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動画

エピソード

全体
とても良い

ひたすらにバカほどおもしろい、もっと知識あればもっとおもろいんだろうなぁ

作画演出劇伴全部神です。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

成田良悟らしい群像劇、バトル中に第三陣営・第四陣営がどんどん参戦して入り乱れる展開、Fateシリーズならではの大迫力展開……などなど、アニメとしてすばらしい出来。
しかし型月世界観の事前知識が足りてない(Stay Night と Zeroだけ)ため各陣営のバックグラウンドとか関連組織がよく分からず。
2期来る前に見直したい

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

早く続きが見たくなる、とてもクオリティの高いアニメでした(戦闘シーンの作画はまるで劇場版の様)
というか早く続きを見せてください!!

ストーリーはアメリカを舞台にした異色の聖杯戦争を描いた作品。
Fateは原作ゲーム、zeroアニメなどFGO以外は嗜んでいますが、本作の魅力は全く予想できないストーリーが良かったです。
ただ所々で他作品のオマージュが入っているのも良かったです(セイバーの初登場時がアルトリアをオマージュしていた様に)

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

ストーリーがいつ色んな要素と交差していくのだろうとドキドキしながらみつつ圧巻の作画を楽しめました
まだまだこれからなんだけど原作もまだ続いているということで気になる…

全体
とても良い
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とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

あらゆる方面から見て隙がなさ過ぎる完成度の高い作品。原作読者としても満足。
とにかく毎話毎話次から次へと気になる要素を積み上げて積み上げて次はどうなるんだとハラハラさせる展開には感服するほかない。
型月ワールドの知識があればあるほど思わず唸ってしまうような要素をどんどん出してくるファンサービスの塊のような設定の数々も、それを破綻なくアニメに再編した手腕も見事。
ただ1点、型月ワールドの知識がない人がこれ単体で見たら把握しきれないだろう点だけは気になるが、それは原作からしてそうなのでどうしようもない。

全体
とても良い
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とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

・大好きな英霊パラダイスで、成田良悟のキャラマシマシ構成がめちゃめちゃFateとの相性が良くて大好きな作品になっちゃった。0話から遅れたの許した
・エルキドゥはマジで神。イシュタルまで出てくるのマジで聞いてねーよ!!!と絶叫しながら観ていました。
・虚淵がズタボロにしたアルトリアのプライドを成田のリチャードが成仏させていて声出た。というかZeroからしっかり引用あるの丁寧で感動した。
・英霊はもちろんだけど、警察部隊やら吸血鬼やら傭兵やら、英霊以外もかなり活躍していたの成田の良いところ出てて最高。
・でも話濃すぎてしっかり忘れそうなのと、このクオリティだとまた2期先になりそうな感じがするので観返すかもしれません。

全体
とても良い
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とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ギルガメッシュとエルキドゥの本気の戦闘見れて、良かったです。
ギルガメッシュが本気を出すなんて、滅多に無いしな。
先が気になる所で終わったから、続きみたいです。
原作読むしか無いかな。

全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

fate好きにはもちろん、そうでない人にも刺さるようなクオリティで大満足
原作キャラデザ/コミカライズの森井しづきさんのタッチにかなり寄せているのもすごい

fate初見で本作を面白いと思ってくれた人がエルメロイⅡ世の事件簿やzeroに手を伸ばしてくれると良いけど…

続きを作るつもりがあるみたい&原作最終巻がこの夏発売するようなので、2期で完結すると思っていいのかな
結構待ちそうだけど、このクオリティなら待てる

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

#strangefake
相変わらず作画は素晴らしいが完結は先らしい。セイバーとめがねっこがやっと参戦というところで終わった。また新しい子供が終盤に登場してなんかよく分からなかった。結構重要キャラの途中退場が相次いでいるような。フェイクとは。

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
普通
音楽
良い

偽りの聖杯戦争。その名の通り、単なる戦いではなく、裏でいろいろな思惑が交錯する複雑な話だった。誰か分からんやつと誰か分からんやつが戦って、そこに誰か分からんやつが真の首謀者として現れたりして、fateアニメ勢(しかもzeroとstay nightだけ)の自分からしたら話がよく分からないところもあったけど、このお祭り感は最高だった。さすがバッカーノの作者成田先生の作品だと思わせてくれる群像劇。今までの聖杯戦争で見たことあるキャラの登場や、見覚えのある構図、そして何より、全員のキャラがたった総勢13組とマスターとサーヴァントには、祭りの楽しさを感じることができた。

この作品で一番良かったのがキャラ魅力。皆十人十色には収まらない良さがあった。特に好きなのはキャスター。「本物に比べちゃチンケな偽物。だが、人生を変えたのはその偽物の方。偽物だろうが、本物の熱意を込めれば、たかだか本物にすぎない伝説なんかいくらでも覆すことができる。」という台詞は痺れました。あとはジャック・ザ・リッパー。宝具解放シーンがカッコ良すぎた。fateのアニメーションを久々に味わえた。

話としてはまだまだこれからな印象。各陣営の思惑がまだ明らかではないから、偽物の聖杯戦争の真の目的が分かってからかな。あと、stay nightでは「正義の味方」のように、軸になったストーリーが無いので、ここからそういう軸が生まれたら面白くなりそう。今のところ、今までのfateシリーズの衣を借りた面白さなので、今回の聖杯戦争ならではのストーリーを見たい。サジョウアヤカに期待ですね。キャラがたってるし、画面の見応え、アフレコも抜群だから大丈夫でしょう。楽しみです。

全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

アニメ化が発表されたのは結構前だった気がするけど、今年冬になって満を持して放送。
正直な話キャラクターが多いし、同時並行的に色々な事が起こりすぎてて物語を把握できん。なので雰囲気で楽しんでた()
見返したり考察読んだりWiki読んだりして補足を挟みながら見てみると良さそう。自分は今後補足説明を読み漁りたいと思います。
まぁそれでも雰囲気で楽しめたので良い。二クール目は早めでお願いします...

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