サービス開始日: 2022-09-10 (1477日目)
ヴァンパイアの子孫だった事が判明したレイニ、そんな彼女が吸血衝動に駆られた際に首元を出したイリアの表情がエロかった。この吸血シーンを描いて欲しかったのは自分だけではないと信じてる
魔法省に呼ばれたアニスが講演を行う事になり、周囲のの貴族からは疑問の念を抱かれるもののそこでユフィがドラゴンの素材の必要性を説きアニスをしっかりフォローしたというのもよかった。やはり魔法の天才令嬢の演説は説得力が違う、アニスの隣に立つのはやはりユフィでありその関係は「助手」に留まらずそれ以上のものであると再認識したシーンだった。そのユフィを後押ししてくれたティルティの存在も大きかった。演説の中に出て来たエアドラと称した現代の飛行機をイメージした魔道具を作る所も描かれるのだろうか
ゲームの話をしている男子の間に割って入ったまひろがジェネレーションギャップを感じたり、男子の方もドキっとするシーンがよかった。ゲーム好きな美少女っていいよね、すごくわかる。ドラクエ5大好きな身としてはゲレゲレの名前が出て来た所も高ポイント
調理実習でクッキーを作る事になり、かえでに習いに行ってあげる側の事も考える事が大切だという事を説いてくれたのもよかった。それとキャミソール+エプロンってエロすぎませんかね?ありがとうございますありがとうございますありがとうございますありがとうございます
出来上がったクッキーをみはりにプレゼントする所はホロリと来るものがあった、学校の描写がメインになっても兄妹愛のエピソードも忘れない、そう感じさせてくれたシーンだった
誰も見ていない場所で屋敷の修繕を行っていたサラ、そんな彼女に自信を持たせてくれたクラウスがいい感じに先生してたなと思った、サラが飼育していた犬に手を噛まれるクラウスには笑った。あの完璧スパイでも痩せ我慢する事はあるのか
Cパートで本編の話を少し進めたため、そちらの方も動いていくのか
カナデがテイムしたミラースライムにメタモンっぽさを感じた、普通に便利そうなモンスターだった
メイプルの触手を実践に投入したらやはり絵面が強烈だった、見た目は可愛くないと言われるのよくわかる
フェイがフォルムチェンジしたロトムに見えたあたり、筆者がポケモン脳なのを改めて実感した
ここに来ての放送休止は痛い、2週間なのがまだ救いか
最後の最後でド派手に大暴れしたシドーだったが、一連の騒動が終わった後にはやっぱり何事もなかったかのように過ごしていた所に笑った。まさにこれぞ「陰」の実力者
ローズがシャドウガーデンに加入する事になるも、髪と服を切られて自分の名前を捨てて「666」となった所にもう後戻りが出来ない状況なんだなと思った。スタッフロールでも「666」表記となっていたのも見逃せなかった、不吉な悪魔の数字であるが今後の彼女の運命はどうなるのか
秋クールから2クールに渡って放送された作品だったが、ギャグありでシリアスもありで観ていて飽きなかった。ネームドの脇役キャラの酷い名前もいちいちツボにハマった。ドエムケツハットの上司や新たなシャドウガーデンのメンバーの僅かながらも顔見せがあった事や、やや物足りなかった七陰の掘り下げの点もあり続編も観てみたいと思っている
最後に
アイ・アム・アトミック
体調を崩した久保さんを保健室に連れて行くシーンで白石くんが一つ男を上げたなと思った、どういう得を積めば可愛いクラスメイトに勉強を教えて貰えたりするようになるんだろうか。眼鏡スタイルの久保さんも可愛かった
白石くんが休んでしまった時のメッセのやり取りの際にスタンプを誤爆した事に対して、久保さんも誤爆と偽ってスタンプを返したシーンもよかった。メッセひとつ送信するだけでも悩んでしまう久保さんも可愛い
いい所での放送休止は痛い、それでもちゃんと続きを心待ちにしたいと思う
保健室での桜、屋上でのカップル達の様子を見てるとお互いにプレゼントを交換しあい、元旦に一緒に初詣に初詣に行ったセンパイと長瀞のペアが凄く健全だなと思った。現段階では正式なカップルというわけではないものの、おみくじにも書いてあった通りにセンパイの方からアクションを起こすようになっていくようになりここからの関係性の進展も見守っていきたいと感じた
場地に俺の背中を見ていろと言われた千冬が今度は現在の壱番隊の隊長であるタケミチにその襷を渡すシーンがよかった、千冬にとって今のタケミチは場地と同じくらいの存在であるという事だというのが感じられた
正史では大寿を殺したのは八戒ではなく柚葉であった事が判明し、それも稀咲が手回ししたものであり彼が裏切る展開があって逆に安心したのは自分だけだろうか。自分の妹であっても容赦なく手を出す恐ろしい男である大寿をどうやって止めるのか。柴ファミリー、闇深すぎん??
覚醒した潔に馬狼のプライドがズタズタにされた後、このまま潔や凪にパスを回して脇役としてチームの勝利に徹するのかと思いきや逆にそこから覚醒して自分でゴールを決める馬狼が今回の一番熱いシーンだった。自分で敗北を認めて、尚且つストライカーとして譲れないものもある。まさに前回の凪の言葉通りだった。フィールド上の脇役ではない、影から主役を食らう「ダークヒーロー」としての戦う馬狼の生き様をここから見守っていきたいと思った
潔たちは千切、國神、玲王のうちから誰を選んで仲間に加える事になるのか
雄英高校を去る事になったデクだったが、決して1人ではなく残されたプロヒーロー達とチームとして連携を取って活動をしているという形でいてどこかホッとした。マスキャラーを圧倒するシーンも見事だった、もはやプロヒーローと言っても差し支えないようにも思えた
「ありがとうね、オールマイトは出久だったんだね」
幼少時代の母とのヒーローごっこをしていた時の台詞だが、これが今のデクが危険を覚悟の上で戦う理由の原動力となっていると考えると非常にグッと来るものがある。文字通り、オールマイトから受け継いだ個性を手にして戦うという事も踏まえるとなおさら
ミリが遠足で同級生の園児達といい感じに仲良くやれるようになっているのが見てて微笑ましかった。先日にケンカをしてしまったタイガ相手にも優しく振る舞い、タイガ側も弁当を忘れてしまったミリに対して自分のおかずを分けてあげるというシーンもよかった。強盗相手にも臆さないミリのメンタルも大したものだった
そのミリを陰から見守る親バカと化した一騎の様子も面白かった、妄想の中に出て来た成長して不良になったミリの姿には笑った。個人的には全然アリのアリ、幼女役のイメージの強い木野ちゃんはこんな演技も出来るんだなと
ミリだけでなく一騎&零の2人のパパも成長していっている様子が描かれていたという印象を受けた回だった、最後のCパートに現れた謎の女性は何者なのか
ゲーム画面に力入れまくってたのも凄いし、ぽむがせつ菜とミア以上にやり込み勢だったのも意外だった
はぁ、りなりーの作ったゲームやりたい…
久しぶりに登場したティルティとアニスの掛け合いが見てて楽しかった、共に貴族でありながら魔法が使えない者同士。類は友を呼ぶとでも言うべきか
ドラゴンの魔石を溶接で溶かして、それをティルティに背中に刺青として入れるシーンのインパクトが大きかった。表情豊かで可愛い少女の背中にデカい刺青があるのは逆に唆られるものがある
ユフィの婚約破棄騒動の関係者であるレイニの心臓には魔石が取り込まれていて、無自覚に魅了の魔法が発動しているとの事であり彼女自身に悪意があったわけではないと見ていいのだろうか。アニスがレイニのボディチェックをする所がエロかった、ありがとうございますありがとうございます
レイニを保護する事になったアニスだが、それを果たしてユフィがどう見るのか。嫉妬ムーブも見れるか。アニスの百合ハーレムぶりに拍車がかかって来てまた面白くなって来た