モモンさんの戯れに入れた一文のせいでアルベドがこんな事になってんだよなぁってアバンw
本編でもだいぶおかしかったわw
わかんないのにハンコ押して大丈夫?w
アウラとマーレはぶくぶくちゃがまさんのせいでおかしいw
パンドラズ・アクターは声だけでもう顔がうるさいんよw
導入って感じの1話。
これからが楽しみだ。
勇者は転生じゃなくて、長長命だったのね。
過去のほうが文明は発展してた。
シュティーナはポンコツ扱いかw
メルネスはもう残り日数修行しなくてもいいんじゃないかなw
コミュ力の指南。
これは正解が無いから難しいなぁ。
言ってるように場数も大事だし。
疑似面接。いきなり確信ついてきたw
次回サブタイからして、今度は勇者が悩み打ち明けるんかな?
呉鳳明www
まぁ史実にいる人を殺すわけにもいかんしな…。
魏国を追い詰めるつもりだ。
てとこで後宮がでてくるとはなぁ。
宦官のくせにシモが処理されてない男娼。
太后を虜にしたんかな。元は呂不韋の差し金のようだが。
最初は呂不韋と組んでるのかな?とも思ったけど、国を作るとか言ってるし違うっぽい。
呂不韋が受け入れたのはなんでだろ?
太后と嫪毐、呂不韋の関係は史実通りなのか。子が二人いるのも。
勇者は現代っぽいとこでも勇者だった?
そこにも魔物が?
魔王は以外に鈍いw
酔い潰し作戦は蟒蛇で無理w
腹を割ったエキドナの話。
高い理想だなぁ。
四天王二人がいなくなったw
リリはとてもいい子なんだけどねぇ。
異世界ものでOJTを聞くことになるとはw
力はすべてを解決するw
一つのアドバイスで気づき修正。
素直なだけに言ってわかるのであれば早そう。
寝室に勝手に入るなw
この勇者も何でもできそうだなぁ。
仕事をできるように部下を育てる。難しいのよね。
でも振れないと自分がしんどいだけだしなぁ。
シュティーナは2話目にしてデレましたね。
毒々しいバフw
なんだかんだマタンゴと一緒に旅するんかな?
面白くないわけじゃなく、ところどころツボに来るところもあるけど、以降も楽しみかなぁってーとそうでもなさそうなので、ここらへんで。
しおりちゃんの影は高位だなぁとは思ってたけど、ハイネ自身だったとは。
そういや海で慎平の手をつかんできたのもしおりちゃんだった。
朱鷺子がハイネを手伝う理由は母親か。
母親はすでに影。
父親も了承済み。
看護師もグル。前にちゃんと見てなくて疑問だった部分。朱鷺子とは別人だった。
棺の片方、もしや澪…って思ったけどすり替えた潮。
澪じゃなくて良かったって思ったのにそのあともっとひどかったわ…。
朱鷺子も夏祭りの真相は知らされておらず、父親は知っているみたい。
父親は自身の子供まで利用してるような感じだなぁ。好奇心からなのかなんなのか。
やっぱネイルガン捨てたのはブラフ。でもさっぱりかなわない。
4本腕が強すぎる。
今回はスプラッターな場面が多め。
なんとか旧病棟で手に入れた毒を飲んで戻れたし、潮も再コピーで腕は治ったけども、ずいぶんと時間が進んでいる。
サマータイムレンダのレンダはレンダリングのレンダだった。
最初はパットのときにピン差したまんまとか気になってたんだけど、とんでもゴルフってのがわかって、この作品の見方をそっちよりにしたら俄然面白くなった。
毎週ほんと楽しみだった。
第2クール?第2期?も楽しみにしてます。
「ゆ…百合が…百合の花が咲いたッスぅ~」
アバンから面白すぎるw
監督と部長の仲って公然なのかw
レオは有名人か。
「レオ・ミラフォーデンの再来か」
そんなシャアの再来みたいにw
薫子のイン・ザ・ゾーンで菖蒲?が道筋を示すの好きだわw
ちょっと褒められるとルンルンになる葵ちょろいなぁw
小ボケが多すぎてw
爆笑はないんだけど、結構な頻度で吹き出したり笑ったりできるなぁ。
アルヴィンのツッコミも好き。
低級召喚魔獣やべぇなw
サイクロプスいいヤツだった。
だいたい魔物が話がわかるのばっかでアルヴィン助かってるなw
この作品自体はアプリゲームの存在だけは知っていて、ちょっとしたことからそのアプリの生放送を1回見たことがあった。
ってことで縁も感じて見始めて完走。
2クール24話あったけど、さすがに16人はちょっと多かったかなぁ。
元がそうなので減らしようもないけども。
現実はもっと厳しいだろうなぁと思いつつ、あんま現実見せられても楽しくないので丁度良かったようにも思う。
アプリも休止?してるようだし、キャラクターと同じように中の人達もこっからが勝負。がんばってほしい。
まぁ一度うまく行ったからというだけでは声優として安定はせんのだろうなぁ。
実際ヒットしたアニメに出てたのにそれ以降見かけないなって人がいたり、作品に恵まれなかったりもあるし。
全員が全員なにがしかの壁を感じて迷ってるのも1年そこらじゃしゃーないのかもしれない。
この作品で描かれてるのは甘い設定かつうまく行っている方なようにも思うしねぇ。
陽菜憧れの作品のオーディション。
アルマは引き続き社長なのね。社長と読み合わせのオーディションは安心も緊張もしそうw
この作品で一番驚いたのはマ・クベがマ・クベだった。たくみさんすごい。
正しくマ・クベだった。
あの1話を広げて2時間ものにするとは~。
オデッサでは核兵器が使われるけど、その前にもマ・クベと無能ゴップとのやりとりでこんなことがあったとは。(THE ORIGIN未見)
そのための装置がククルス・ドアンの島にあったのね。
やっぱドアンの格闘戦技能異常なんだよなぁ。
サザンクロス隊は全員がホバー可能な高機動型ザクに載っているというのに。
あと個人的にホバー機大好きです。ドムとか。
事前情報として知っていたけど、件の作画崩壊なザクをドアン自身が手直ししていたからという理由で
ドアンの乗っているザクは端からそういう作りだったってしたのが面白い。
現代版として二度も打ったを聞けるとも思っていなかった。THE ORIGINを4クールとかでやってくれんかなぁ。
THE ORIGINでもそうだったけど、1stガンダムの世界が現代の技術で描かれているだけでなんだか嬉しい。
いい作品でした。
13話が追加されたので12話に書いていた感想をこちらへコピペ。
これはウルトラロマンティックな告白だー。
文化祭の完全私物化って言ってるけど、それでみんなが楽しめるなら良いんじゃないかな。
会長が告白できない理由、告白させたい理由が良い。
ビーム攻撃で大爆笑したw
どっちも気持ち伝えたけど告白はしてないなぁって思ったらちゃんと筋通りだった。
まさかあのASMRお化け屋敷でのことが伏線とはw
はーさかおぼこいw
久々に「おかわいいこと」を聞いたけど言い方がw
良い最終回だった。
信が敵軍内で孤立してどうすんのか?って思ったら、予め援軍要請はしてたのね。貂さすが。
それにきっちり乗ってくれた隆国もなかなか。
三点同時突破成る。
先についた玉鳳、録嗚未は敵を引き付け露払い。
羌瘣が大手柄だ。影武者とはいえ本陣を落とす功。
騰軍が孤立。呉鳳明と霊凰が知略で気づいていたけど、野生の勘に阻まれそうw
毎度毎度、いい仕事するのに騰にオチ担当にされる録嗚未面白いわw
やっぱり傷は再コピーが必要か…。
しおりちゃんの影死んでないって思ったらあの状況から逃げてたんか。
ハイネが直接動かしてるっぽい?
凸村のキャラかなり好きw
朱鷺子が正体を表した。
旧病棟見たときにわかってたことだけど、親父さんも噛んでるのね。
看護婦は朱鷺子ではなかったように思うけど協力者?勘違いでやっぱ朱鷺子?
竜之介も根津も誘い込まれてしまった。澪と凸村はどこへ。
慎平が武器を捨てたのはブラフだと思ったけど、ギリギリまで情報を得るためだけかなぁ?
ハイネに謁見。食餌の時間。
1期、2期と引き続いて3期もギャグとしてもストーリーとしても面白かった。
いい締めだったなぁ。
スタンフォード変もやってくれてええんやで。
その場は取り繕えるのがさすが。
ただはーさかの前ではかぐや様暴走モードw
はーさかの目にも涙。感動すべきシーンなのに声出して笑っちゃうw
ゆっくりになったw
お金払ってね!
はーさかのツッコミいちいち面白いけど、言ってることはまともなんだよなぁ。
「嫌いになっtyならないですけど!」w
「私はただ謎という鍵穴を本の少ーし回しただけです」
はっずいw
自販機へのお金出し入れの作画が無駄にすごいw
13話が追加されたので第2部と書いていた部分を13話に移動。
この作品も有名で名前は知っていたけど原作は未読。
とてもおもしろい作品だった。
とにかくアーニャが可愛い。
個人的にこの作品の面白さの大半はアーニャが担っているw
ロイドやヨルさんも好きだけどもね。
第2クールがとても楽しみ。
ちちが優秀なスパイっていうのを時々忘れてしまうw
「まってー、いいひとでふつうのちちー」
「ゆうかいされるー(棒」
ペンギンもよく見たら個体差あるけど、流し見ですべて把握するあたり、さすがエージェント黄昏w
家族仲の疑念も払拭できたようだ。
家の外でのスパイごっこははずかしいw
第1クール完。
最初は名前の雰囲気、タイトルの書体からばらかもん関係?と思いながら見始めたけど全く関係なかった。
とはいえ、この作品自体が魅力的で面白かった。
和菓子を通して様々な人間関係が描かれていて、作品自体の雰囲気がゆったりとしているのもあり
毎回ほっこりとさせられていたように思う。
一果ちゃんが声、京都弁も含め可愛らしかった。
父親と離れ、無理をしている感じを受ける時はかわいそうにも思ったりもしたけども…。
シリアスも多いけど適度にギャグも挟まれ、中だるみすることなく終始一貫した雰囲気のまま最終回まで楽しめた。
骸骨の見た目っていうとどうしてもモモンさんを思い出すがw
こっちの世界に来た経緯や転生前の話がほぼ無いので、あんまり転生物っていう感じもなかったかなぁ。
無自覚に歴史にだいぶ介入しているけど、本人が目指すところは目立たずにってのが好きw