当然のように無修正verで完走、スク水の中にはいるやつとか限りなくエロすぎた
片桐麗亜とかいう顔面💯でしかもこの世界観で男嫌いのレズという最強キャラクターを生んだ功績がデカすぎる
怜人くんの周りの女の子は良き補佐役として好きだったし、土井カスのはエロ担当として100点だったし普通にかわいかったりとハーレムのクオリティが高かったな
見る前はエロティックサスペンスってなんだよという感じだったけど、エロアニメには斬新な雰囲気でまぁそんなに悪くはないのでは
個人的には、冬期で一番前評判を覆したタイトル、BLモノかと勘違いしてたせいもあるけど
シャトーちゃんとリャンハくんのイライライチャイチャ加減が純粋に楽しかったのと、 シャトーちゃんの過去のシリアスさや胸に来る葛藤や苦しみがとても良かった
最終回の今まで謎だったピースがハマった感もとても良かった
シャトーちゃんもなんだけど、それ以上にリャンハくんが萌えなんすよね
ソンリャンハの存在をなかったことにしないため、彼が守ろうとしたシャトーを守り続けるため、彼はソンリャンハの名を背負って生き続ける
もうこれ愛じゃん
よく考えると物語的には変なとこでぶつ切りな感じもするけど、見終わった感触としてはかなり良かったですね
特に序盤はスリルハラッハラでびびり散らかしながら見れたなぁ
キャラとしてはフー・ファイターズがめちゃ萌えだったな
グェスはサイコキチガイすぎて怖いしおもしろかった
相変わらずの神主題歌ととち狂ったエピソードでした
流石に累計80話に迫る3期目ともなると多少慣れてきた感は否めないかも
アガる主題歌からの普通なオチだな...と思ってたら、最終回お決まりのサークルがぶっ壊れるやつだった
壊れ方ももうむちゃくちゃすぎで最高
つまんなくはないしまぁまぁにおもしろいんだけど、イマイチ序盤のワクワク感が回を重ねるに連れて薄らいでいってしまったのが惜しかったな、このラノ1位とかでハードル上がってた感もあった
日本全土冒険みたいな雰囲気あったけど、グンマーに留まってしまったのもそう感じる要因かも
まぁ原作1巻だけの映像化らしい?ので、2期があればもっと広いスケール見れたりするのかな
ノリが軽いコメディチックでありながら、政治外交戦略モノとしてかなりおもしろかった
マイルドな幼女戦記原作ってイメージ
制作が横浜アニメーションラボってとこは不安要素で、コマが連なるだけの戦闘シーンは予想通りなクオリティだったけど、兵棋演習みたいな簡略化は戦略モノとマッチしていて全然気にならないし上手かったなぁと思わされた
むしろ戦略がメインなので戦闘自体は割とサクっと通過するのはテンポよかった
原作ストック10巻ちょいほぼ使い切ったっぽくてテンポもすごいよかった
普通に展開気になるので原作追いたいな
武力衝突の落とし方はいつになく雑に感じたけど、その後のグリューエル王との駆け引きはおもしろかった
ウェインが国を放棄するのは突拍子もないけど、戦闘狂のグリューエルならウェインを道連れにしかねないし、ウェインの野望に興味出すのも納得で楽しかった
そして、いつものオチもすき
序盤は割と楽しかったんたけど、シリアス寄りになってからは全くストーリーについてけなくなってしまったのが残念
LostPrincess神曲すぎるのでもっと聴きたかった
まぁでも日常劇とかは割と好印象だったので、未履修というか1話切りしてる1期もそのうちちゃんと見てみたくなった、マネーパワーを感じる作画も良かったっすね
ヘンリーを殺してエドワードを殺したけど、アンの腹にはヨークの唯一の跡継ぎがいそうだし、そこにリチャードはつくし………、どうなっちゃうの………
完全にリチャード闇落ちしちゃったし、ランカスターの敵じゃん……
あとは王子夫妻が国王につくか、リチャードにつくかってとこも気になる
警察官の光/闇の面をリアリスティックに描く堅実さを持ちながら、シリアスによりすぎないように差し込まれるコメディ要素がおもしろかった
あとは、藤部長がひたすら顔良すぎる
日々の激務にひーこら言いつつも、肝心な時には警察官として覚悟を決めて現場に挑む登場人物たちの姿が印象的でした
1話見た時は良かった記憶はあるんだけどなぁ
なんというか求めてたものじゃなくて退屈に感じたというか、そもそも合わなかったというか……
知らないうちに変わってしまったもちぞうへのたまこの戸惑い、そこから自分のホントの気持ちに気付いて、自分も変わって一歩踏み出すまでの心情がものすごい丁寧だった
派手さはないけど、繊細で初心な恋心の内が投影される一挙手一投足に感嘆してしまった
最後の京都駅で停車する電車に合わせたシーンはもう息を呑むばかりで、ちょっと涙が出ちゃった
あとは、みどりちゃんが切ない
彼女は劇中では決して自分の心の内を語ることはないんだけど、本心は確かにちょっとした表情や態度に現れてて…
だけど、みどりちゃんがたまこにそうしてあげたように、みどりちゃんにもそれを察して寄り添ってくれる友達がいて、最後には気持ちき整理をつけて、うわっーーー!って吹っ切れちゃうのは最高に青春だった
本能でメス墜ちしちゃうウルフきゅんえっちすぎる
暗殺戦隊とかいうただの悪の組織すき
あとサンレッドが懐かしい
SE付きOPは無条件でテンション上がる
ももみちゃんの「ありがとう素敵な声を私にくれて」
無量坂先生の中で彼女がまた動き出して、本当にももみちゃんが命を吹き込んでくれてありがとうって言ってるみたいでなんかジーンと来てしまった
それでいて名前付きの役をもらえた陽菜も声優として命を吹き込まれたじゃないけど、ようやく声優になれたみたいな実感もあってすっごい良いな
いや〜いい最終回だった
久しぶりの無量坂先生で喜んでたけどセリフなしかと思ってたら、ちゃんとセリフもあって良かった
小春ちゃんの無邪気なとこも、ひよりちゃんの奥手なとこも、恋ちゃんのツンデレなとこもかわいすぎる〜♡
原作も読んでて釣り漫画って印象が強いし先行してたけど、アニメになって見てみると小春とひよりの義姉妹の絆とか、そこにひよりの幼馴染みとして恋ちゃんが加わって時に複雑な気持ちを抱えながらも新しい関係を育くんでいく家族愛とか友人愛の存在に改めて気付いた
そういったものを釣りを通じて深めていくってところがこの作品の特徴とか持ち味だな〜という印象でした