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とても良い

アバン,浅村くんと奈良坂さんの関係が発展しそうなやりとりだけど,そうじゃないよね。
と思ったら本編はまんざらでもない感じ。

浅村・奈良坂の2人で酢豚を作るシーン,セリフはないけど,どんなやりとりをしてるのか表情や動きと劇伴で十分伝わってくる。
浅村も綾瀬さんも確実に変化してる。
エレベーターでの会話はとてもよかった。
現代文再試験で94点の綾瀬,96点取った浅村に「悔しい」と。

次回は夏休み,綾瀬は浅村と同じ書店でバイトを始めるのか。

毎話映画的だ。料理作監は出てなかったけど,酢豚美味しそうだった。



とても良い

浅村と読売先輩の映画レイトショーデート(?)。
劇中劇もしっかり作ってる。
先輩「あと半年の命なの」はガチなのか,冗談なのか。

ストーリー的に大きな動きはなかったが,それでいい。

スタッフに料理作監とある。だから料理の作画がリアルだったのか。
劇中劇「蒼い夜の隙間」はやはり別にスタッフ立ててた。

次回は奈良坂さんが出てくるのね。



とても良い

義妹生活スタートから1ヶ月。
前話ラストで綾瀬さんが変わりそうな予感だったが,浅村くんも変わりつつある。

奈良坂さんは浅村のこと好きなんだな。
綾瀬も浅村のことが好きになってきてる。

久しぶりに読売先輩をがっつり見せてくれた。
キャラデザといい,言動といい,霞ヶ丘詩羽(冴えカノ)を思わせる。

次回予告で浅村は読売先輩とレイトショー? 次回は嫉妬の物語かな。



良い

周防有希と君嶋綾乃はすげーただれてるな!
というか,久世政近は周防家を出ていった人なのね。
谷山沙也加,これはスゴい嵐だ。

EDはアーリャ「ラブストーリーは突然に」



とても良い

本編は黒川あかねを有馬かなのシーンが中心。
現在と過去エピソードのバランスがとても良く,その入れ替わりもすんなり溶け込める演出。
また,子役起用の裏側(?)も描かれる。

有馬に憧れて,友達になれるかもしれないと演劇を始めた黒川。
本気の有馬に勝ちたい黒川。
しかし有馬はその場を最大限に良く見せる演技をする。序盤のセリフと効果音が重なったあとにアドリブ入れたのが伏線だった。
「私が照らしてあげるからもっと輝きなさい」と。まさに太陽。
五反田カントクが言うとおり,有馬はディレクションする側にとっては使いやすい役者。

ラスト,黒川に対してアクアは「それでいい」と。
そして有馬を「二人で引きずり出す」と。
さあどうなるか。



とても良い

OPなしの話数。とてもとても実写映画を観ているような描写。

「反射ってあるよね。[..]とっさに言ってしまった,こうしてしまったには,しかたない部分もあると思うんだ。そういう反射的な行動ができるから,得をする場面ってきっとあるんだよ」
「でも,偏見は差別を生む」
「だから,見直すんでしょ」
そこからの「浅村くんはわたしのことを」 「理解しすぎてくれてます」

なんか深いね。

今後の綾瀬さん,ちょっと変わってくるかな?



良い

18本立てのミニエピソードとか頭おかしい(ほめ言葉
最初のスプーン曲げで吹いた。

本編もあたおかw
ストーリーはあってないようなものだからいいのか。
どちらかと言えば,Aパートの18本立ての方が面白かったかな。

というか,生徒会はシカ部撲滅運動ホントにやるの?



良い

前話同様,物語はゆっくり,静かに進んでいく。
そして2話にして重い展開。
綾瀬沙季「見返す」ねえ。
そしてラストのカット。浅村と綾瀬さんの義兄妹がバレる?



とても良い

しか「これを使って」
こし「こんなの使えるか!」
って,シカの角は手榴弾かよw

サブタイ「アイツの弱みをにぎれ!!」のアイツはしかだったか。
もう一つのアイツは猫から見たこしたんだった。

シカ部どんどんヤバくひどくなってるwww



良い

これまでのドタバタ感は少なくなったが,ストーリー進行で攻める話数。

政近がロシア語デレを軽くいなすのが上手くなったな。

ファミレスでの生徒会長選打ち合わせ。
「弱キャラ友崎くん」でみみみのブレーンを務める友崎文也を思い起こさせるし,そのアドバイス内容は「【推しの子】」のアクアをも思い起こさせる。
麻婆豆腐を味見させるシーンに出てくる悪魔周防さんと天使マーシャときたらw

生徒会長選の構図が見えてきた。さてどうなる。



とても良い

1話の大半を2.5次元舞台のアニメに充てた話数。
それでいて鳴嶋メルトがどういういきさつで出演に至ったのか,そして舞台俳優としてどう成長したのかが濃密に描かれる。
アクアの助言もすごい。エンタメの基本とまで言ってるし。
途中,映画の演出みたいなシーンもあった。
すごいアニメ作品を見ている感がとても強い。



良い

周防さんの変態ぶりすごいなw
でも変態だけでないところもあるのは救い。



とても良い

アクアあかねと五反田監督が手を組んで姫川有馬を超えようとする。
あかねかなは険悪だな。
だんだんアクアの復習劇というよりは,あかねかなの対決の様相が強くなる。
ルビーMEMちょもしっかり出てきた話数。
しかしアクアはこんな状態で演技できるのか?

今回のEDイントロスタートは完璧。



良い

穏やかかつしっとりと進む1話。
全体的なキャラデザは好みの部類。
制作はスタジオディーンね。すごく綺麗なアニメーションを作ってる。

どんなストーリーが待ってるのか想像もつかないけど,2話も見る。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

2024年7月,期間限定再上映で鑑賞。初見。

鑑賞時点で15年前の作品なので,キャラデザや作画は1世代前感があるけど,とても良かった。
なんなら細田守監督の現時点での最新作「竜とそばかすの姫」(2021年)よりもいい作品だった。
あと美術が美しくてスタッフよくがんばった。
夏希と健二のラストもよかったね。

助監督が伊藤智彦(SAO,HALLO WORLDなど監督)。ハロワはサマーウォーズに携わったことが活かされたのかな。



とても良い

4話にして初リアタイ。あっという間だった。

「シカ部がアホみたいな部活ってバレてる?」w
劇中歌なんだこれww しかも歌が上手いwww

猫と燕と狸が出てきたが,サブタイ「狙われたシカ部」は今後発展するのか?
何も考えずに見られる作品として貴重な存在だ。



とても良い

4話にしてOP画の秀逸さに気付く。
一瞬だけ映るベッドで起き上がってる周防さん,前話のアレだった。

いろんなことが明らかになる。
中等部で周防さんが生徒会長で,政近が副会長だったのね。
アーリャ「Я тебя люблю.」,これ言っちゃうか。

ED曲は「ハレ晴レユカイ」。



とても良い

ロシア語成分高めの話数。ゴールデンカムイ以来かな。
多少はロシア語わかるので個人的には満足。

アーリャ姉妹はウラジオストックから来たのか。ちょっと意外。
モスクワとかヨーロッパロシアから来たのだと思ってた。

アーリャは何事においても全力を尽くして1番になりたいのね。
だから前話で生徒会長になりたい,と。

アーリャが政近に好意を寄せるプロセスが描かれる。
マーシャもめんどくさいキャラだな!

政近と周防さんの関係も明らかになる。

ED曲は「思い出がいっぱい」。なんかグッとくる。
ホントに毎話違うEDなのか。



とても良い

なんというか,政近はさっさとアーリャとつきあっちゃえよ,と2話にして思う。
周防有希,政近の実妹で周防姓? しかも,かなりめんどくさいキャラだった。
アーリャはデフォルメ化するとアーニャ(SPY×FAMILY)になるんだなw

ED曲は「可愛くてごめん」。各話別ED曲やるんか?



とても良い

ロシア語でデレた後の「いまなんて?」のあとの日本語がおもしろいな!
授業シーンで久世が「クズ」に聞こえるのは意図的?

政近とアーリャの関係性は青ブタの咲太と麻衣さんを思わせる。
政近を蹴っ飛ばしたあと,スカートを抑えながら教室の外に行くアーリャ,すごくリアルだなw

周防さんとアーリャの政近をめぐる争いストーリーかしら。

ED曲は「学園天国」(アーリャ)。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

過去作見てない,予備知識なにもなしの状態で,予告編の印象だけで鑑賞。
素晴しかった。

和紙の上に描かれているような作画,色彩もポップ感強め。
シーン転換にふすまを閉じて開く演出。こういった,独特の作りがよかった。
もちろんストーリーも良かった。

薬売りのかっこよさも良かったが,それ以上に大奥勤めとなるアサとカメも好みのキャラデザ。
最初から最後まで楽しめたね。



とても良い

重い。重すぎる話数。

Aパートでアビ子先生とGOAさんが意気投合して本を改稿する。
これぞクリエーター。

Bパート,有馬かなの一言でアクアは大きな衝撃を受ける。
ここで助けてくれるのはやはり五反田監督なのね。
黒川あかねはアイとアクアの関係に気付いたっぽい。

EDのイントロが3秒遅い。あれはシーン変わる前にイントロ流すべきだ。



良い


良い

嵐珠を引き寄せようとする回。
ミアの過去もわかる回。

かすみん彼方璃奈エマの4人がつるむのは前にあったっけ?
記憶にないからなんか新鮮な取り合わせ。

侑がどんどん裏方になってく気がして若干寂しい。



普通

「小市民」たろうとする推理に秀でた主人公。
タイトルにもある小市民は文字どおりプチブルと理解していいのだろうか。
実写映画観たいなカット割りが目を引く。
どんな展開になるのか見えないから2話も見る。



良い

Aパート:こしたん独演会w

Bパート:新キャラばしゃめ登場。そしてシカ部入部。
こしあんもシカ部入部とか頭おかしいな!
これからこしたんの波瀾万丈で報われないストーリーが目に浮かぶ。
でも(デフォルメしてない)のこたんがかわいいから許す。

そしてラストに不穏な動き。



良い

あっという間の23分35秒w
ナレーションとこしたんが会話するのが新鮮だww
こしたん妹とのこたんのやりとり,シリアスな展開なんだがニヤニヤが止まらねえwww
なんだこののとたんとこしあんの茶番wwww
こんなんで1クール持つのか?という心配までさせてくれるwwwww



良い

これは衝撃的だw
この素晴らしい世界に祝福を!を見たときと同じくらいの衝撃。
まずアバンからOPとサブタイ,シュールすぎて草。
いきなり実写鹿出てきて驚いた。
流血シュール。これR15相当じゃねえか?
シカ部。これもシュール。
主役がこしたんなのかのこたんなのかわからないけど。2話以降も見よう。



とても良い

あっという間の24分。

アビ子先生とその師匠・吉祥寺頼子のやりとりは生々しすぎてびっくり。
これを差し向けたのが五反田監督だったとはなあ。
もう前半のルビーのシーンも,アクアとあかねの観劇デートとかも吹っ飛んじゃったよ。

EDイントロのぶっ込み方が素晴しい。
ここで終わっちゃうの?という絶妙なタイミング。
早く続きが見たい。



とても良い

空恐ろしい話だ!
詳細なレビューは後日書く。


サブタイの「伝言ゲーム」も空恐ろしいが,鮫島アビ子先生の一言一言が恐ろしい。
コミュ障的な人格だけど,「だからこそ私が言わなきゃ」と切り出した言葉がすべて重い。
原作者と2.5次元製作陣との対立。
どこまでの翻案が許されるのかはケースバイケースであるが,今回は原作者側が製作に対して強い希望を持つ。
2.5次元側はどう対応するのか。
毎話ここで終わるの?的なヒキであるのが小憎らしい。



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