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よくこれだけのハイペースで人殺しまくれるなぁと感心しつつ、ギャルたちを始末したナナ。そんな中で、ナナの謀略を次々と暴いていくキョウヤ。果たしてナナのポケットにスマホは入っているのか、続きが気になる。



出だしの無人船とあの白い塊、そしてそれから現れた結梨、さらには、結梨に興味を持っている上層部の方々。いろんな思惑が蠢く中、梨璃の母みであったり、夢結の梨璃ロスだったり、楓のトンチンカンなライバル心だったり、一柳隊がかき乱されたようで何より。



まなつとかなえのハイスクール漫才の予選結果発表と。落ち込むまなつは予想以上でしたが、そこは流石のお姉ちゃんパワーとナポリタン芸の大すべりのおかげで復活と。この二人がこの先どんなコンビになっていくのか気になりつつ、次回は大阪回ですか。楽しみ(*´ω`)



ダイダロスの血統からの解放と話すモンスターへの虐待。話は繋がったけど、驚愕の事実には息を飲む。さらにはヴィーネの暴走まで引き起こす始末。そんな中溢れるベルの想い、それに答えるようにカースの中でも抵抗するゼノス達は熱い(*´ω`)

そんな追いつめられたディックスはヴィーネを地上に解き放ち逃亡と、最後まで小ズルく逃げる始末。ラストは大衆、さらにはアイズたちの眼前でモンスターを庇うベル。次回のタイトルといい、不穏だなぁ。



イレイナの原点、ニケの冒険譚から捻くれていたんなら、イレイナが捻くれていた訳にも納得の前半。まさかサヤのイレイナへの愛が壁を崩す原因となってしまったことをイレイナが知ることはあるのか気になりつつ笑。

そして後半は怒イレイナのブドウ祭り伝説と。酔って暴れた挙句、祭りの起源になり怒った姿がラベル化されるというトンデモ展開に笑いつつ、ローズマリーちゃんは村長の妻になったんですね。珍しくいいお話でした。イレイナが同時間軸に居なかったからかな?笑。あと、死ね死ね連呼のイレイナは面白すぎ笑

イレイナを煽る強気女性演技のローズマリーは流石の豊口さん、最高でした(*´ω`)



出だしからシスコン前回の陽太に笑いつつ、始まった映画製作。途中ひなが陽太に惹かれる描写に加え、陽太もひなに惹かれているフラグと。どういう結末になるか楽しみだ。あと、途中のカットで、割れた卵が綺麗過ぎて思わず一時停止してしまいました(*´ω`)

そしてラストは別パートで何かを探していた少年と黒服。手がかりを掴んだと見つめる先にはひなの幼少の写真と。不穏な中での世界の終わりまであと6日。続きが気になる!



そういえば第一話でバスケしてたなということを思い出す出だしで、これまでふわりとしていた阿修羅と陽太との関係性が明確になったお話。まさかトラックへダイブすることになるとは思わなかったけど、無事ひなを助け出せたようで何より。ラストの陽太のセリフが不穏で仕方ない。出だしでやたらと照れまくる陽太は完全にギャグ担当でしたね笑。

あと、懐かしい顔があるなぁと思ったら、友情出演と。端々盛り上げてくれるなぁ(*´ω`)



京都の生徒たちの嫌がらせ回と。井上さんの悪役っぷりが冴えわたる真依に惚れ惚れしつつ、ラストは虎杖の復帰戦かな。どうなるのか楽しみ。

高田ちゃんの耳元ささやきの爆発力が半端ないCパート。



へっぽこアリスと隙あれば殺しにかかる煉と、緩急忙しい展開。そして裏で動き出すミスミス達。璃酒の怪しい行動が気になりつつ、サリンジャーさんのCV、関俊彦さんなのが意味深過ぎる...ヽ(^。^)ノ

戦友という言葉にしっくり来た割には裸を許したりとへっぽこすぎる演出にはチグハグさを感じるなぁ。あと、ミスミス隊長の精紋をスタンプで隠したのはグッジョブ過ぎたイケメンジンくん。



英霊機だけではなく、操縦技術まで再現されていたのはきつい。そんな中告げられる撤退命令。一瞬で無くなった司令部は衝撃的だったなと。そして、取り残された味方の救出に向かった天塚。帰ってきたのは...辛い結末でした。



しまむらが冷ややかな目線で見ていることも知った上で、それでもクリスマスに誘い、プレゼントを選んだり、誉めてもらえたチャイナドレスを着ていくあたり、本当に見ていて可愛らしい。そんな最中、ラストのビッグチャンスにも、「好き」ではなく「友達」という言葉で関係性を濁すあたりがこの作品の良さだなぁと。このあいまいな関係性がどこに向かうのか気になりつつ。



前半はサインのお話。小さいもの好きからロコとの仲が危ぶまれる仁菜が嘘を隠しきれていないのに笑いつつ。サイン自体はOPにも書かれてるやつかな(*´ω`)

そして後半はカラオケパート。結局メインは誰も歌わないという展開にびっくりしつつ、お披露目は初ライブの時なのかな。

へもちゃんはギリギリ健全ですもなかなかにボーダーラインだよなぁ笑



光のエレメンツの血統とはどういう意味なのか、そして、ラストの現象が気になる。

あと、ラストの目グルグルほのかが可愛過ぎていけない。



ほのかちゃんの照れ全開赤面が最高に可愛い(*´-`)

ピクシーにほのかの残留思念的なものをベースにパラサイトが寄生したのにはビックリでしたが、照れるほのかが見られて最高過ぎでした。

後半はリーナの奇襲回。深雪が戻ってくる前にリーナ以外存在すら消してしまうさすお兄さん。リーナの運命が気になるところ。



異世界あるあるの絶品料理を御馳走回と。
冒険者引退後は料理店ですかね笑

そしてラストは無数の魔獣の気配と、不敵に笑む男。次回のタイトルといい、またユナの活躍が見られそうでなにより(*´ω`)



宮兄弟の幼少期の声優さんが双子声優でキャスティングのこだわり感じるEDロール(*´ω`)

これまでのセットと比べて、サービスエースが極端に減る展開。ただ西谷の恐怖への挑戦や木下の無念など、間に挟まれる物語に飽きは来ない。あと、月島の狙いも分かり、ここで一矢報いるのは気持ちよかった。

そして、後半のメインは宮兄弟の過去。侑がセッターを志すきっかけ、双子の関係性と、侑のバレー愛。すべての集大成があのトスなのかなと思うと熱い。烏野リードのまま大ラスへ。どうなるか気になり過ぎる!



もう一度プレイボールだというところで幕引きと。ラスト2話必要だったのかは疑問に感じつつ、相楽先輩達までグラウンドに集合していたのは驚きというか、唐突というか。まあ展開は面白かったので、ぜひ限界突破した風林中の続編をみたいところ。

コロナでバタバタスケジュールの中、スタッフさんご苦労様でした。



早見お母さまの強い押しに負けつつも、無事独立を許され準備を始めたリョーマ。まさか幼児退行という設定があったのには驚きつつ、繁盛が約束された洗濯屋の準備が整っていく…笑。



カハベルの願い、そして人質の命を助けるという2つの目的を達成した四谷達。やっぱり一番頭の回るのは四谷だなと思いつつ、ラストの例えが秀逸過ぎた。確かに自分の命も掛かった上での判断だと、多少の犠牲は仕方ないと思ってしまうが…

そしてクエスト達成はできるのか気になりつつ。



組み立て式チョコレートは斬新だけど、割れそうだなぁ(*´ω`)



緩急というか、キュンキュンと真面目パートの割り切りが良い作品だなと。

出だしは、SAからのもうニヤニヤが止まらない展開。ライムを食べさせた挙句、そのカワイイご尊顔をカメラに収める星空くんとご機嫌ナナメなお嫁さんの可愛さと言ったら。本当に仲が良くって笑い死にそうでした笑。

なんで結婚したのよ。
そんなセリフを皮切りに始まる後半パート。愛しているから結婚するのではなく、愛を証明するために結婚するといったセリフは、かっこいいのはもちろんのこと。前段でお嫁さんの惚れた理由として挙げた「星空くんの前向きな姿勢」が満遍なく回収されるという展開に、気持ち良い。

次回はついに星空くんの両親との挨拶。どうなることやら(*´ω`)



タイトルは隼の心境。鬱回になると、鬱になったキャラの一人EDになるんですかね笑。

集中力切れ、体力切れで4完ではなかったものの、圧倒的な才能を見せつけた好。予選最下位で新人の彼女の好成績に後続がそのプレッシャーに焦りを覚える中、隼にまで影響を与えてしまうとは。ボルダリングしかない彼女にとってかなり厳しい出来事。どう展開するか気になるところ。



敵の手に落ちた…に大笑い。その選択は浴場に来た意味...



すばらしい変化球。EDもカラオケ仕様になって、意外と趣向に富んでいる作品だなと。

今回はまさか開始早々目的達成しちゃう主人公。若干暴走気味で見苦しかった(誉め言葉)けど、結局ヒロインを恥ずかしがらせる方向に行ったのは最高でした。



武藤君、意外と真人間で安心しつつ、頭が無いだけ、無いだけどころの話ではないのではと思いつつ、武藤君も月子さんのこと好きなのね笑。



ケダモノ感はなかったなぁ。プリンは餌付けの始まりと。主人公ちゃんの酔った声は可愛かったなぁ(*´ω`)



五条先生の強さ冴え渡るお話。そして、画された目は綺麗でしたね。

余裕で退けたけど、敵側の思惑も気になるところで、虎杖の修行も気になるなぁ(*´-`)



フィナ母とゲンツの交際と痴話喧嘩。そして妹ちゃんの初冒険と青い羽。なんやかんやそれが仲直りのきっかけになって良かった。

後半はフィナ姉妹のプリン作り。フィナ姉妹がひたすら可愛い。そして、そんなプリンをお裾分けしていると、声のかかった王都行き。どんどん登場人物が増えそうだ(*´-`)



裏ナナの時間が長くて個人的に最高でした(*´-`)

詰んだかと思いきやのシンジの心を読むというナナの機転が素晴らしい。そして、こうなることを読み小屋籠城戦を華麗に制する気持ちよさ、ホント爽快。

前半は逃げまどっていると思いきや、反撃の機会を狙うナナがラストでユウカを追い詰めるだけでなく、ストーカーであったことまで暴くという予想を上回る展開には引き込まれました。

そして、気になる委員会への不信感。あの島の過去。そしてナナに残された殺害への躊躇。この作品は華麗に伏線回収するのでこの辺をどう料理してくれるか楽しみ過ぎる。



いつでも継続ができるのは大きいところ。稲荷崎のペースで第2セットを奪われた烏野でしたが、マッチアップの駆け引きで対抗と。優くんの解説と彼女たちさんのノリの良さがいい感じのテンポ感。ラストは影山と月島の能力差への言及。月島覚醒へのフラグになりそう(*´-`)



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