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来週はファフタによる大虐殺なのかな。怖さしかない一方ワズキャンの抱く野望も気になる。



セリは長く恋愛しかやってこなかったからこそちゃんと向き合って友達を続けるという選択肢を選ばないまま長い間生きてきちゃったんだろうなぁと。だからこそ人を、吸血鬼を好きになれないコウくんが寄り添うことができたんだなぁと思うと主人公力が高い一方、ナズナを好きになるというミッションの進捗はなさそうね。



前半は何とか霧島をこの場に留まらせようとあれやこれやとする組長たちのそわそわ感に大笑いな霧島誕生日回と。後半は組長と美幸の出会い。中原さんの声を聴くたびに、「美幸が黒幕なのでは?893の名刺もらってふつうは驚くはずなのに、うっとりするのはおかしい!伏線だ!」とか思っちゃうなぁ笑。



まさか龍園と交渉して堀北を守り櫛田を止めるとはなぁ。ただカンニングペーパーの仕込みから軽井沢へ目的が移ったけど、ついに直接対決となるのかなぁ。



面白過ぎたので2周目視聴。

OP前の出だし、雪音の「まだ足りない」はTiNgSがサンプラを満員にする能力が足りないという意味ではなく、本気の春の力量に対して自分たちの実力の足りなさを嘆いている訳ですね。ミスリードさせる気満々な脚本大好き。そしてその後の社長のキラキラも春の実力を知ってて言ってるんだろうな。ここも1周目はマネージャーの能力ならもっと上へ行けるでしょ?という脅しなのかとミスリードされてましたね。

「君は今までと何も変わっていない」という雪音のセリフも初回は杏夏と理王に対して成長がない春に対する叱責かと思いましたが、本気を出していない現状を嘆くものだったんですね。ますます春が本気を出さない理由が気になってくる。「TINGSに戻らない」というセリフでキラキラする雪音の真意は絶妙。戻りたくないわけではなく、本気を出さない春に思うところがあり「戻れない」んだろうなぁ。ここでは雪音が本気の春に対し何を思っているのかとても興味がありますね。

「たから許せないの。」から始まる雪音の演技が素晴らしい。「まだ足りないの…?」という雪音の劣等感マシマシな状態からの「春が本当の自分を見せていないのに戻れる訳ないじゃない!」という構成には思わず春の本気ってどんだけやばいの?とドキドキしてくるなぁ。一方でTiNgSのライブを欠かさずに見ていたということはTiNgS自体は嫌いじゃないんだろうな。

そして、どんなに取り繕うとしても言葉に詰まった挙句、振る絞った言葉は嘘まみれという春の闇墜ちっぷりには脱帽しかないなぁ。よくこんな演出思いつくなぁ。最高でした。



断片的に触れられてきた水斗と結女の交際シーンの深堀回と。嫉妬と好意の板挟みの中で無関心を装って別れるという超バッドエンドにはびっくりしつつ、今や取り作ることなく言い合いをしてるんだよなぁ。付き合っちまえ!笑。



ダイキラファン急に萌え歌やん。



概念がローマ字表記なのがオシャレね。



どうみても小4には見えない高木渉ボイスにぼっくりしつつ、豊崎さん当てて登場しているからには何かありそうだなぁとは思ってましたが、まさか勇者だとはなぁ。
あと、藤宮の言葉にちょっと頬を赤らめるたかふみくん。少し進展したかなぁ笑。



ブログのくだり、これが本当のゴーストライター…とツボに入って大笑いでした。仁淀がアイドルでいられることに対して初めて前向きな気持ちを抱いた2周年ライブ冒頭は感慨深いなぁ。それにしてもZINGSヲタ3人娘の掛け合いが分かりみ深すぎていけない。推しの覚醒は語り継ぎたくなるよなぁ。



ロクサーヌから仕掛けてくるこだわり18禁やったり、ダンジョン探索したり、畑耕したりとこれまで通りのほほんスローライフモードと。

それにしても次回で大台の10話なのにメインヒロインがいまだにロクサーヌだけとは、2クールじゃないと、とんだOP&キービジュ詐欺ですね笑。
いやロクサーヌだけで9話まで描いて面白い方がすごいですが…笑



富良野激推しアニメだなぁ笑。あと、激おこメデューサさんに怒られたい。



ラストのアダマンタイト級の冒険者が旧プレイヤーなのかな。それにしても金元さんの演じられていたリリネットの打算的かつ変態的なキャラクター好きだなぁ。



東山さんの関西弁可愛すぎか。



あと回しにされても耐えるリリちゃんはさすがの正妻力だなぁ(違う)
あとラストが不穏だなぁ。



表記がアニメ版ではiとgが小文字になっていてゆきもじも含めたメンバーの頭文字だとは気が付いていましたが、まさかアニメ本編ではこれを盛大に伏線回収するとはなぁ。びっくり。そしてひたすらに雪音と紅葉を説得する3人という展開が続く中で、戻れない原因の雪音から理由が明かされて万事解決かな…と思いきや、ここでまさか今まで焦点の当たってこなかった春にフォーカスがかかるとはなぁ。

ラストの立ち振る舞いはまるで黒幕みたいな演出で興奮しましたし、これまで見れなかった春の嘘の輝きがすべてを物語っているなぁ。楽しい。



早ければいいだけのラップ対決はさすがにラップをなめ過ぎでは?笑



女の子たちが殴り合うシーンは見ていて込み上げるものがあるなぁとか思いつつ、結局タクトと運命は生存しているのかをふわりと描くあたりは、音楽みたいに聞き手の想像力にゆだねているのかなぁ。



いまいちサブタイの意味が分からない(ゲーム全般というか、ソシャゲのガチャゲー限定?)なぁとか思いつつ、本当に望んていたことは隠れることなくみんなでゲームをやることだったんだろうなぁ。



一晩中車いすを押して、その上で大人一人を負ぶって動き回るアンナちゃんの体力お化けっぷりに大笑いしつつ、そこまでしても負けヒロインだった彼女が一矢報いたサプライズキスにさすがのタクトもタジタジな運命との会話回しが面白すぎていけない。それにしてもラスト、地獄と天国が融合?して三石さんCVなラスボス展開は激熱ですね!



つかさちゃんの解説付きで見るゆうりとリリスの関係性がめちゃくちゃ面白いなぁと。そして、坊ちゃんが天然のたらし過ぎてどんどん惹かれるリリスに微笑ましく思う一方、藤崎がリリスにかける言葉は伏線なのかなぁ。



何でも夕日をバックに振り向けばいい話になる演出には大笑い。宇宙人としての正体はバレてはいけないけど、宇宙人の本当の話はできるポジションという位置づけは確かに絶妙だなぁ笑。

この作品、時々おもろい話あるよなぁ。



結局欠片奪われちゃいましたね。



諜報員の集まりなのにセキュリティーガバガバやな。



流石にクルマくんやられたか?



理久くん生きてたんかーい!



無事麒麟丸関連が収まったようで何よりです。

それにしても今更ですが、こんなに感情の起伏の少ない殺生丸様の、りんとの夜の営みの様子がめちゃくちゃ気になるなぁと。



やっぱり珊瑚の飛来骨が一番しっくりくる。



やっぱり先生が黒幕かヾ(@゜▽゜@)ノ



先生は敵か味方か…



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