μ'sに小泉花陽,星空凛,西木野真姫が加入。グループができあがっていく過程がいいね。
もうできあがってるユニットのメンバー深掘り回でないのがちょっと新鮮。
ED曲も花陽凜真姫の楽曲ね。
序盤のアルパカのシーン,動物園かと思ったら学校なのかよw
【虹ヶ咲再放送視聴からの後追い視聴】
新入生歓迎会後のライブは惨敗。
なるほど,こう来たか。
生徒会長には「どうするの?」と問われるも,「続けます!」と穂乃果。
まあそうだよね。
副会長だけがなんでも知っててそうで,なんかホッとする。
【虹ヶ咲再放送視聴からの後追い視聴】
紆余曲折ありそうで意外とすんなり進んでいく。
1話からそうだったが,スクールアイドルに否定的な生徒会長と後押しする副会長。
μ's 爆誕。名称は公募で決まったのね。
副会長はいろんなところで助け船を出してくれるのかな。
μ'sの曲ができあがる。西木野真姫は海未といっしょで押しに弱そう。
【虹ヶ咲再放送視聴からの後追い視聴】
いきなり学校が廃校の危機。
高坂穂乃果がスクールアイドルを始めようとするシーンと,生徒会長たちが理事長に直談判するシーンを交互に見せるの,構成が上手い。
園田海未は弓道やってる子。
1話のツカミがいいね。これは次話以降も期待できる。
果林せつ菜のアバン。当番は果林。
フェスの出演打診が来る。
9人ユニットで1曲でなく,1人だけ出演を選ぶのか。
そして果林が出演ね。出演直前にビビって落ち込む果林。
璃奈が励ます側に回るとは成長したなあ。
仲間だけどライバル,ライバルだけど仲間。
果林ライブの作画気合い入ってるな。
ラストの侑の目が良かった。
【ミリアニからの後追い視聴】
とても良かった。第1クールと第2クールで空気が変わったけど,本質は変わらなかったね。
A-1 Picturesによる手描きアニメだけど,白組の3DCGでリメイクしてくれませんかねえ。
本作を見てミリアニをもう1周したくなったよ。というか,円盤で見直す。
【ミリアニからの後追い視聴】
ライブ始まる。それまでのPとメンバーのやりとりがエモすぎ。
READY!&CHANGE!!!!メドレースゴすぎてAパートでおなかいっぱい。
律子さんも巻き込んでライブ。
大団円でほんとうによかった。
エピローグの事務所移転話も(ポシャったが)悪くなかったよ。
【ミリアニからの後追い視聴】
OPなし。
半分腑抜けになってた春香が美希を抑えてミュージカル主役を勝ち取ったのか。
春香は仕事休んだらまさかのジュピター(Ex. 961プロ)との再会。
千早は入院中のPにぼかしつつもいまのASについての真情を吐露。
ASメンバーはみんな集まりたがっていた。美希も生っすか!?サンデーの後番組単独MCを断った。
でも春香にはそう見えなかった。
春香に助けられた千早だからこその生配信ね。
思い出ボム的なED画ヤバい。次回最終話は号泣しそうだ。
【ミリアニからの後追い視聴】
ニューイヤーライブの合わせ。売れてきて,みんな集まるのが難しくなる事態が現実となる。
みんなでいっしょに頑張っていきたい春香と温度差があるそれ以外のメンバー。
美希と春香が出演するミュージカル稽古に陣中見舞いに来たPがすっぽんに落ちる(落ちそうになった春香を助けたのだが)。
で,Pの葬式みたいなED,これ何だよ!
初日に鑑賞。パンフもグッズも制作なしだけど,とても良かった。
TVシリーズ総集編として120分にまとめた関係で,枝葉末節なエピソードはばっさり。
でも,思い出ボム的なインサートと英子の解説的ナレでひととおりは掬っている。
もちろん触れることすらしなかったエピソードもあった。でも,本筋はしっかり扱って編集していたね。
新規ライブシーンがとても良かった。EIKO孔明KABE七海のあの楽曲。
TVシリーズのOPもやってくれて大満足。
作画は劇場の大型スクリーンで観てもぜんぜん問題なし。最初から映画クオリティで作ってたのかも。
単体作品としても十分に観られる。初見でもイケると思う。
【ミリアニからの後追い視聴】
クリスマスにAS全員が集まってパーティーをする。
「みんな売れたらこうやって集まるのも難しくなる」という以前の伏線が回収された感。
AS全体がグループでないゆえに,みんなが売れてくれば事務所で顔を合わせるのも自然と減ってくる。
春香はPへの財布プレゼントしなかったのね…
今後に思いを馳せさせる話数だった。
【ミリアニからの後追い視聴】
いい最終回だったと言えるくらいの話数。
黒井社長の妨害工作はとどまることを知らないな。
今度はライブイベントでヘアメークが来ないようにし,音が出ないと思わせる。
たぶん音源には問題なくて普通に音を出せるだろうけど,765側に問題があると思わせてる。
音が出なかったときの段取りを考える(千早以外の)ASメンバーたち,前向きで良い。
千早はやはり音なしでも歌おうとおもっていたか。予想どおり。
ジュピターが961プロを辞めるとは。
765高木社長は961黒井社長のことを悪く思ってないんだね。
バー(クラブ?)のステージに音無小鳥登場。なんと!
ED画の小鳥さん,とても良い。
【ミリアニからの後追い視聴】
OPなしの千早当番回。いちばんキツい話数だった。
ここにきて961プロ黒井社長を演じる子安武人がすごいことに気付く。
ヴァイオレット・エヴァーガーデンのクラウディア・ホッジンズとはぜんぜん違う役柄だけど,声の芝居上手い。
春香「歌が好きだから,自分が歌いたいから歌うんじゃダメなのかな?」
ミリアニ9話で千早が最上静香にかけた言葉を思い起こさせる。
最後の定例ライブでメンバーみんなが出てきたときはこの先どうなるか予想がついたけどグッときたよ。
ED画で小さい頃の千早と弟が描かれてるのもよかった。
【ミリアニからの後追い視聴】
四条貴音当番回。いつもミステリアスな貴音の深掘り回は見てみたかった。
けっきょく貴音はミステリアスなままだった。もしかして外国出身?とも思った。
縁日での千早×貴音,いいカップリングね。
「みんな,不安がってます。[..]目を離したら,四条さんがどこか行ってしまうんじゃないかって」。これを千早が言うのがエモい。
そして千早のフラッシュバック。なるほど,そうきたか。
次回は千早回かな。
ジュピターの茶色,黒井社長に一番近い人かと思ってたらそうでもなかった。あくまでも実力で765を潰すつもりだったのな。
【ミリアニからの後追い視聴】
秋月律子当番回。
律子さんが元アイドルということが初めて明示される。
あずさダウンで代役。美希の名前が出てくるかと思ったらまさかの律子さん。
アイドルをやめてプロデュース業に専念した経緯はわからなかったが,今後に含みを持たせるセリフが出てきた。
まあミリでも裏方に回ってるから,すぐに何かあるとは思えないが。
【ミリアニからの後追い視聴】
真かわいいよ真回。
アバン「いま大注目! 男の子のような女の子,菊地真くん」。
でも真本人は「お姫様になりたい」。
ミリ,特にミリ9話の真を見て,永吉昴と似てるキャラだと思っていたらどうも違うみたいね。
前話アバンでチラ見せした千早曇らせ。
まだチラ見せ進行かな。
桜坂しずく当番回。
しずくかすみん璃奈の3人,いい仲間だな。
かすしずのやりとりすごく良かった。かすみん,ちょっとウザいけどスゴくいい子ね。
舞台で歌っているしずくの自信に満ちた顔がとても良かった。
毎話ED前のラストシーンが神すぎるんだよ。
響当番回。
961プロが動き出した。ひでえ。
ジュピターは1人だけ765プロに敵愾心を持ってそう。
響は結構いいキャラだな。見直した。
アバンで千早の幼少期が出てくるが,これは今後のエピソードの前振りだね。
【ミリアニからの後追い視聴】
これがCD音源化もした「生っすか!? サンデー」か!
なかなか攻めてる生放送だ。
あと「四条貴音のラーメン探訪」は毎週見たいw
765PRO ASの面々は成長したな。
961プロとのやりとりはなかったけど,これはのちの話数で出てくるのかな。
【ミリアニからの後追い視聴】
アバンから第2章がはじまったとわかる作り。
2期第1話と考えれば否応なく期待が高まる。
春香も乗っていた電車が混み始めると変装するようになったか。ちょっと感慨深い。
新OP「CHANGE!!!!」,曲もさることながら画もすごくいい。
序盤は順風満帆に見えたが,徐々に不穏な部分が出てくる。
雑誌の表紙挿し替えに絡んでいるのが961プロ。いろいろ見聞きしてたが,これか!
【ミリアニからの後追い視聴】
第1クールラストも美希回。
765PRO感謝祭ライブ。TOKYO EXITE CITY HALLは東京ドームプリズムホールがモデルかしらね。
冒頭の劇伴「READY!!」の別アレンジがエモすぎる。
春香「本当だったんだあ。昔,お父さんに連れてってもらったコンサートでね, 私,いちばん後ろの席に座ってたんだ。そしたらね,ステージ上のアイドルが『いちばん後ろの人もちゃんと見えてるからね!』って」。ミリアニ9話の春香未来で受け継がれてる。
竜宮小町は台風で遅れること確定。律子→Pの電話で現地組の声にグッとくる。
Pはセットリスト変更などに追われる。
オーディエンスはどうあれ,竜宮小町以外のメンバー,特に前話でいろいろこじらせた美希が頑張った。
竜宮小町が会場到着したときの描写,不覚にも涙してた。
ライブがはねたあと,みんな寝てた姿で再び涙。
「とても良い」を超える評価ができないのがつらい。
【ミリアニからの後追い視聴】
ジェットコースターのように起伏の激しい話数。
前話ラストで竜宮小町入りについて話してた美希。
律子さんはメンバーを増やすつもりはないとかなり具体的に話していたのね。
それが「…うそつき(><)」になったと。
美希はミリアニ9話の姿からはまったく想像もできないキャラだった。
最初に美希と電話がつながったときのバネP,あれは悪手だったな。
律子さんとことりさんが有能でよかった。
Pがとことん振り回されるが,美希は15歳の女の子だからしかたないか。
最後は丸く収まって良かった。
ラストのはるちはの会話はグッとくる。
ED曲は星井美希「ショッキングな彼!」。
「一方通行の終着点」はすごくいいサブタイだった。
【ミリアニからの後追い視聴】
ライブ決定で試験勉強しながらステージレッスン。
雪歩やよい春香が足を引っ張りかねなかったが,貴音が雪歩に言ったひとことによって空気が変わる。
真は男前だな。
春香×千早@千早邸のやりとり良かった。
千早の家庭事情があきらかになる。
美希はまだ竜宮小町入りに未練があるのか。
ラストシーン,今後に影響出てくるなこれ。
ED曲は天海春香「START!!」。プロダクションはチープに聞こえるが,ポップで良い。
劇場総集編の公開が控えているので,2024年2月に短期間で完走。
全体としてはとても良かった。
序盤の話数は痛々しくて見てられないくらいだったが,そのあとはどんどん良くなっていた。
どうしてリアタイしなかったんだろうな…
劇場総集編が楽しみだ。
ぼっちちゃんのギターリフ,リズムギターじゃなくて単音で攻めてるのいいな。
まさにギターヒーロー。
というか,結束バンドの楽曲は基本ギターチューンだね。
喜多ちゃんのボーカルもリョウのベースラインも虹夏のリズムもいいんだけど,ギターに全部持ってかれてる。
虹夏姉とくくり,仲良すぎて草。
ぼっちちゃんに機材トラブル。
喜多ちゃんはアドリブでG演奏!
そしてぼっちちゃんはすっげえボトルネック奏法!
エピローグ的な後半も良かった。
1クールで上手くまとまったね。いい作品だった。
ぼっちちゃんを探そうとするときに露骨にめんどくさそうになるリョウに草。こんなキャラだったんか。
メイド服のぼっちちゃん似合ってる。
というか結束バンド全員メイド服似合ってたw
ギターヒーロー動画上げてなかったんか。そりゃ失踪か?って思う人出てくるわな。
文化祭初日後のバンド練習,喜多ちゃんがすごく上達してて,ぼっちになにか言おうとしてたけど何だったんだろう。
そして文化祭2日目,結束バンドのステージが始まる。
なるほど,これで話をまとめるのか。いい締め方だ(が紆余曲折ありそう)。
シリーズ後半のED画がクセになってきた。
文化祭。結束バンドで出演するか迷うぼっちちゃん。
保健室に運ばれたひとり「知らない天井だ」w
リョウ「(文化祭で)マイナーな曲弾いて会場をお通夜にしてやった」
前話もそうだったがリョウはかなりヤバい奴だなw
酔っ払いベーシスト廣井きくり擁するSICK HACKのステージよかった。
いい感じできたのに文化祭当日「ぼっちちゃんが消えた!」
どうすんのこれ…
台風直撃下でのライブ。
酔っ払いベーシストとぼっちちゃんファン1号2号が来てくれたことで勝利確定じゃないかしら。
メンバーのパフォーマンスを冷静に分析できてるぼっちちゃん。
Guitarheroの正体がぼっちちゃんだということがバレてしまう。
まだ言わないって言ってた虹夏の夢「お姉ちゃんの分まで人気のあるバンドになること」が明らかになる。
どっちもいいタイミングね。
ぼっち×虹夏のシーンがとてもエモかった。
近江彼方当番回。あっという間の23分40秒。
彼方が寝てるの前話でもあった。って伏線だったのね。
妹の近江遥もスクールアイドルだったのね。
彼方はアイマスの高槻やよい,ガルパンの河嶋桃を思わせる。
彼方のステージ,とってもよかった。
次回は桜坂しずく当番回ね,