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とても良い

プリキュアシリーズ恒例のパジャマパーティーが43話にして。そこよりも、亜久里の出自の謎が半分明かされたことがメインの回。
亜久里が自分が何者かという記憶がないことが判明。1年前に空から飛来した赤ん坊が突然10歳に成長したと。亜久里はそれ以前にプリキュアとしてジコチューと戦っていたという朧げな記憶はあるものの詳しくは何も覚えていなくて、そんな自分を養子にしてくれた祖母に迷惑がられてないか不安だったと。大丈夫だ。僕もリアタイ視聴してたのに全く覚えてなかったから。そしてこの先の展開もほとんど思い出せない。
亜久里は変身にアイちゃんを触媒的に必要としてるから、やはりアイちゃんとアン王女、トランプ王国との関係は深いはず。



とても良い

カリュブディスを一発で……ミリムが手加減を覚えてなかったらどうなってたんだw
リムルは肉体を持たない状態のカリュブディスを捕食したってことになるのか……大賢者が解析するってことみたいだけど、その強さまで取り込めてるのかな。



良い

30点未満が赤点? 僕の高校では40点だったけど。
学校の授業のレベルにもよるけど、5人の実力の雰囲気からして、1週間で5人全科目クリアは厳しそうだけど、展開としては何とかなるんだろうなと。
寝ぼけて夜中にベッドに入ってくるのはお約束w



とても良い

亜久里が養子……アン王女やキングジコチューと何か関係があるんだろうけど、覚えてないw アン王女の魂がアイちゃんと亜久里に別れたとかだった気がするけど、違ったかな……。
マコピーの生い立ちも泣ける。王女が身寄りのない子供達を日頃から慰問していたことを伺わせる描写と相まって。
複雑な事情を抱えた子も案外近くにいるものだということを提示した回でもある。
前回、前々回のマコピーとありすの愛あるアプローチがレジーナにボディブローのように効いてきている。人をすぐに説得するのは難しくても、誠意ある働きかけには意味があるっていう。
ヤンチャするイーラをキュアダイヤモンドがお仕置きしたのも以前の伏線が効いてておねショタみがあってよかった。



とても良い

サブタイ回収が秀逸すぎるw
みゃー姉、妹のひなたにすら大学生だと信じられてなくて純然たる引きニートだと思われてたのわろたw
松本やばおもろすぎかよ。チョコバナナ売りに化けてたり、ストーキングのレベルが違うw 押し掛け女房的な。
ついにはなとノアの母親登場。事態が好転してよかった。
大学によく小学生が遊びに来てたの思い出した。



良い

一花と心を通わせた回。
前話で一花がパパ活してると思ってしまった僕の心の汚れよ……いやまあ、そういう振りだったし。違うはずだけど匂わせる的な。
パートナーという都合のいいワードが炸裂した。



とても良い

改めて聴くとOPのオバロ感。
イマジネーター vs スプーキーE。イマジネーターは相手に接触しなくてもある程度近づけば心の操作(欠落を埋めると言っていた)ができるのか……
となると、ブギーポップは距離を取ってアウトレンジからあの糸で縛ればいいって感じかな。
末真和子は宮下藤子にブギーポップが憑依?してることを知ってるんだか、いまいち分かりづらい。知らないと仮定すると、ブギーポップやイマジネーター、スプーキーEという超常的存在の距離的に近くにいるけど存在として遠いという属性のキャラってことかな。
霧間凪は谷口正樹の姉なのに苗字が違うのは何でかなと思ってWikiを見たら母親違いの姉弟だった。凪の格闘術の強さは正樹と同じ師を持つからか……あんまりWikiは見ないんだけど、この作品はついにそこだけ少し見てしまった。キャラ設定の説明要素がもう少しほしい。
スプーキーEは最後に何をして死んだのかな。イマジネーターに攻撃衝動(棘)を抜かれたことで行なった、兼ねてから試してみたかったこととは、自分に対して或る種の洗脳の意図を持った電撃を与えたらどうなるか的なこと?
織機綺は救われてほしいなぁ。
次回がとにかく楽しみ。



とても良い

やっぱダン待ちはすごい。泣ける回。
ヴァレン何某がオーク達を倒してくれてたけど、ギルド職員の根回しあってこそ。
リリは小狡いところは頭が回るのに、搾取してる連中のやり口には気づかないところが未熟なところかなと。世の中、厄介事を抱えたひねくれ者をそこまで受け止めて助けてくれるベルくんみたいな人はなかなかいないよね。そのベルくんの信念を支持するヘスティアちゃんもよかった。
ソーマファミリアの下衆共はその後絡んでくるんだっけか。リリを正式にヘスティアファミリアに迎えるまではまだステップがあるはず。(一度見たのに覚えてない)



とても良い

谷筋の中を飛ぶ空戦は迫力があった。スターウォーズよりいいぐらい。ザラの駆る雷電の急上昇がかっこよかった。
雷電は零戦の後継機として期待されたこともあって馬力も火力も運動性能も隼より高いけど、開発段階で問題が多くて実戦投入が遅れたせいで、局所的な活躍はあったものの隼や零戦ほどの活躍はしなかったとか。そのあたりは紫電改と似たような経緯。戦後接収された時の米軍によるテストでは、燃料の質がよかったせいか、日本では出なかった速度が出たり米軍の評価が高かった機体でもある。最大速度は速いけど、航続距離は隼より短い。
エリート工業の社長をそそのかしたメガネは他の空賊の連中かな。
ザラのダンスも衣装もエロかった。



とても良い

町長の根性が熱かった。
毎回空戦をしっかり見せてくれるのがいいなぁ。
空中戦機動(マニューバ)について少し調べた。ケイトが見せた180度ループ(垂直方向へのターン)から背面姿勢をとって水平姿勢に戻ることで減速して敵の背後を取る技は、インメルマンターンかなと。キリエが見せた斜めに切り込むように急降下することで減速して下方から敵の背後を取る技は、零戦が得意とした「木の葉落とし」かと。
零戦の撃墜王・坂井三郎によると「敵機の尾部が視界に入れば我が意を得たり」とのことなので、実戦のドッグファイトでは背後を取られたらかなり厳しいらしい。雷電は零戦と同じ20mm機銃を装備してるので、1発当たれば翼が真っ二つらしいけど、初速が遅いので弾道が不安定でなかなか当たらないとか、後に改良されたとか。コトブキ飛行隊の隼(一式戦闘機)は実戦投入では12.7mm砲を搭載したらしいけど、坂井三郎は取り回しのいい7.7mmを好んだとか。



良い

ZAQのOP、さすがのアレンジ力。
空中戦見応えあるなぁ。マニューバが何か分かればもっと面白いんだろうけど、知らなくても楽しい。
しがない副艦長が今後いい味出して来そう。



とても良い

レーダー波照射とか香ばしいワードがw
おっさんホイホイきたこれ。
美少女レトロ戦闘機乗り的なジャンルがありそうでなかったのは、ストライクウィッチーズのせいではと。
空中戦機動には詳しくないけど、インメルマンターンとか左捻りこみとか使ってたのかな。迫力あった。
荒野のと言うからには西部劇的なんだろうなと。



とても良い

フィーロのキック力w
ラフタリアがいちいちヤキモチ焼くのが可愛い。
商才を発揮していく盾の勇者。人脈は大切。
マインがクソビッチ呼ばわりされててわろたw



良い

ありすが園芸部所属で花を育てるのが好きという設定はこれまでに出て来たか記憶が……唐突な印象。これまで出て来ていたとしても、もう少しマメに複数回でその要素を露出させるべきかと。
ありすの課題クリア回。五星麗奈との温かい友人関係の構築という課題(同時に五星麗奈自身の課題でもある)がまだ残ってるのを忘れていた。二人に小さい頃から花を通じた繋がりがあったと。
人工衛星まで持っている四葉財閥w そして大気圏外まで行ける飛行機を操縦するありす。
前話ではマコピーから歌を通じての愛をレジーナにアプローチ。今回は、ありすから花を通じての愛をレジーナへ。レジーナは前回と同じく心を揺さぶられはしたけど、改心には至らず。父親との絆が善に基づくものに変わらない限り(もしくは悪に染まった父親と決別しない限り)、レジーナは友情と親子の情の狭間で葛藤するしかないかと。
羽の生えたプリキュア達は宇宙空間でのバトルも可能。
ありすの献身性がクローズアップされた回。シリーズ終盤に際して、愛という言葉がテーマとして多く出てくるようになった。



良い

マコピーの新曲、コード進行とアレンジが普通によかった。
キュアソードのパワーアップからマジカルラブリーパッドの力がさらに引き出された(プリキュア達に羽が生えた)回。
40話ということで終盤だけど、まだそれほど盛り上がってない印象。とりあえず、アイちゃんのイヤイヤ期問題が解決してレジーナの再始動と来て、からのマコピー回ということで、最終決戦の前段階としての各ヒロインの課題クリアというまとめには入ってきた感じかと。
ここからの敵サイドとの展開要素が、レジーナの洗脳を解くこと、3幹部との決着、キングジコチューとの最終決戦の3つぐらいだと思うけど、残り話数が減ってきたのでかなり詰め込んでボルテージを上げていく段階だと思うんだけど、まだわりと悠長な印象。
まだ三種の神器の最後の1つも出ていないので、各要素を上手くまとめつつカロリーを高める詰めの手腕が求められる。



良い

ジコチューモンスターが昭和なワードを発するのも見どころだよなとw 今回は「チュウチュウタコカイナー」。
ベールのすっとこどっこいさが際立ったけども、成り行きでレジーナが槍を引き抜いてしまう事態に。
レジーナは何度も闇堕ちするわけだけど、悪い父親への愛情もあるわけで。そのあたりがどうほぐれていくか。
そろそろシリーズ終盤に向かうところだけど、相変わらず展開を覚えてない……これが脊髄反射的にリアタイ実況していた代償か……



良い

アイちゃんがグレた回。



とても良い

トウワ機構の目的は何だろう。スプーキーEはイマジネーターを餌にして本物のブギーポップをおびき寄せて殺そうと企んでるようだけど。
織機綺がひたすらかわいそう。正樹に危険が及ぶことを回避するためにスプーキーEに支配されていることは言えない。でも、結局スプーキーEが正樹を始末するつもりだと知っても何もできない……何かもう虐待父親の妻みたいに見えてくる。前回の末真和子は何だったんだ……事件の核心に絡んでは来ないのかな。
スプーキーEは組織に作られた合成人間で生殖器官を持たないのか……つまり、彼が織機に対するゲスい発言は自身の欠落故の性への執着や存在意義への葛藤が背景にあるということかな。
とにかく先が気になる。



とても良い

末真和子は、織機綺の戦うべき相手が彼女自身が作り出した内面を縛る観念的なものだと思ってアドバイスしてるようだけど、スプーキーEだとは夢にも思ってなさそうなのがやばい。意図せずブギーポップと戦うように仕向けている形になっている気が。
なんかまだいろいろ謎が多くて、読み間違えてる気もするけど、面白い。



とても良い

ひき込まれた。おもろ……
何なんだあの洗脳メタルおっさんは。トウワ機構?



普通

M班の武器がハロウィン級だかのシールドを突破できるなら、いずれは敵魔法少女のシールドも破れるのでは。
前回エグい拷問してたシステマの兄弟は倒されて一応スカッとした。ハサミ女こそ深いトラウマに苛まれるべき。
女王強そう。仮面付けてたけど、あすかがかつて会ったことがあると直感してたから、マジカル5(そのままのネーミングw)か死んだはずの6人の誰かが正体かもと予想してみる。



良い

ララ、地球の年齢だと13歳って、どういう換算をしたんだろう。宇宙法を破ると100年渡航禁止というあたりから考えると、それなりに長い時間を生きているのでは。
星空界とは。おにぎりを美味しいと言う宇宙人w
歌う変身バンクがやはり新鮮。
バンクの歌は使い回すより録り直していってだんだん上手くなっていくとか、パワーアップすると歌が変わるとかだといいなぁ。



とても良い

「今は」は草。モンスター童貞とモンスター処女だったw
高校の頃、クラスに34%もいなかったと思うなぁ。数人ぐらいかな。
20問ゲームって、アキネーターみたいなものか。チキチーン!って「ラブストーリーは突然に」のイントロをパロるのやめいw
答えは犬か猫だと思った。
清々しいほど自転車二人乗りを肯定するアニメw
キャラソンED動き可愛いすぎかよ。



良い

今気づいたけど、OPのアレンジはEDM風だなと。ギターレス。
慧がGに耐えられる特殊スーツみたいなのがそのうち開発されそう。
ファントムは米軍では90年代に退役してたかと。それにしても腹黒いなぁ、ファントム。
イーグルは子供だな。グリペンは相変わらずかわいいけど、冷静にファントムのズルを見抜いたあたり、後々のチーム内での役割の伏線になるのかな。
この3人バラバラな状態から絆が生まれていくベタな展開を希望。



良い

堆肥(うんこ)を畑に撒くプリキュア達……有機農法なのは分かるけど、柄杓を使う方が効率いいのでは。なぜ手掴みw
農園のお兄さん、濃いキャラデといい立ったまま白目むいて気絶といい、車田正美オマージュかw
食べ物の好き嫌いの克服方法は僕には分からない。嫌いな食べ物がないから。ただ、苦手意識の固着化が関係してそうなので、少しずつ食べて慣らせばいいのかなとは思う。
レジーナが再起動して終了。
それにしても、イーラは完全にジコチューサイドに戻ってるけど、今後六花との個人的絡みからの改心とかするのかな……覚えてない。



普通

作画の粗さをエロで補うスタイル……補えてないけど。横倒しアングルの止め絵と口だけ動かして目が全く動かないカットを多用、デッサンの崩れ、ベタ塗り感……けど、それでも2019年冬の「ぱすてるメモリーズ」よりマシという……。



とても良い

小依は承認欲求が強いというより、頼られたい欲が強くて世話焼きなんだなと。
夏音の包容力……いいコンビ。
みゃーさん、小学生の前で大泣きして慰められてコス写真撮りまくる女子大生……。



とても良い

神回。
これが100%勇気w 超絶バトルだった。
モブは人を助けるために力を使うことを信念とした。人との関わりの中から自分自身が変わる、それこそが自分を作り上げていくということで、建設的、或いは自己形成的、創造的な生き方だと思う。最上は人間と社会の負の面しか見ていなかった。
モブと霊幻の関係性が1期から変わっているのも面白い。当初は霊幻はモブを騙して自分の方が異能力が上であるかのように振る舞っていたけど、今はモブもさすがに霊幻が自分より異能力があるとは思っていない雰囲気。霊幻の小ずるい経営力や大人の分別がモブとの師弟関係を成り立たせているように思える。モブにとって霊幻のそこが尊敬できるポイントなんだろうなと。時給300円で喜んでいてボーナスと聞いて3000円をイメージしてしまうモブだけど。

この5話は、絵コンテ・演出・作監を伍柏諭さんが一人で担当したとのこと。圧巻の有機的な味のある動きに富んだ作画。



とても良い

最上啓示やばい……
負の感情は刹那的な強さを持つけどそのベクトルゆえに他人や自己を滅ぼす。幸福は単にストレスがない状態ではなくて自ら作り上げていくものだから、永続性の強さを持つ。でなければ、人類はとっくに滅びていると思う。けど、最上啓示はその負の感情を死して尚増大させて他人に憑依することでさらに何か悪を成そうとしているわけで。
記憶を操作されたモブがどうなるか……
霊幻の洞察力も見どころだった。



良い

一島は軍艦島、二島はスペースワールド。
あーなるほどそういうことね(←わかってない)
りん達は体内にケムリクサを宿しているようだけど、それぞれ能力や性質に違いがあるのかな。



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