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良い

聖皇女さまが天然ガールすぎんよと思いきや、ラストで実は策士か!?となる

セイカくんはアミュまでたぶらかしすぎだろ



とても良い

王子のお付きにはセイカといるべきではないとまで言われてしまったイーファ

そして、王子もお付きもイーファのためだと純粋に健全で高度な教育が受けられるハレムに入れるために、イーファを奴隷の身分から無理やり解放させようとする
自由な身分に解き放ってやると言いながら

でも、イーファが欲しいのは自由な身分ではなくて、何を望むかの自由、すなわちセイカと隣にいたいということ

それだけセイカを強く想う心、その思いを発露させた瞬間に、セイカが龍に乗って颯爽と現れたのは、まるで私がセイカくんを強く望んだからこその出来事のように思えた
そして、さらにここ数日どこか突き放し気味だったセイカくんが一番来て欲しい時に来てくれたのが何より嬉しかった…

お付きのエルフの人がイーファは本当にセイカのことが好きなんだなだって送り出してくれるとこで泣く……



とても良い

好きな男の子に叱られて泣きそうになってるイーファちゃん見て泣きそう……
でも、サイカくんの本心はイーファを守るための言葉であるからこそ余計にすれ違いに泣きそうになる

王子の呼び出しで一人で不安で眠れなくなってしまったイーファはサイカの部屋を訪れて……までは良いんだけど

サイカはイーファの気持ちを尊重しようとして、イーファのハレム入りに対する気持ちを率直に聞こうとするけれど、イーファにとってその問いはサイカから突き放されるもののように聞こえて、もっともっと寂しくて辛くて哀しくて……

イーファはずっとずっとサイカの隣にいたいし今までそうしてきたのに、サイカはその気持ちに気付かず、むしろ彼女のために独り立ちできるように促す……

お互いのお互いへの好きの気持ちのベクトルが違うせいですれ違ってしまうのが切なくて寂しい……



良い

メイベルちゃんの事情複雑すぎる……
傭兵商会の手の中で兄と殺し合いを仕向けられて…そして自分は兄じゃなくなった兄を楽にするために兄を殺すって………さらに自分は死ぬ運命が定められている………

でも結局、最強を持ってしても兄は救えず……
だけど、四葉が暗示するのは残されたセイカが導くメイベルの未来の幸なのかな

セイカくんもお人好しだが、学園長のBBAもお人好しね
そして、メイベルに勉強を叩き込む、そんな微笑ましい日常が訪れる
あんなに血も恐れない戦闘狂のメイベルでも勉強には涙目なのは笑える姿だけど、こういうただの日常こそが彼女の元の運命にとっては遠い遠いものだったのかと思うと愛しく思える
それにしてもセイカはともかく、イーファも勉強にスパルタ気質なのはゲラ笑いしてしまうが



普通

メイベルちゃんはアミュの影武者的な立ち位置かと思いきや、セイカを暗殺しに来てどゆこと!??



普通

メイベルちゃんがめちゃストイックすぎて、セイカくんのスカし具合い余計おもしろくなってしまう



普通

プライド高すぎたせいで、友だちの作り方がわからないセイカくん……
ていうか、セイカくんの小賢しい策略のせいで、イーファちゃんがフラれたみたいになってんの許せねぇよ

しかも、これから友だちになろうというか仲間にしてもらおうっていうアミュに対して、いきなり「君、下ネタ言うんだ」ってセイカくんさ………こりゃ友だちできねーわけだわ……

とはいったものの、アミュの下ネタセンサーの感度高さとかセイカくんにちょっと理解されたくらいで赤面してるチョロさ加減が男子中学生みたいでウケるわよ

そして、最後に指輪を贈ることでイーファがフラれたみたいな場面の埋め合わせをするセイカくん、こういうモテムーブ上手いよな



普通

精霊はまだ魔術っぽいけど、呪術にいたっては全く別の理が働いてる感あるわね
ていうか、実技ですらセイカくん以上の高評価のリイーファちゃん……、弟子の成長は嬉しいとか師匠面してたセイカくんの心中が複雑すぎる

そして、戦闘
弟子にも負けて勇者にもなれず、こいつの収まりどころは短歌太郎か!?

イーファには仲間にしようとか言ってた一方で、アミュには彼女の仲間になろうとか言ってたり、アミュを最強にしてやって自分の隠れ蓑にする気満々だったりで、セイカくんめちゃくちゃプライド高そうに小物っぽいこと考えてておもしろいな、なりふり構わない策略家タイプ



普通

魔力世界で呪力を使えるボク、なるほどね
女中の娘に力を見出して仲間にし ていくのいいな、かなり好きな展開
あと弟の方の兄貴はいいやつそう



普通

イーファちゃんは精霊が使えるのね

てか、OPのタイトルロゴバーン!のとこで龍に乗ってるセイカくんがまんが日本昔ばなしすぎる



全体
良い
映像
良くない
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

いや〜〜〜〜めちゃくちゃおもしろかった
ギャグやる時の勢いと威力がものすごい
特にレイが女装した時の声芸はもう革命レベルだったわ
さらに、EDでオチを回収する回やキャロラインにEDを歌わせるみたいな演出みたいな構成や演出を駆使したアニメ全体を使った笑わせ方に光るものがあった

テンプレハーレムファンタジーなんだけど、結構百合要素が多かったのも良かった、特にアリアーヌちゃんとアメリアの関係性は心に来るものすらあった

あとOPもEDもバリカッコいい
アバンにもエンドにもフェードインで被せてくるの好きだし、たまに雰囲気と合ってなくてギャグっぽくなってるのも好きだった

作画は…………、アリアーヌちゃんはやたら気合い入ってた気がするぞ!!



良い

嫌いなとこもあるけど、大好きだから……
良い姉妹愛だ………



良い

レイくん、女装メイドにノリノリすぎる
アリアーヌちゃんはドン引きしてるし



良い

アメリアさんのメイド服へのこだわりよ
そして、「わかってたけどー!わかってたけどー!」って嫉妬するアメリアの怒り方がかわいい



とても良い

アメリアとアリアーヌのバチバチの少年バトル漫画みたいなライバル関係であり、一方で幼い頃から互いのために強く凛々しくあろうという想いを秘めてきた百合関係……すごい良い

百合特有の想いの深いすれ違いと、互いを強き者としてぶつかって認め合うアツさで泣きそう

二人の戦う姿が全く美しさも可憐さもないのがすごい良い
アメリアは限界突破で暴走寸前の身体で鼻血流すし、アリアーヌもひすら物理で殴るだけなのがむしゃらでアツすぎる………



良い

デッカイカブトムシと間違われるレイくん……



とても良い

いきなり同一人物なのにモノローグは榎木淳弥、発言は釘宮理恵とかいうしっちゃかめっちゃかすぎるギャップがウケる
しかも、女装したレイのモノローグえのじゅん、発話はくぎゅうに慣れてきた瞬間、急にえのじゅんで喋り始めてバカ笑うんだが
アリアーヌさん「容姿と声のギャップがありすぎて頭がおかしくなりそうですわ」←本当そうだよ

アリアーヌちゃん「あの…声を戻していただけませんか……その、ギャップが……」
レイ cv榎木淳弥「あぁ」cv釘宮理恵「了解した」
もうこれ、声優の使い方がポプテピばりにおもしろすぎる

そして、キャロライン先生cv内田真礼が急に歌い出して、そのまま内田真礼のEDに入るのマジで何でもアリすぎる
さらにEDで 謎の水着サービスカットで??と思ってたら、最後に男どものサービスカット()も来て、またふざけ倒してるなと思ったが、そこから水着はだける→ビンタでBパート入りあたりの謎のビンタ跡が回収されるというストーリーだけじゃなくて構成でも怒涛のボケ倒し



とても良い

なんというか、ボケにボケで返すことでツッコミと成すような怒涛のボケ倒し回

「これがカブトムシですわよ、アメリア」とかいうクラリスの謎のカブト推し

レイくん、仮面ライダーばりの前宙参上からの「返事はレンジャーだろおおおお!!!!!」でバカ笑う

百合えっちな夢見てアメリアさんそういうのもイケるんすねとなってたら、猛烈にツインテを壁ドンしながら林檎食うレイが現れたとこで、目を覚ましてみれば忍者みたいに逆さ吊りしたレイがフライパンを鳴らしながら「返事はレンジャーだろおおおお!!!!」で怒涛のツッコミどころ



良い

ショタレイくんがきゃわいい
キャロラインちゃんの溢れる母性もかわいい

レイが無事でよかったよお〜〜〜って号泣する師匠良いな……じわっとくる
そして新担任、キャロラインちゃんなんすか……



普通

グレイ先生が敵だったのか……そるにしてもしぶとい
そして、レイくんの氷剣解放キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



良い

人を褒め殺して赤面させる紹介をするレイくん、本当に根っからのクソ天然でウケすぎるし、女の子を褒める語彙がおもしろすぎて言ってて恥ずか死しないんか?となる

エリサちゃんとクラリスちゃんの不器用変人少女同士の絡み良いし、ドギマギしあってると思ったら、なんかいつの間にか仲良くなってレイ置いて一緒に帰ってるのすき

この絶妙なコメディセンス、素晴らしいな



良い

環境調査部(ガチムチ筋トレ部)

というか、何だこのメタクソパロディ異世界アニメは…
ハンターライセンスとか「環境調査部の柱になれ」ってなんだよ!!

師匠「あー♡いいっ♡」
レイ「さすがっ!師匠!」
師匠「もっかい褒めろ♡」
なんだこのよくわからんイチャ付きは……

髪上げワンピなエリサちゃんかわいい
科学魔術っぽいのさすおにっぽい



良い

まず、劇伴が岩崎琢氏っぽい

えのじゅんのなろう主人公の演技、なんてこんなに無になるんだ
というか、えのじゅんはやっぱこういう素直バカな主人公によく合う

レイ「エリサはとても美しい」
エリサちゃん「ひょえ…ひょ…ええええええ」←萌え

高度に理論化された魔術アニメだと思ってたら、筋肉アニメっぽいんだが……

いきなりサンシャイン池崎風の自己紹介をかましてくるクラリスちゃん、単純バカそうでかわいい



とても良い

みんなと温泉旅行
だけど、薬の効果が切れそうになってしまって……!?

そこで、まひろに突きつけられたのは再び女の子になる薬を飲むかどうかという選択
そして、まひろが選んだのはまた薬を飲むという選択肢

もちろん、これでまたまひろにとって、元の姿になる道は遠くなってしまう
だけど、それ以上に欲しかったのはこの日常が続くこと
もみじたちに囲まれたわちゃわちゃした日常の景色やそんなみんなとの間に生まれたこの繋がりはこの身体がもたらしたもので、まひろ♀がいなければこの輪は完成しない

みはりが言うようにまひろは変わった
以前のように出不精のコミュ障から少しだけ進んで、みんなと楽しく外に出ることにも臆することがなくなった
それに何よりもまひろがまひろらしくあれているのだ、以前の自分に自信なさげな姿とは違って、今のまひろはかわいらしい自分にどこか自信のようなものを持って、ありのままの自分らしくあれている
妹として姉として、みはりが嬉しいのはそこなんだと思うし、それがお兄ちゃん改造計画で求めていたものなのかもしれない

このちょっと不思議な日常はまだ続く、だけどそれにつれてまひろはもっとまひろらしくあれるのだ



良い

女の子が板についてきたまひろ

誕生日プレゼントでもらった色付きリップを塗ったら先生に怒られて、ホワイトデーには男子のお返しをこれじゃ足りない!!と突っぱねてみたり、年相応の女の子らしさ!?がいよいよ身になってきてしまって、もうこれこそおしまい!なのでは…!?



良い

バレンタイン
いつもは渡される側(といっても貰えてないだろうけど)のまひろだけど、今回は渡す側
友チョコ交換はまさに女子の特権!!
だけど、それを悲嘆な目で見る男子たち、そう、まひろにはその気持ちが分かるのだ
だから、いつもの少年たちにお情けの義理チョコを……と思ったら、飢えた男子たちの餌食になりかけて………
結局、みんなが手作りチョコをくれる中で、まひろの友チョコも義理チョコもみはりが用意してくれた一律同じな既製品だったけれど、そんなみはりにあげるチョコはちょっと特別なチョコ
お姉ちゃんにはとっておきの感謝の気持ちを込めてハッピーバレンタイン



良い

クリスマスに年末年始とこの一年を締め括る時期

まひろにとってのこの一年は新しいこの身体で、新しい出会いを重ねた一年
クリスマスにはみはりとかえでを追って、もみじとデート!?で、初詣の先ではあさひやみよと出会い、まさにこの何もかもが新しかった一年を象徴するようなイベント続きだった

そんなまひろが初詣でこれからの一年にお願いしたことは……、きっとそれは言うまでもなく、この輪をもっと笑顔で満たしていきたいということなんだと思う



良い

お泊まり会
おねーちゃんでいもうとなまひろを見れた回

もみじたちが家に押しかけてきて、お泊まり会
お風呂に誰と入る?となったまひろはなぜか結局みはりと入ることに……
どうも思ってまひろとは対照的にドギマギさせられてしまうみはりだけど、昔を思い出すなぁというまひろの言葉になんだか心の距離が縮まる

そして、おやすみの時間
あさひがお化けの話でびびらせたせいで、もみじがおねしょ………
だけど、まひろが本当は年上のおねーさん?らしく、上手く片付けてくれた上、おねしょのことまで庇ってくれて
だけど、自分が寝る布団がなくなったからと、みはりの布団に潜り込むのはちょっぴり甘えた心の裏返しのようにも見えたり

そんなまひろの年上らしさと共に裏返しの年下らしさを覗かせた回



とても良い

楽勝だと思ってた中学校のテストでうたた寝、そしてまさかの補修なまひろ………

だけど、もみじには「まひろはやっぱこうじゃないとね」と言われて気付く
変に気張らなくて良い、余計なプレッシャーを感じなくて良いのがこの女子中学生の身体になった自分こそが、ありのままの自分になれる姿なのだ

だけど、同時に悔しさどちゃんとしなきゃという思いもあって自主勉強
みはりにはえらく褒められたけど、でもこの姿もまたまひろらしさなのかもしれない
今まで引きこもっていたまひろはのしかかるプレッシャーの反動、のびのびとさせてみればまひろだってちゃんと頑張れるのかもしれない


調理実習のクッキー作りのパートも良かった

かえでにクッキー作りを教えてもらう中でまひろが知ったのは、かつて自分を思ってクッキーを作ってくれていたみはりのこと
今まで知らなかったみはりの兄への想い

今度は妹となったまひろが姉みはりへ思いを込めて作る番、クッキーにはみはりの喜ぶ笑顔を想像した愛情を込めて
お姉ちゃん、もう泣いちゃうくらい嬉しいです



良い

なぜか急に中学校に行くことになったまひろ

というのも……、発端はもみじとそのクラスメイトのみよとあさひ、学校帰りの彼女たちと女子会をする中でまひろは同い年(?)の女の子たちとの気のおけないやりとりに花を咲かせる

だけど、帰り際のまひろは何だか遠慮気味、それは友だちの輪に勝手に混ざってしまったような感覚のせい
でも、同時に「また明日か…」と寂しげな表情も浮かべるまひろ

だったら、その輪に入ってしまえば良い!と言いたげにみはりにお古の制服を用意されて、まひろは飛び込む

最初は戸惑いつつあったまひろだけど、でももみじやみよ、あさひのおかげですぐに溶け込めて、またしてもなんだかんだこの生活を楽しみ始めるまひろの笑顔が見ることができた回



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