日本三國

日本三國

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松木いっか/小学館/日本三國製作委員会
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  • 記録数 : 250
  • 感想数 : 19

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    みんなの感想

    とても良い

    誕独有
    生裁能
    で者な
    すの

    とても良い

    登龍門で課された試験は単純明快。試験管の龍門の膝を床につかせること。
    武をもって攻略する阿佐馬と知略をもって攻略する青輝。両者の異なるアプローチが面白い。
    大和国稀代の名コンビとなるか。
    平内務卿、只者ではないね。朝廷から完全に実権を握ってやりたい放題。うっさい!死刑!(萌えキャラ)
    龍門の土下座、かっけぇ〜。
    独特な演出で目が離せない。

    とても良い

    私 青輝には勝てんわ。ここまで綿密な計画を提案できるとは。
    それから3年、大和国の帝めちゃくちゃ弱そう……。
    内務卿のブタと呼ばれている方はタダ者じゃなかった。
    あ、これは1話の再来だわ。平家に逆らうとロクなことがないっすね。実権は平家が握っているっぽい。
    有能な独裁者の誕生です、で終わりラストが印象的

    とても良い

    第3話にもなったら落ち着く……わけなかった💦
    もぉ勢い止まらんやん
    平がイヤな分だけ龍門さんがイケ度増してくなぁ

    とても良い

    上京ではなく「上阪」なのね。
    智で勝負に出たねぇ。
    大和帝陛下はヤバいわ。
    内務卿のブタ、ただのブタやなかった。
    平家(たいらけ)もヤバいやろ。どう見ても平家(へいけ)ではないか⁉️
    ブタの笑い方は「どひゅ」
    御前会議での粛清……
    龍さん、無我の境地での土下座で乗り切った。なかなかできることではない。
    独裁者は北か
    やっと本気で読みたい漫画が出てきた。
    ネカフェで読もっと。

    良い

    真逆の方法で膝をつかせた2人

    内務卿はやはりラスボス的になりそうか
    (みんな影でデブって言ってるんだな)

    それにしてもなんでいちいち(<ゝω・)綺羅星☆するのか… 5〜6回はやったか?

    良い

    改革案で合格、これってどこで見たやつだったかなぁ。

    良い

    暗愚に私利私欲の内務大臣ではいくら優秀な人材がいてもなあ。関西弁だからか生々しい腐敗ぶり。

    良い

    青輝は武闘ではなく知略勝負。敗戦しないための農政改定案を提出し、認めさせる。大胆な作戦だ。
    一方大和の帝はめちゃくちゃやられてるんだな…名ばかりとはこのことか。平良内務卿のやりたい放題に周囲のやつらは様子見したり同調したり反対してみたり忙しい。龍門さんはめちゃくちゃ信頼できそうな人だ。

    良い

    ギャルピースおじ、董卓や曹操みたいなすげー態度や。

    良い

    青輝が龍門の膝をつかせることは想定内としても平は見事なまでのヘイトタンクだな

    良い

    芳経、剣では脚は切れなかったがそのあと龍門を蹴って膝をつかせることに成功。合格をもらった。いいねってしてる青輝面白い。青輝は農政改定案を持参して、龍門に提出した。
    理由は芳経のように武力がなく膝をつかせることはできないから、ここで渡した。しかし、龍門と賀来はその内容を聞いて大変感銘を受けた、そして自ら膝をついたのだった。
    朝議が開始。帝めちゃくちゃ弱そうで草、内務卿の部下にビビり散らかしている。相変わらず平内務卿はずぶとくて強そう。帝の目前に座った上に龍門のやったことが分かってない大和帝を辱めた平殿器内務卿。龍門は内務卿がその先に登ろうとしているように見えた。龍門や賀来たちは平内務卿の動きを注視しているみたいだな。
    龍門は有能な独裁者の誕生を危惧し、休戦協定を結びたいと言ったが平内務卿はすでに無条件降伏の勧告を勝手に送っていた。怒りを買いかねないと考えた龍門はそれを再考してほしいと土下座をした、それを見て内務卿たちは大笑いした。そして様々な人が平内務卿のここ職権乱用など数年の悪さを挙げて、死罪を求めたが、平内務卿は自分に逆らうやつを片っ端から殺し始めた、怖い…。彼らの罪状は私をやな気持ちにさせたことです…か。今は上に上るつもりはないか…いつかは登るつもりなのだろうか。平内務卿にかなうのは龍門だけと信じている賀来達、これ見たらどう思うのだろうか…。青輝と芳経は昇進したみたいだ、最後に出てきた輪島総帥がもしかして有能な独裁者の誕生を表わしているのかもしれない。

    普通

    平家が疎ましく思ってるのは、実力組織である軍隊だけ掌握できてないからかな
    やりたい放題だし、いつクーデター起こされてもおかしくないし

    日本三國 第3話。まだ物語のスタート地点の準備がようやく終わった回って感じだな。登龍門からいきなり三年が経過するとは思わなかった。そして青輝って三年経過してもまだ18歳なのか。ということは結婚したのは15歳のころだったのか。

    ツネちゃんさん合格!!やった〜〜
    主人公流石すぎる。
    後に奇才軍師と呼ばれることになるんだ。
    あのデブまじで嫌だ…

    面白い
    が、3年の時が飛ぶのに試験をあんな大袈裟に描く必要はあったのだろうか。

    武でその膝を屈しさせた芳経と知でその膝を屈しさせるように仕向けた三角。この二人の活躍にわくわくしつつ、内務卿は黒幕感がひどいなぁ・・・

    何かとんちでひざつかせるのかと思ったら、能力でもぎ取ったか。
    前話で能力主義うんぬん言ってたし、見越してた可能性は有るな。

    前半の登竜門の試験は目を見張る面白さがなかった。
    後半、そこから3年経ったのは驚いたが平と龍門の口論が面白かった。一国の中での対立とパワーバランスが明確で3話は箸休めの回だけど4話以降が見やすくなりそう。青輝の指揮?を早く見たい。

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