サービス開始日: 2017-10-11 (3044日目)
良い話だったとも、キレイな話だったとも思えない。
壊れかけのラジオから物悲しい音楽が流れる中、自分たち以外誰もいない都市の一画で、真っ赤な夕日をまっすぐ見つめて、それを「夕日の赤も悲しいリズム」と表する。 この光景を美しいと言わずしてなんと表現できよう。
最後のBGMが心地よかった。
死ぬのが怖くて生きられるかよ!(ドヤァ)
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