サービス開始日: 2016-03-15 (3656日目)
ゴメちゃんが神の涙!?
いや、ゴメちゃんはとてつもない何かの伏線だろうとはかなり前から思ってたけど、まさかここまでとは!
ゴメちゃあああああああああ(号泣)!
黒のコアを壊すことになるとは思ってたけど、想像を超えるやり方だった。ダイの思いと情報が世界中の人間に届けられるとは。ニュータイプどころじゃない。
前回から神回続きだ。次回もそうだろうきっと。
すごいなダイ大、少年漫画でこんなのは近年皆無だと思う。さすがジャンプ黄金期の名作の1つに数えられるだけある。
つかさお嬢様の尊死も見所だよな、この作品。
お修羅場ですわ!w
藤崎元ヤン伝説w
小学生に因縁つけて絡む男子高校生、確かに恥ずかしい奴らだな。というか、ナツメは家事ダメだけど武闘派なのかな、と思ったら藤崎を恐れていたし、すぐコケるし、どうなんだろ。
サプライズのターゲットはナツメだった。
ナツメ、難しそうなことで思いついたのが相対性理論だったり、料理も掃除もヘッポコで草。
これは正統派の良いおねショタ。
それにしても、リリスはずっと無給で大丈夫なんだろうか。
丁寧に世界観やキャラが構築されている。
物語の展開の仕方も、聖剣伝説の序盤らしくて良き。
EDはちゃんとレガシーな名曲を持って来ているし、OPのサウンドメイクも世界観にフィットしている。
ばっきゅんばっきゅん!じゃねーよw
メイド喫茶の世界は仁義なき戦いじゃけぇのう。
チャカ持って行かんかいワレ!
嵐子姐さん、一生ついて行きやす!
アキバとポンバシの大抗争とかあるのかな。
異世界転生物もすっかりスキルだのレベルだのアナウンスだの、ゲームシステムが無根拠に入るのがデフォになったなと。
自由に自分で活動する剣、1話で強くなるテンポの速さよ。
剣の名前が師匠w
モフ耳フランかわよ。
Aパートからきついなと思ったけど、ずっとこんなのってわけじゃなさそう。
絞首刑で生還するケースあるのか。
鯛の刺身でアナフィラキシーショック。
アンデッドマンw
ED、バッドシティの替え歌。
名前を間違えるコントあるよね。
バールをメイン武器にする主役、ニャル子さん以来だなと。バールは最強の鈍器かもなー。昔の暴走族は鉄パイプ装備が当たり前だったけど。あと、剣道の達人が木刀使えば、バールでは太刀打ちできないかも。
財閥のお嬢様なら屈強なSPを付けるべきでは。
スタイリッシュ暴漢スレイヤー、トラックに突っ込んで死んだ? 結局異世界転生物なのね。転生後もバールを武器にしてほしい気がする。
地下鉄で行くんかいw
東京タワーの入場券買ったり、階段で登ったり、しみったれてるなぁw
天界に年貢があるのか問題。
テレビが映って喜ぶ昭和の家w
世界をあるべき姿に。何かこうスッキリしない終わり方。
この作品はシリアスなストーリーよりギャグ要素とラブコメ要素が面白い気がする。作画は多少粗くても目を瞑る派だけど、それでもかなりきつめかと。
1期と2期の間が空き過ぎたことで、ネタの賞味期限がギリという感じもする。その意味で勿体ないことになっているかと。
続くのは分かったけど、続編は早めに頼みます。
うすらバカデカ天使w
テレビ買いに行っただけなのに、えらいことが起きるのな。鈴木さんも深く絡むようになるのかな。
監視者ラグエルってあの英語喋ってた奴か。
ちいちゃんに指輪はめにきたのがエミリアのおかんか。
テレビ購入とかスケールが小さくて草。
しかし、さすがに作画の質がやばいカットが目立つ。
エミリアってサポセン勤務だったっけか。忘れてた。
天使の生活、めちゃヒマなのか。
一流のニートとは。
ラスト、よく分からん展開。
静かに始まってラストにフルスロットルに持って行った感。
超常解放戦線、死柄木の理念はアナーキズム、いわゆる無政府主義に思える。「好きにやろうぜ」は誰がどのように力を行使しても良いってことを意味すると思う。制限のない力の行使は法の否定を意味するし、理性の無力化をも意味する。奪うことも奪われることも公然と肯定されるからだ。
人は社会という秩序を作ることによって、束縛や抑圧をも生み出してしまう負の側面を持つ。けれど、秩序を全面否定すると本来必要な欲の暴走の抑止が無くなってしまう。つまり、負の側面を抱えながらも秩序のより良い在り方を模索してアップデートしていくことが、人間の共通課題となるべきだと思う。その観点から言えば、超常解放戦線のテーゼは決定的に間違っている。既存の社会による抑圧の反動からだとしても、彼らが混沌の極致を信奉するというのなら。
この作品は最初から、ヒロイズムを軸に、社会の有り様と個人の哲学的命題の対立を含んでいると思う。それらに決着をつける物語が佳境に入っていくのを予感させる1話だった。
上方落語大好きなのでうれしみ。
落語聞いて豆狸が笑うシーンが楽しい。
大正の大大阪が舞台ってのがまた良き。
長屋街はその時代から数十年前(明治中頃)まで田畑だった場所が多い。大阪が急速に工業化して工場が沢山出来て、その労働者が住む場所として農地が長屋街に転用されたから。大阪が東洋のマンチェスターと言われた時代で、瞬く間に都市が拡大した。古くからの商家と新しい産業が大阪に混在していた時代。
上方落語が活気と共に息づいていた時代でもある。
錬金術って、卑金属から貴金属を作る化学技術なのでは。
師匠かっこよ。
1ヶ月掛けてたどり着いた店がボロ過ぎて草。
というか、難関試験を首席で突破しても世の中甘くないのな。
花火……真島、どこか憎めない粋なヒール。悪いんだけど、エンタメ作品のヒールとして嫌いじゃない。
千束が新しい心臓を移植されてよかった。
ハワイで移動販売車の喫茶リコリコ、良きw
アクションエンタメ作品として本当に良く出来ていたなぁ。ハリウッド映画的要素もあって、ジャパニメーションとのハイブリッド具合いが絶妙だったと思う。
要素としては、アニオタが好きなもの全部入りな感じで、おじさん受けも最高なのでは。いにしえより、美少女バディ物、何ちゃら機関や秘密組織、ロリハッカー、ガンアクション、イケオジが罪と悲しみを背負ってくれる、タワー最上階で決闘、等々はオタクの大好物なわけで。勿論、僕も好き。
劇場版作っても良さそうだし、その上で2期あっても良いし、何しても良いなと。