サービス開始日: 2026-03-22 (162日目)
荒川先生陰謀、謀略話がうまいなぁ。ヒューズ殺害の疑いをかけられ逮捕されるロス少尉、これはホムンクルスの罠だった。マスタング大佐は脱獄したロスを殺害するが…(これ絶対ロス生きてるよね)敵をだますにはまず味方から謀略戦見ごたえがある
やっぱりロス生きてた~。ロスはシン国へ脱出する。それを見送ったエドはイシュバールの民と出会いウィンリィ・ロックベルの両親を殺害したのがスカ―であることが判明する。巡るよ巡る因果は巡る
ほぼボス的存在のラスト死亡。魅力的だったからもったいないと思ってしまう。ホムンクルスは賢者の石の力で殺しても何度も復活するが賢者の石は造りものなので復活にも限界があるということか。最後はエドと父(ラスボス)の再会
父はエドに錬成したのは本当に母だったのかと聞く。気になったエドは錬成したものを掘り出すが骨格はどう見ても男性のものだった。エドは母を「二度殺したわけではなかった」そしてアルの体を元に戻すヒントも見つける
鋼の錬金術師24話。どうやら大総統より上位存在がいる模様。エドとリンはグラトニーの腹の中に閉じ込められる。マスタングは大総統の罠にはまる。
スカ―vsエド、リンvs大総統の続き。リンを助けるためのランファンの気合入りまくった罠に引く。リンはグラトニー捕らえマスタングに引き渡す。そしてエドやマスタングは大総統がホムンクルスということを知り愕然とするのだった。23話でボス判明、あと40話どうすんだ?
スカ―vsエド、ヤオvs大総統のアクション回と思ったら重厚なドラマ回。スカ―の悲惨な過去が描かれ、スカーが親の仇と知るウィンリィ。めちゃくちゃ重い…でもアクションよりドラマを重視するのは正しい。傑作回