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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

思いのほかよかった。
サクセスストーリーであるとは予想していたが,ギスシーンもまぜつつ1本の作品として完成度が高い。
ラストの家族のシーンにグッときた。
先代は圭について「ほっとけ」と言ってたが,気になっていたんだね。

クルマの描写(車内や車窓)がむちゃくちゃ細かかった。ウインドウに写るキャラクター描写とかクルマでやるんか!と思った。
電車内なら青ブタで描かれていたりしたが。P.A.Worksすごい。
あと加藤達也による劇伴もよかった。



とても良い

【劇場先行上映鑑賞済み】
前半最大のハイライト第5話。
「とても良い」以外の評価はつけられない。

???「あかねちゃんじゃなくて,おかねちゃんだね!」の時点で17:07。
ここから数分しかないのにグッとくる展開がいくつもある。どんだけ密度濃い話数なんだよ。

次回予告であかねちゃんねる→765プロ公式ちゃんねる化。
そしてステージ衣装も出てくる。次の放送日が楽しみ。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
良い


全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い


全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
良い
音楽
良い


全体
普通
映像
良い
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

劇場先行上映初日に観る。
なおシャニどころかアイマスの予備知識ほとんどない状態でミリアニを見て,とても良かったと感じた。
ミリアニを見た直後の鑑賞だからどうしてもミリと比較してしまう。

ストーリーがちょっと退屈ぎみ。
シリ構・脚本はミリシャニどちらも加藤陽一なんだけど,そもそも描く方向性が違うのかもしれない。
ミリは最初から起伏を持たせ,問題・トラブル発生からのみんなで考え,みんなで悩んで乗り越えていくのがよかった。
シャニにはそういうことがあまりなく,ストーリーがちょっと平坦。
アイドルのおしごとを見せてライブ見せて,って感じで,いまのところ心の動きなどの深みがそれほど描かれてない。

ストーリーもこれからって感じだが,予告篇を見るかぎり第2章でW.I.N.G開催回がありそう。
ということはそのあとも話が展開するのかな。

ミリは第3幕だけで片手で収まらないくらい観た。
シャニは各章1回ずつ観ればそれでいいかなと思ってる(第2章で心揺さぶれればその限りではない)。
今後アッと言わせる展開があるかもしれないから先行上映で完走はする。



とても良い

(劇場先行上映鑑賞済み)
原っぱライブ実現に動き出す。
ある意味あかねちゃん回だけど,何でもありすぎになったのは横山奈緒が何でもありって広めたのが致命傷だったな。
桃子のツンデレ具合も改めて見るといい。
全員そろっての緊急ミーティング。まつりの描写が実力者感あって良かった。
休憩中にPと未来静香翼と話し合うシーン,翼がわざとマイクをオンにして最後にとぼけるのは第3話のまつり姫みたいでよい。
次回は前半最大のハイライト第5話。とても楽しみ。

そして次回予告が劇場第3幕第3週のボイスドラマとつながってるとはwww



良い

劇場先行上映で第3幕まで完走後,TVシリーズを見る。

春日未来はいろんな偶然が重なってアイドルを目指すことになる。

いろんな部活などのヘルプをしてなかったら。
おじいちゃんおばあちゃんたちと出会わなかったら。
あのとき765ASのチケットをもらわなかったら。
静香が席を間違えてなかったら。
何一つ欠けていても今の展開にはならなかった。

765ASのステージも改めて見るとものすごくいいアニメーション。

39人(+AS13人)とPの成長ストーリーを毎週1話のペースでもう1周できるのがうれしいし,とても楽しみ。



とても良い

劇場先行上映第1幕の最初のハイライトであるオーディション回。
オーディションで微妙に音程外れて歌う演技はすごい。

一瞬だけ静香・未来・翼とともにMILLIONSTARSが衣装着てステージに立っている描写がとてもいい。
細かな演出がとてもいい。

自分を追い込みすぎな感のある静香が未来・翼に背中押されるシーンはとても良かったし,今後の伏線になってるとは思いもしなかった。
劇場先行上映を完走してから見たので,誰がオーディション会場にいたのかがわかって面白かった。
765ASもいたし。

次は原っぱ回。



とても良い

原っぱに始まり,原っぱに終わる話数。
765プロ専属アイドルの紹介回でもある。

高木社長「君たちの劇場だ」はいいセリフだ。「私たち765プロの」と言わなかったのがポイント。
チーフPがPにかける言葉も,改めて見るととてもよかった。

七尾百合子ががっつり出てくる回。
Aパートは百合子災難回だけど,Bパートの百合子を見てメインキャラの認識を持った。
次に期待を持たせる終わり方でほんとよくできてる。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

公開初日にDolby Atmos版を鑑賞。
もう良いとか良くないとか評価ができない作品。

あんこう陥落したけど,どうせ大洗が勝つんでしょ?と高をくくっていたが,それがどうして。
最終章でいちばんハラハラドキドキだった。というか,息つく暇もないくらいの話数。
54分という尺が2時間フォーマットに感じられるくらい密度が濃い。
というか,一瞬たりともスクリーンから視線を切ることができなかった。

大洗の各チームがとんでもなく成長したね(除く前生徒会チームw)。特に1年生チームが。
第5話と第6話の半分で決勝戦かな。そして残りで桃ちゃんの進学エピローグと見てるが如何に。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

アイマス予備知識ゼロで第1幕を観たら劇場先行上映で完走してしまった。

第9話 良い
第10話 とても良い
第11話 とても良い
第12話 とても良い

本作は「成長」をテーマにしたのかな,と思わせるシナリオ。
アイドルだけでなく,プロデューサーの成長も含まれる。

これまでなんでも余裕でこなしていた伊吹翼がスパイスとなる。
この展開は良かった。

第2幕で明らかになった最上静香の問題は10-11話で解決。でもこのくだりはもうちょっと描写してほしかったな…
(話数またぎだからそういうあっさり描写になったのかもしれないけど)

最終12話は詳しくは書かないけどご褒美回ね。

TVシリーズとして1週間おきに見るのが楽しみだ。



良い

宣材写真から本人の持ち味をアピールする回。
MILLIONSTARSが生まれるまでの前史と思って見ると,かなり興味深い。



良い

なんの予備知識も無しに軽率に『アイドルマスター ミリオンライブ!』(2023年)劇場先行上映を第2幕(8話)まで見る。
とりあえず765プロの話だけは後追いしたいと思って配信で視聴。

ドキュメンタリータッチの作り方で登場人物を紹介するのが面白かった。
時間があれば完走したい。



全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

岡田麿里作品はいつも期待半分,不安半分で観てる。
本作は全体的なストーリーはわかりやすい作り。
でもよく考えられてると思った。
睦実の表情がとても良かった。

以下1行,軽いネタバレあり。


世界の2層構造が明らかになったときに「おおおっ!」となった。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

久々と思わせるバ!新作。
最初から各話ギスドリ回で,見てる側もキツかった。
紆余曲折あったが,10話高松燈ライブ回と12話MyGO!!!!!ライブ回がとてもよかった。

最後に続編Ave Mujica鋭意制作中が出る。いつになるか分からないけど,気長に待つ。



とても良い

12話のMyGO!!!!!ライブで大団円とはならない本作。
うそ? ここでバ!It's MyGO!!!!!終わるの????と思ってしまう終わり方。

そもそもAパートが最終話とは思えない展開。
前回のラストで明らかになったAve Mujica,祥子の怨念バンドの印象しかない。

Ave Mujicaのステージ,こんなにシアトリカルなのか。
いちおうデビューは果たしているとはいえ,さまざまな問題をはらんでいる。
Sumimiのウイカ,このままAve Mujicaに参加していいのか?
睦は終始浮かない顔をしているけど,このままAve Mujicaを続けていくのか?
こういったところは続編で描いてほしい。

最後に続編Ave Mujica鋭意制作中出た。



普通


全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

往年のTVシリーズのテイストそのままで描いていた。
冴羽獠の過去が少し描かれる。これがこの先効いてきそう。

予告篇に一瞬出てたキャッツアイ,がっつり出てた。あとルパン三世も出てて驚いた。
最後に「最終章が始まる」みたいな表示あり。劇場版が何作か続くような作り。

キャストもだいたいがオリジナルアニメと変わらず。ちょっと声が年取ったかなと思ったりしたけど,ぜんぜん問題なしだった。
特に神谷明の演技に惚れた。

早く続きを見たいと思わせる作品。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

アイマス予備知識ないまま第1幕に続いて鑑賞。
第1幕(1話~4話)がとてもよかった。

5話 とてもよい
6話 よい
7話 ふつう(もうちょっと他の要素を入れて欲しかった
8話 とてもよい
第3幕予告 素晴らしい

最上静香は努力の子。第2幕で問題発生するが,ここでは解決しない。
第3幕でどのような解決になるのだろう。みんなが「ああよかった」と思う解決になってほしい。

第3幕もムビチケ複数枚買って観に行くよ。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

アイマス予備知識ゼロで軽率に観る。
第1幕は第1幕でちゃんとキリのいいところで終わった。

主人公の2人はどことなく「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」の愛城華恋と神楽ひかりに見えなくもない(ストーリーもわりと似通ってる)が,そんなことは気にならないくらいの出来。

満足感あったから第2幕も劇場先行上映に行こう。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
とても良い

ふつうに面白い作品だった。
音響監督・岩浪美和,音響効果・小山恭正,録音調整・山口貴之とサウンド面では最強の布陣。
ものすごくよかった感はなかったが,ダメなところが見つからない良作。



とても良い

AbemaからのMXのダブルヘッダー。
ひとことで言えば神回。

迷子のバンドがライブで失敗なく演奏し始めると涙出てきた。誰がこんなメロウな曲を書けと。
そして燈のMCでグッとくる。

ライブが撥ねたあとのそよ「離さないでくれてありがとう」が最高のセリフ。
ライブ大成功のあとにギス展開。祥子がそよ以上に腹黒だった。
こんなヒキで心震わされている。
Ave Musicaの誕生を目の当たりにしているのか?

やりきったかいオーナーを含め,オールスターキャスト総出演回で画だけでなく声もあるのが素晴しい。

次週はふりかえり放送。13話は次々週。



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
普通

前半6話までと後半7話以降では物語の性格が異なる感じ。

前半は夢結と梨璃の義姉妹関係を描く物語。
後半は結梨の登場と退場が大きな転換点となり,夢結のシュッツエンゲルである美鈴の存在がのしかかる。
愛は呪いのような側面があることを描いていた。

ただ,G.E.H.E.N.A. についてはなんも分からなかった。もうちょっと表に出して欲しかった。



とても良い

高松燈ライブが目前であることが判明し,バンドメンバーがてんやわんやする話数。
そよだけが腹黒であるような描き方だったが,立希も利用していたと告白。
こういう風に自分の気持ちをメンバーに伝えることによってバンドの絆が強くなっていくのだと思う。
楽奈のおばあちゃんはSPACEオーナーだった。SPACEの場所は駐車場。ここが楽奈の居場所だったのか。
新曲ができるかわからないけど,ライブで終わるだろうね。



良い

愛音とそよの意地の張り合いにいちおう解決をみたかな。
燈の単独ライブがきっかけになるのもスゴイ話だが。

ライブシーンで5人が揃ったときの立希の涙は反則。
グッとくるじゃないか。

次回サブタイは「それでも」。誰にとっての「それでも」なのか。



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