ここからアガットと仲良くなる方法はありますか?
魔材屋にはしゃぐココを微笑ましく見てたらまさかの展開、奇妙で不安になる魔法の世界、ココと3人との関係性どれもいい。テティアの目が辛いね。
みんなで魔剤屋に。
つばあり帽の魔法使いの姿を見かけたココは思わず追いかけてしまう。トラブルメーカーやねぇ。
先生とはぐれて弟子四人組で不思議な世界に入り込んでしまった。
そこで出会ったのはグオー!
ちゃんとドラゴンが強い存在で描かれてるのはいいことだね。
ピンチになって思わずみんな本音が…
ココ、苦しいけど事実なんだよなぁ。
どうやって倒すのかな?
あの魔法使いは何者なんだ、目的もわからん
無知の知と言われることもあるが、ココはまだその辺未熟なんよな、良くも悪くも子供っぽい
こればっかりは失敗から学んでいくしかない
「ここから離れよう」のダブルミーニングには鳥肌立った
ココは多動性の小動物のように落ち着きがないし衝動的に行動に出てしまうので、強大な力を扱うゆえ常に冷静さと的確な判断力が求められる魔法使いには全く向いてない気がするけど(無自覚だから治しようがなさそうだし)、大人になれば変わるのかしら。赤毛のアンが成長するにつれて落ち着きや聡明さが表に現れるようになっていったように。
確かに、そういう道具への拘り方になるんだなあ。
子供同士なので仕方ないから別にいいんですが、その状況自体はあなたが付いて行くという判断を下したせいもあります。
それはそうとだいぶ作画良い?
こんな直接的にアプローチしてくるとは。
アガットたちの言うこともごもっともなんだよなぁ・・・
そんなつもりはもちろんないけど、結果的にみんなの言うとおりになってるのが辛いね。
なんとかなると良いが。
髪の毛とか服の布地の揺れの表現が丁寧に感じる。3Dの混ぜ方も印象的。
イグイーンはココの何を見込んで禁止魔法の絵本を売ったんだろ。あとキーフリー先生1話ではココに魔法を書いているところを見られるしずっと脇が甘い気がするんだけど、イグイーンがそう誘導してるの?
ココの気持ちはずっと魔法に夢中でみたいで、自分の行動が人をどんな気持ちにさせるかには考えが及んでないように見えるわね。
わぁ、この街 魔法使いがいっぱいだ!
世間には知られていないとこだな、ってのが分かる。
さて変なところに迷い込んでしまった一同。絵本を売った主を見て勝手に行動するココちゃんにヘイトが溜まった視聴者いそう。
テティアちゃんの目とココちゃんの反応。
アガットちゃんはハッキリ言いますね。そこが違い。
鍔付き帽子はココちゃんに特別な何かを感じているんだろうか? この危機をどうするか
魔法使いの街カルンにて魔材屋「星の剣」にて色々魔墨の作り方を見たり、杖を探そうとしたりしていたがなんか怪しい人を目撃、間違いでなければココに魔法書と杖をあげた張本人に見えるが…
それを追いかけて行ったら、カルンではない謎の場所に連れてこられた。やはりあの魔法使い、ココのことを我々の希望とか言っていたので禁止魔法を教えて何かさせようとしていたのかもしれない
そこでドンでもない大きさの龍が登場、魔法が初めて戦いに使われたように見れる。炎と風の魔法で攻撃みたいにしていたのか。
テティアが少し取り乱している、彼女はまだこの世に何の魔法も残していないのにと言った、ここに連れてきたのもココでさっきアガットが魔法を書いているときに触ってしまい脱出を遅らせてしまったのも彼女。アガットはとうとう怒ってしまい、ものすごくきつい言葉を浴びせてしまった。ココは意気消沈としてしまい、どうすればよいのかわからなくなった…キーフリーが探しに行くことになったが見つかるのだろうか…
ここから離れようのダブルミーニングはかわいそうすぎる…、ここから四人はどう脱出するのだろうか…。
水地風火の4台基礎魔法、の為の魔材だ。魔法使いの町、一杯いるじゃん。魔墨は毒っぽい。異空間にドラゴン、四足歩行に四つ羽だ。ココの資質とは。鍔あり帽子、そんな目立つ格好を。
むしろ一般的な魔女帽子の方が、つば有りといわれてタブーな魔法使いの集団になってるんだな。
珍しく好みな元気っ子だっただけに、テティアに嫌われると辛いな。
3話で覚醒したから今回は休憩回かとおもったら畳み込んでくる。
魔剤屋さん!?(モンスターとか売ってそう)
ココのせいでみんなが危機に晒され、ココのせいでアガットの魔法を邪魔してしまい、全てココのせいなのが悲しいなぁ…
ココが見つけた魔法陣は何なんだろう?かなり複雑だったけど、ドラゴンを操る魔法とかなのかな
ココから離れましょう、可哀想だよ~
つば付き帽子の魔法使いが「ココは希望」と言う理由も分からない
謎空間に迷い込んでしまった一行、辛辣なイメージのあるアガットだけどもココの軽はずみな行動に対してズバッという所に関しては間違ってはいないから決して悪い人では無いんだというのは伝わってくる。悪い点を気付かされたココがどう切り抜けられるか見もの
魔法使いの街!魔材屋さん!見る物全てが珍しい!
まるで『ハリー・ポッター』の世界観に通じる要素がそこら中に広がるキラキラとワクワクが満ちた素晴らしい光景。ココが興奮するように見ているこちらまで興奮させられるね
けど、本作においてココは魔法界に入ったばかりの新人というだけではなく、”知らざる者”という要素を持つ異端者でもある。咎人の彼女はどれだけワクワクしていてもひんやりとした罪は必ず追ってくる、そのように感じられたよ……
ココは逃げても追ってくる罪を背負っている。その状態で罪を追ってしまえばより酷い事態になるのは明白
ここで遣り切れないのはココ自身は事態打開の力を持たない点か。ココが原因でテティア達が危険な目に遭っても、ココは助けるどころか手伝う事も出来ない。むしろ邪魔をしてしまい尚更に罪は増える…
「自覚があるなら何もしない」「ココから離れる」、ココには選択肢があるように見える。けれど罪の意識で押し潰されそうな彼女に選べる何かが、それでも出来る何かがまだ有るのだろうか…
ココのお前がやらかしたんやろ感は凄まじいし、炭治郎は少女集めてる割には保護者失格ムーブを繰り返すのはなぜなのだろう…
この種類の木しかダメっていうことは、一つの生産方法に依存しているってこと?結構危ういな。
キーフリー先生は目を離しすぎ
アガットの立場で見ればココは本当に浅はかで思慮深くないからイライラするね