日本三國

日本三國

  • 視聴者数:990
  • 評価数:0
松木いっか/小学館/日本三國製作委員会
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  • 記録数 : 26
  • 感想数 : 2

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    みんなの感想

    とても良い

    上京ではなく「上阪」なのね。
    智で勝負に出たねぇ。
    大和帝陛下はヤバいわ。
    内務卿のブタ、ただのブタやなかった。
    平家(たいらけ)もヤバいやろ。どう見ても平家(へいけ)ではないか⁉️
    ブタの笑い方は「どひゅ」
    御前会議での粛清……
    龍さん、無我の境地での土下座で乗り切った。なかなかできることではない。
    独裁者は北か
    やっと本気で読みたい漫画が出てきた。
    ネカフェで読もっと。

    良い

    芳経、剣では脚は切れなかったがそのあと龍門を蹴って膝をつかせることに成功。合格をもらった。いいねってしてる青輝面白い。青輝は農政改定案を持参して、龍門に提出した。
    理由は芳経のように武力がなく膝をつかせることはできないから、ここで渡した。しかし、龍門と賀来はその内容を聞いて大変感銘を受けた、そして自ら膝をついたのだった。
    朝議が開始。帝めちゃくちゃ弱そうで草、内務卿の部下にビビり散らかしている。相変わらず平内務卿はずぶとくて強そう。帝の目前に座った上に龍門のやったことが分かってない大和帝を辱めた平殿器内務卿。龍門は内務卿がその先に登ろうとしているように見えた。龍門や賀来たちは平内務卿の動きを注視しているみたいだな。
    龍門は有能な独裁者の誕生を危惧し、休戦協定を結びたいと言ったが平内務卿はすでに無条件降伏の勧告を勝手に送っていた。怒りを買いかねないと考えた龍門はそれを再考してほしいと土下座をした、それを見て内務卿たちは大笑いした。そして様々な人が平内務卿のここ職権乱用など数年の悪さを挙げて、死罪を求めたが、平内務卿は自分に逆らうやつを片っ端から殺し始めた、怖い…。彼らの罪状は私をやな気持ちにさせたことです…か。今は上に上るつもりはないか…いつかは登るつもりなのだろうか。平内務卿にかなうのは龍門だけと信じている賀来達、これ見たらどう思うのだろうか…。青輝と芳経は昇進したみたいだ、最後に出てきた輪島総帥がもしかして有能な独裁者の誕生を表わしているのかもしれない。

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