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とても良い

天王寺璃奈当番回。宮下愛との出会いが描かれる。
いちばん引っ込み思案だった璃奈がソロライブをする。
マスク被ったり,顔に紙貼ってる理由が明らかになった。

それにしても愛さんいいキャラだなあ。



良い

リョウの言い訳に草。前話のぼっちちゃんの1日でギター諦めて質に出すウソを超えてるw
後藤家は家族全員がひとりのぼっちさを認識してるのな。
喜多ちゃんの「友情・努力・勝利」って週刊少年ジャンプだ。集英社に喧嘩売ってるw
Tシャツデザイン決める意味なくて草



良い

結束バンドのストーリーではなく,ぼっちちゃんのストーリー。

不思議な酔っ払いベーシストと出会うぼっちちゃん。
幸せスパイラル,どっかで見たような絵面だなw
「敵を見誤るなよ」と言ったり,ベースを撥で弾く。何者だよ。
作中のいろんな人が気付いているが,ぼっちちゃんは何か小さなきっかけが1つでもあれば大化けできる。

割と地味な話数だけど,これが生きてくるんだろうな。



とても良い

結束バンド,ライブ出演するために前進する話数。
ひとりのいたたまれなくなるシーンがギャグレベルになって,ふつうに見ていられた。
それにしてもぼっちちゃん,ゾンビランドサガっぽいなw(中の人が共通してる

オーディションと聞いてバンドリ!1期を思い出した。
喜多ちゃん,ギタボとしてずいぶん上達した。
オーディションシーン(ライブシーン),とても良かった。

ドラム,肩に力入りすぎ。ギター2人,下向きすぎ,ベース,自分の世界に入りすぎ。と全員にダメ出しされる。
その結論が「どんなバンドかわかった」。すなわちオーディション合格。わかりにくすぎw
なんだよ「しばらくお待ちください」というダム映像ってw

今回の話数のキモは店長とPAさんの会話だったね。



良い

前話までひとりのぼっちさ加減がシャレにならないレベルで,見るのが辛かった。
今回はまだ見られる。というか,アー写撮って未来が開けてきた話数。

リョウがキーとなる話数だが,「有識者は言っていた。オープニングでジャンプするアニメは神アニメと」には草w
喜多ちゃんもG上達してきてる。
次が楽しみ。



普通

ひとりのぼっちさ加減がシャレにならない。見てていたたまれなくなる。
これ,本当に評判いいコンテンツに成長するのか?

でもリョウはかわいい。

喜多さん登場してからなんとか持ち直した。
次の話数はもうちょっと安心して見られればいいが。
EDは爽快感あって好き。



良い

おもしろくなってきた。

劇場総集編のあのシーンの元が!。
「覚えられない! 早い! 歌にして身体に覚えさせるしかない!」



普通

劇場総集編を観たくて,2024年2月に視聴開始。
まだ評価はできない。
でも,シリアスとコメディのバランスがいい感じ。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

すべてがよかった。
英子の成長物語ではあるが,孔明含めまわりのキャラクターも大きくかかわっている。
後半ではAZALEAが敵キャラ的な存在だったが,最後には敵ではなくなる。

各話アバンの三國志エピソードからの「現代にも~」という構成もよかった。
諸葛亮孔明は自軍のみならず,敵軍の将来にも佳きことを行なう。
そんな非一方的な振る舞いにも好感を抱かせる。

2024年3月公開の劇場総集編をいち早く観たいがために2月になってからTVシリーズを見たが,この判断は間違ってなかった,
劇場総集編を観るのが待ち遠しい。



とても良い

EIKOの渋谷ジャック。AZALEAの涙。エモすぎる。
ミスター・キッドが10万いいねを決めるとは。
3ピースバンドに戻るAZALEAもエモい。唐澤Pの完全敗北。
AZALEAにも更なる未来を感じさせる展開は胸アツすぎる。
ここで完結してもいい作りにはなったけど,2期を期待したい。



とても良い

アバンの無音のカット。ラス前で重要な話数ということがわかる。
希望に満ちた表情の英子と不安が顔に出ている七海が対照的。

孔明「英子さん,七海さんのことが気になっているのではありませんか?」
英子「うん。でもだからこそ,魂込めて歌う。ななみんに届くくらいに」
勝負あったな。
なるほど,「借りる」ってAZALEAのカバー曲をやるのか。

いいところでAパート終わり。

Bパートもいいところで終わる。
最終話前半だった。



とても良い

アバンのナレ「そして現代にも民草に思いを馳せるシンガーが一人」w
こういうの上手いなあww

今ごろ気づいたが,OP画でオーナー小林・KABE・孔明・EIKO・七海の5人が躍ってるカットあるのな。
これが何を意味するのか。もしかしてAZALEAがバラけて七海が孔明サイドにいく展開ある?

七海「英子,もう音楽の力だけで戦えなくなっちゃった」。これは重いな。

今後EIKOが頂点に立つストーリーなんだろうけど,KABEと赤兎馬カンフーのバトルでKABEが勝つのはグッとくる。
終盤の止め絵パートもエモすぎる。
サブタイ「DREAMER」,なるほどそういうことだったのか。

クレジット,キャストでラップバトル司会DJ KOOって本人役だったのかよw



とても良い

アバン:
「(EIKOと七海)二人の間に芽生えた友情はこれからも続いていく …かに思えた」
そうだよな。

Aパート:
EIKOもKABEも着実に前進している。
どちらかというと,KABEの方が先にゴールにたどりついたかな。って手に枝持って隠れてる孔明よw
七海はAZALEAの久遠七海だとカミングアウト。ここでAパート切る構成よい。

Bパート:
前話ラストとアバンで出てきた唐澤ってAZALEAのPね。
七海の過去と現在が明らかになった。
七海が路上ライブをするのは気晴らしのためか。
EIKOもサマーソニア企画をカミングアウト。
今度こそEIKOの自分探しが終わりを迎えたか。って孔明隠れるの下手すぎw



良い

EIKOとKABEの自分探しエピソード。
EIKOは七海と路上ライブを重ね,友情も深め,自分探しができた。
KABEもいろんな人にdisられつつも激励され,うまくいく。

というか,EIKOが練習しているとき,KABEの即興ラップはほとんど完成形になってるんじゃないか?

次回はプリンじじいと決着がつくのかな。



とても良い

ストーリー自体は一本道なんだろうけど,そこまでの紆余曲折がおもしろい。
一本道をややこしくする要因が出てきた話数。

残り20日で第1回10万いいね対策会議。
KABE「この人いつもこんなカッコなの」 EIKO「そだよー」に草。
しかし「まだ事を起こす時期ではない」と孔明。
Xデーは期限の3日前???

EIKOにもKABEにも乗り越えなければいけない壁が現れる。
2人ともその困難を乗り越える姿が,孔明にはもうお見通しなのだろう。
路上ライブをしていたミュージシャンに自分のための許可証を使ったEIKO。
「歌いたいという気持ちが表れてる」。もう答えが出てるよ。
ってナナミは,あのライバルの久遠七海なのか。
これは吉と出るか凶と出るかわからんな。

ED画,1人増えた。歌唱にも久遠七海が入ってる。
こういう作りはおもしろい。



良い

孔明とKABEのMCバトル。ここまで持ってきた孔明の作戦がすごい。
EIKOが歌った曲も,孔明が入念に調べたうえで選んだのだろう。
実際そうだったし,それ以上に策を仕掛けていたw
そしてMCバトルでの孔明の煽り方。もう逃げられないような進行。
「三国志に詳しくない方のバーテンダー」に草
これでラッパーKABEが加入。さてこの先どうなるか。
10万いいねは達成できるのか(基本ドラえもん的なストーリーだから達成できるとは思うが)。



良い

わりと重いエピソード,しかも完結してないのにあっという間の話数。
ラッパーKABE太人が加わることが予見できる話数。

MIAとの一件から感じていたが,孔明はEIKOの願いを叶えるだけでなく,EIKOにかかわる人にもプラスになることをしているんだな。
そしてED曲にKABE太人が加わる。

どんどんおもしろくなってくるじゃないか。



良い

エマ・ヴェルデと朝香果林の当番回。
TKGに憧れてたスイス人エマ。
アニオタを隠さなくなったせつ菜,ほんと変わったな。

果林「スクールアイドル,できるかしら私に」
エマ「やりたいと思ったときから,きっともう始まってるんだと思う」
ここからのEDよ。



とても良い

10万いいねを条件にサマーソニアを選んだEIKO。
ラッパーを招く提案をし,10万いいねを達成させるために暗躍する孔明。
孔明がいればハッピーエンドになるのは予想がつくけど,それまでの描写が丁寧なことに好感。
サマーソニアへの道のりはもうちょい続きそうだけど,変にぶった切らない構成がよい。
4話で特殊ED持ってくることに驚いた。



とても良い

孔明の計略によってEIKOのフェス参加も成功。
この先も目が離せない。
三國志時代のシーンも挟んだりしてるのもすごい。
最後に敵に塩を送るのもすごい。



とても良い

おもしろかった。

ビッグネームMIAの裏でステージに上がることになったEIKO。
孔明は三國志の計略を用いてEIKOのステージを成功させる。
この路線で行くのかな。

キャラデザ,関口可奈味さんね。どおりでSHIROBAKO味があると思った。



とても良い

【劇場総集編を観たいがために予習的視聴】
これはおもしろい。
1話だから導入回なんだろうけど,音楽もテーマであることが十分に伝わった。
制作の P. A. Works すごく頑張ってるのがよくわかる。
劇場総集編が楽しみだ。



とても良い

宮下愛と天王寺璃奈が入部。
愛のキャラいいなあ。アイマスミリアニの春日未来に通じるものがある。

アニガサキから入った者としては,グループの全容がわかってきた話数。
おもしろくなってきた。

みんながやりたいことを話しているときのせつ菜「みんなの大好きを爆発させたいですね」。
そして「私,みんなのステージも見てみたい」。ずいぶん吹っ切れたね。

ソロアイドルをやってみる方針が出される。
愛「同好会のみんなが悩んでることって,自分を出せるかってことでしょ」
これはキーとなりそうなセリフね。

ラストのせつ菜のセリフが終わって,めばち画のED。エモすぎる話数だった。



とても良い

生徒会長は優木せつ菜だった。
自分がメンバーの不和を招く原因だと感じてしまい,1話のライブは優木せつ菜としての幕引きのはずだった。
しかし優木せつ菜は復活した。
ライブ曲「DIVE!」上手いし,かっこいい。

侑とせつ菜のカップリングは愛城華恋・神楽ひかり(スタァライト)や春日未来・最上静香(ミリアニ)に通じるものがあるな(キャラデザも含めて)。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

とても良かったし,あっという間の46分。
「ゆるゆり」についてはなんにも知識ない状態で軽率に観たけど,まったく問題なかった。
テンポが良くて,動く4コママンガ観ている感じ。

次作「dear friends」は6月公開か…
ムビチケはセット券を買っているが,6月までなくさないようにせねば。あるいはその存在を忘れないようにせねば。

大室家,ちょっとした時間つぶしに最適。78分の「生徒会役員共2」(2021年)は時間つぶしとして9回観に行った思い出。



とても良い

【ミリアニからの後追い視聴】
伊織と真の口論,剣呑さが感じられない。ホントは仲いいんだと思わせる。
「事務所のイジられ役」でバネPに草。
伊織真当番回かと思ったら,やよい回だった。
8話を見たあとだから,余計そう思えた。
まあ伊織GJ回でもあったけど。

SideMの楽曲に上江洲誠が詞を書いてることに驚いた。



良い

【ミリアニからの後追い視聴】
箸休め回。でもCパートが面白かった。
765PRO ASの面々をより深く知ることが出来たのがよかった。



とても良い

新キャラ・カンネとラヴィーネと共に試験に臨むフリーレン。
いつにも増して目が 三 三 になってて草。
フリーレンの観察眼すごいな。

フェルンがあまり出てなかったのはちょっと寂しい。



とても良い

【ミリアニからの後追い視聴】
三浦あずさ当番回。
前話の予告「全国の殿方必聴の癒やし回ですよ」の通りに癒やされた。

方向音痴なあずささん,草が生えるくらいどんなことがあっても動じないな。四条貴音といい,年長組は落ち着きがある。
菊地真の活躍も霞むくらいあずさに癒やされたよ。
前話の高槻やよいと同様にあずさファンになってしまいそう。



とても良い

【ミリアニからの後追い視聴】
水瀬伊織当番回と見せかけて高槻やよい当番回。
伊織は財閥の娘だったのか。
ガルパンの河嶋桃を思わせる庶民的なやよいの対比が目を引く。
我那覇響はちびっ子の面倒見がいいね。ミリアニ5話の福田のり子を思わせる。
ミリ9話を見ると伊織も生意気なだけだと思ってたら,いい面あるじゃないか。
最後でグッときた。やよいのファンになってしまいそう。



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