いという後ろ暗いものとして捉えていた。だから、アドマイヤベガにとって、どこまでも真っ直ぐなナリタトップロードが眩しくて仕方ないように見えていた。

だけど、そんなナリタトップロードがアドマイヤベガの走りを目標であり、ライバルと言ってくれたことが何かを変えたように感じた。ずっと暗闇の中を走っていたアドマイヤベガに、光を分けてくれたような感覚。それは、アドマイヤベガの走りを肯定してくれるようなものだったのだと思う。

そして、アドマイヤベガにとって、それこそが自分がただ純粋に走ることを楽しむことを許してあげられるきっかけとなり、亡き妹の「お姉ちゃんに楽しんで走って欲しい」という本当の願いに彼女がようやく気付くきっかけにもなったのだと思う。

常いかなる時も自分自身に誇りを持ちながら、二人を導くライバルでもあったテイエムオペラオーも含めて、そんな3人が集ったレース。そうやって自分自身を信じ、ただ純粋に勝利を目指して走りたいという想いが一つになったレースが、この菊花賞という舞台だったように思う。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

7年くらい前に13話だけ見残してたので、2期を見る前に見直した



良い

魔王も詐欺には弱いが、クーリングオフは最強



良い

魔王は戦いの時も笑いどころを忘れない



良い

食堂の件、自動販売機の叡智やん



良い


良い

魔王さまが母ちゃんなんよもう……
でも、勇者を魔族に誘う時は女の顔してんだよなぁ、不老不死になってずっと一緒にいて欲しいとか



とても良い

LINEをそれとなく交換したい山田とそんな意図には微塵も気づかないどころか、こんな自分が...とむしろ跳ねのけるような市川。

そんな市川に耐えかねて、他の男の子と仲が良いとか言ってみながら市川の気を引こうとする山田は必死すぎてかわいいのだけれど...。それは、市川の気づきつつある山田からの気持ちを、そんなワケないと本能のように反射で否定してしまう心を強めてしまってもいて...。

そんな果てに、山田からの急なアプローチに対して、市川が出した「寄ってくる悪い虫を払いのけるために、自分は山田に利用されている」という答えは、どこまでもちぐはぐ。そんなお互いの気持ちを通じ合わせることのできない不器用な二人になんだか涙が伝ってきてしまった。

だけど、涙を流す山田を見て、市川は山田はそんなやつじゃないと気づき直して、想いを受け止める様子は、市川が何よりも自分の心の中のヤバいやつに正面から向き合えたからこそと感じた。



とても良い

震えた……………

昔の話、それはまだキリコが電力車レーサーだった頃。キリコ、いや桐子には春希という弟がいて、孤児院の子どもたちや医者、ロビンたちと暮らしていた。

だけど、ある日ヒルコに春希が襲われて、桐子が救えたのは春希の体の半分だけだった。そして、朦朧とする意識の中から目を覚ますと、春希の前から姉・桐子は消えていた。正しくは、桐子の体をした春希だけがいた。

そして、キリコとなった春希は自分をこんな体にし、さらに孤児院の子どもたちの失踪に関わりの疑いのある医者の真相を追い、さらにその臭いを嗅ぎつけていて彼自身を死んだことになっていたロビンを探し求める。

姉の中に自分がいるキリコという存在は、そんな突然に失われた日常の喪失と、歪に継ぎ接ぎされたこの天国と地獄を表しているようにも見えていた。



良い

怪物・ヒルコと相対する地獄もあれば、崩壊の中で自然のままに暮らす地獄もあり。マルの唐突なキリコへの好きの告白というのは、そんな地獄の中でも人は人らしく様々に行き続けていることの象徴のようにも思えた。

一方で、自分と同じ顔をしたやつに託された薬を打つというマルのミッションや、体は女だが脳は男というキリコの告白と、深まる謎も地獄の闇のように潜んでいて。



とても良い

災害で崩壊した世界は怪物が住まう地獄が広がっている。そんな世界で天国を探し求めるキルコとマル。

一方で、天国で暮らす子どもたちは、退屈な安寧から抜け出して、外の世界に惹かれている。

ポストアポカリプスとディストピアが合わさったような歪な世界に恐怖と高揚感がそそられる。



普通


普通

AKIRAじゃん
淡島の言われようが酷すぎてワロタ、渡し船も差し押さえられた結果木の小舟になってるし



良い

今回もエロ本とか酸素とかマニアックな自販機と化すことで、ピンチを乗り越えるフローが楽しかったわね



普通


良い

気づいてないフリしてたけど、あの幽霊はなんなんマジで



良い

ふわふわしてて、どこか抜けてて、そんなかわいさ



良い

とんでもない変態フェチアニメ始まったわね

メガネを外した距離感は、遠近のピントがズレていて、物理的な距離も心の距離も急接近していて。



良い

まだ付き合ってない頃の宮村くんと堀さん。堀さんの一方的な想いのドギマギ感ともやもやを募らせる姿の歯がゆさが愛おしい。



とても良い

硝子ちゃんの跳ねっ返り娘っぷりがかわいくて仕方ない………
そして、硝子の命が狙われているというシリアス極まりない展開なのに、全てギャグコメディのノリで挑む五条さん………おもしろすぎるが



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